キョン「誰かあいつ殺せよ」
どうも今日は。ハルヒは一度も読んだことがありません。
先日行なわれたニクオフ@福岡で
「果たして女性はオナニーをするのか否か!?」
という根源的な命題が僕の脳内に突然沸きあがったので、僕は率直に女性の参加者に
「オナニーとかするんですか?」
と聞いてみました。
素直さ、これが僕の人生定立(テーゼ)。
ξ*///)ξ「しませんよー、するわけないじゃないですか!」
「とか言って本当は毎晩毎晩鬼のようにオナニーしてるんでしょ?」
ξ*///)ξ「しません!」
目の前の女性は叫ぶ。
まさか本当に女は、オナニーをしないのか?
確かに僕がこれまで付き合ってきた人も、僕が
「オナニーとかするのん?」
と聞いた際、真っ赤な顔して「するわけないじゃん!バカじゃん!」と否定していたように記憶している。僕の中ではあれは一種の照れ隠し、ジョークの類だと考えていたのだけれど、まさか本当にオナニーをしないのだろうか。もしそうだとなると、やはりこの世界にはアガルタは存在しないことになるし、夢も希望も理想も涅槃も僕の人生から今、この瞬間に消え去ったことになる。そうならば僕は割と早目に転生しなければならない。サヨナラ現世……と呟きながら青酸カリをペロリとしかけた、まさにその時歴史は動いた。
「しますよ、アタシは。しまくりますよ」
( ^ω^)「ですよねーーーー!!!」
ほっこりホクホク。
やっぱりそうだよね。
これこれ、これだよ。僕はこういう答を待っていた!
( ^ω^)「して、頻度は」
「まあー、週に3、4回くらいっすかねー」
やはりアガルタは、この世界に存在した!
それからは活発なオナニー議論。
女性陣の主張によれば
「セックスに依存気味の人は、むしろオナニーをしないのではないか」
ということだった。なるほど、深いね。
実際、男というのは女性のオナニーを話のネタにすることはあるけれど、心の深い部分では
「言うても、本当はオナニーなんてしてないんちゃう?」
と思ってるところがある。
これはどちらかと言えば
「していて欲しくない、本当に好きなあの娘は、むしろ清純でいて欲しい」
と思う気持ちの表れだと思うし、この気持ちを突き詰めていくと
「本当に好きな娘を、男はオナニーのオカズにできない」
という【保健体育では教えてくれない男のカルマ】にまで行き着く。
根底にあるのは【性的活動=禁忌】というモラルか。
確かに僕も含め大半の男はオナニーとか、まあ割と好きだと思うんだけど、だからって母親や父親とオナニーの話をすることはない。思春期、その多感な時期に最も興味のある分野と言っていい性行為、それに対する知識が深まるのは自学自習によってのみであり、ここにおいて親という存在は障害にはなりえても教師とはなりえない。
「そんなの、当たり前じゃん!」
確かにそうなんだけど、じゃあ当たり前って思うのはなぜ?と考えるといささか哲学的な思考の螺旋に陥ってしまうのでこの辺で話を落ち着けとく。
セックスとオナニー、これは僕の人生を支える二大命題だ。僕の人生を語る上でこの二つを外すと、全てを述べるのに3分も要しなくなってしまうというカルマ。
「薄っぺらいな、おい。他にもなにかあるだろ?」
聞かないで欲しい。僕のすることには一切、口を出さないでいただきたい。
とにかく今回、女性がその自身の口から
「オナニーしてます」
と語ってくれたのは非常に興味深かった。率直に言って
「日本も段々、いい方向に向かってるな!」
と思うことができた。
勿論僕としても何の考えもなく「オナニーしてるの?」と聞いているわけではない。エロ研究家としては
「もし女性がオナニーをしないのであれば、どうしてなのだろうか?男が当然通る道を、どうして女性は通らないのか?」
という疑問が導き出されるし、この答を希求する行為は文化人類学的観点からも非常に利益のあることだと思う。一生を委ねてもなおお釣りがくるかもしれない。僕はやらないけど、でもそう思うんだ!
ただ、今回「女性もする(場合がある)」という結論が出たので、やはり自論であるところ
「男も相当やけど、女も大概でっせ」
という僕の信念が担保されたことになりました。
主観的に言ってしまえば、僕としてはオナニーに関して一家言ある人とお付き合いしたいし、もっと言ってしまえば生涯の伴侶になって欲しいとすら思っています。オナニーをしたことのない人と、どうしてオナニー後の虚しさ(バーンアウト現象)を語り合うことができるだろうか?オナニーも知らない人と、どうやって兄弟のいる家でオナニーをする苦労を分かち合うことができるだろうか?夜のオカズの調達ルートのあれこれを議論できる?僕が言いたいのは、つまりはそういうことなのだ。
けれど、僕だって強い人間じゃない。
好きな人には嫌われたくないし、少しでもいい男に見られたい。
利害のない人には「オナニー、してますか?」と聞くことはできても、本当に好きな人に対してはそんなこと聞けないんだ。
どうぞ笑ってくれよ。
「へえー、花子さんは1年半も彼氏がいないんだ……」
昨日も昨日とて鹿児島の居酒屋で芋焼酎を肝臓に叩きつけていた僕は、以前日記でも述べた山本モナ似のその店の店員さんと会話していた。
モナ「そうなんですよー、肉ちゃんはどのくらいいないの?」
「僕はまあ……半年くらいかな……」
はにかみながら答える僕の手はブルブルと震え、瞳孔は半径1mほどにエクスパンドしている。蓋し、純情ボーイの姿だ。嫌われたくない!繰り返すけれどそんな思いに支配されている僕は、言葉選びにも慎重だった。
モナ「でもまあ、そのうちできますよ!」
おい、適当なこと言うんじゃねえよ売女!中東に売り飛ばすぞテメェー!と、普段の僕ならこのくらいはシャウトするのだけれど、今日の僕は団鬼六ではなく中原中也のマインドである。あはは、と朗らかに笑い爽やかに会話を展開するのが責務なのだ。
悪魔『オナニー、してはりますか?』
ふいに僕の心に京都弁の悪魔が囁いた。聞け!今すぐに!心のサタンは僕の肩にポンと手を置くと、モナに向かってオナニーの是非を問えと炊きつける。若い人、これがカルマというやつだ!
天使『肉ちゃん!それはダメ我慢して!』
そんな僕のサタンに、ルシフェルだって黙っちゃいない。天使vs悪魔の構図、それは何も神話の世界やビックリマンの中にだけ存在するのではなく、どこでも誰にでも生じ得る。
「モナさんはあの、オ、オ、オ」
心の中で、両陣営の大砲の打ち合いが始まった。被害は甚大、それでも一歩も引かぬ両者。
悪『オラァー!クリ派ですか?ビラビラ派ですか?って聞けよ愚図!』
天『肉ちゃんダメ!ヒルズ族の話で逃げて!』
サタンが地獄の炎を吐き出すと、天使は聖なる雷で反撃する。まさに戦力は拮抗、勝機はともに五分と五分。
悪『ヒャハー!援軍がきたぜぇー!!』
天『肉ちゃんダメ!もう芋焼酎なんて飲まないで!』
悪魔の液体が僕の脳を芯まで痺れさせる。
ああ、もうここまでか……まあそれもいいさ。全てを委ねてしまえばいい。案外、いい結果かもしれないし。ちゅーかきっとオナニー好きだよ彼女。そんなフランクな俺に、むしろ好感度アップだろ!ギャハー!
「おい肉欲、帰るぞ」
「モナさんは僕らのオ、オアシスですから……」
悪『それはないわ』
天『それはないわ』
急角度のハンドル捌きで何とかオナニートークは回避したものの、却って非常に気持ち悪い発言をピッチングすることになった僕、これもやはりカルマか?!いや、ただの気色悪い野郎でしかないな……。僕はその後友人たちに向かって
「いいか!?モナさんは俺たちのオアシスだから、絶対にちょっかいをかけちゃいけないんだ。オアシスは荒らされてはいけないんだよ。なぜならそれは、オアシスだからさ……」
というジャイアニズム理論を押し付けてその夜を終えた。モナさんは、皆から好かれているのだから誰かの物になってはいけないのさ。そんなセンチでしょっぱい理由を頭の中で展開しながら
(でも、直接聞かなくても、バイブとかチラつかせて反応みたら色々分かるかもしれないな……)
なんて思った僕は星空を眺めながら師走の風をロマンチックに吸い込んだ。
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文化人類学はフィールドワークすりゃ何でもアリな印象。
だけどオナンはアリ!?いや、私は教養学部の門外漢だけどさ。
きっとソレが始まり。
オアシス万歳。
なんかやるせないような、興奮するような。
中也好きです。爽やかですかねぇ??
僕だけだと思ってた。
今夜はよくねむれそうだぜ^^
一日一回してます><
終わった直後はバーンアウトってよりも眠気に襲われます
他の女の子はどうなんだろうなぁ?
ちょっと気になる
いつかはディルドを括約筋のみでストロークしてみせます
あの振動は
アッーーーーー!!
「部屋に鍵がかかってる=オナニー」
という不分法が成立しているうちはきっと勝ち組ですね^^
セックスもします(笑)
別もんですからね。
てかどう考えてもオフに参加したかった。
き、キスとか、肉様にされたかった。
しない理由もないがする必要もない
だが学校の辞書の「オナヌー」のところに「人として、して当たり前の行為」って書き込まれてたとGONZAからきいた
その時以外はあまりしたくなりません。
ホルモンのバランスなんでしょうか。
故に答えは『する』です。
そこはまだ聖域であって欲しい。。。うん。
自分と周りの人間の命が惜しいなら、この件からは手を引いて!!!
じゃないとアタイみたいに組織から狙われるハメに・・・。
でも彼氏には言えません。。。
女もオナニーはしますね。私は小学校3年生くらいからそれが当たり前でみんなもやってるもんかと思ってたけど、なんとなく秘めるべきところだっていうのには気付いてたんで言うことはしませんでしたね。
今は、あのー萎えるかもしれませんが、なんや怖かったりして眠れないときにする程度です。
私のまわりでしてる子ひとりもいないですよ。
今週発売『週刊現代』で、紀香は独身時代の
締めくくりとしてワレメくっきりの
セミヌードを披露している。
大胆な露出に陣内は少し戸惑い気味だそうな…。
男でもオカズ無しだったら20過ぎるときびしい様な。
やっぱり肉欲さんは頭が良い。
野郎共はシェイクバディすりゃ必ずイケるでしょうが、女ってモンはそれだけじゃイケませんからね
SEXで気持ちよくない女ニクヨカーの皆さんは、恥ずかしがらずにLETsオナニーwwwwww
本当に感度あがりますよ(・∀・)
両方好き、ようするに入れるのが好き!
ニコチン依存率の低い女性はオナニー依存もすくない。
女性は男性に比べて麻薬依存しにくい構造なんじゃないだろうか。
MADARAwwww
しかし女性にオナニーってサンクチュアリはわたさねぇ!
でもオナニー物で抜いたりしますwwwフヒヒwwwサーセンwwww