肉欲企画。

twitterやってます。

2008年05月11日

僕たちのオカズ事情

 
 
先日、僕のブログを指して『あの人のブログっていつも下ネタばっかりだよね?どうにかなんないのかしら』みたいなことを囁かれ、ホントもう仰る通り……いつから僕は下ネタしか書けなくなったのかしら……などと絶望にうち震えながらブログを開くと、目に飛び込んできたのは『肉欲企画』というデビル的な四文字。こりゃもう仕方がないよね――諦めの早い現代の若者気風を具現化したような存在である僕は『下ネタがイヤならNHK見て垂乳根のオッパイでも吸ってなマンモーニ!』と、極めて排他的な思いを心に抱きつつ肉欲ルネッサンス、今日も今日とて下ネタ日記がはじまるよー(^q^)

この間、実家に帰って両親としめやかに酒を飲んでいると突然母が『そういえばアンタが高校1年の時、インターネットのせいで10万円くらい請求がきたわね……』としみじみ語った。だから僕は返す刀で『いや、87000円だったよ』と正確無比な言葉をギフト。なぜ9万円弱もの請求がきたかについては、かつて日記に書いたので詳細はそちらに譲る。

ざっくりと説明すると、当時は未だダイヤルアップ接続が全盛の時代。パソコンという暗器の使用を許可された僕は迅速にエロサイトへ赴いた。googleを開き、狂った目でキーボードを打ちつける俺。『女子高生 パンチラ』 『外人 マンコ』などの夢単語を盛り込み、時速200キロのジャイロボールをフル投球。

そして1ヵ月後。
業者の企みにまんまと騙された我が家には、NTTから

「お宅の息子さん、相当やな……」

というメッセージを添えて阿鼻叫喚の高額請求がカム。

当時のことを振り返れば、反省の気持ちは当然ある。しかしながら後悔は微塵とない!強く宣言したい。あの一連の行為は初めてパソコンを渡された15歳メンズとして極めて健康的なものであったと自負しているし、それがたまたま痛ましい事故に繋がっただけのことなんだ。忘れてくれ!とは言わないが、せめてあの時の僕のことを許してやって欲しい。ただ、僕なら息子をフルボッコにする。絶対に許さない。いいか絶対に、だ。

情報化社会、という言葉が現代に定着して久しい。いま僕たちがパソコンを開いてインターネットに接続すれば、望んだ情報 ――それぞれの真贋の別はさておき―― が即座に手に入る。全く便利な世の中になったものである。

エロも然り。インターネットに接続して『適切な』手順を踏めば、僕たちは森羅万象のエロ動画、エロ画像を労なくして手にすることができる。そのことの良し悪しはひとまず置いておくとして、本当に手軽な世の中になったものだと思う。

そのような状況を嘆く人たちも少なくない。あまり知られていないことだが、成人男性における『オカズ事情』というものは、時代と共に激しく移り変わる。古くは江戸時代に流行した、春画。昭和の時代で言えば、洗濯屋ケンちゃん。生物学的には同じ"オス"であるはずにも関わらず、時代によって興奮する素材が変化しているという点は非常に興味深い。

ちなみに『洗濯屋ケンちゃんって何?』というウブなネンネたちのために説明しておくと、普通にAVやよ。wikiからパクったあらすじは以下。

お得意様の二号さんをデートに誘い、浦安(東京ディズニーランドが出来る前)の野っ原で青姦し、友達の彼女を騙してラブホテルで強姦するケンちゃん

見てお分かりの通り、全ケ連ブチギレものの一作です。ケンちゃんは自分の心を洗濯するべきだと思うのだが、如何か。


※全ケ連…全国ケンちゃん連盟。本部は千葉県茂原市にある。


僕らの世代('83世代)のオカズは何だったろうか?地域差もあるため一概には言えないが、この中にも『オヤマ!菊之助』や『電影少女』などの漫画を、本来的ではない使い方をした方が絶対にいるだろう。それが1983年に生まれる、ということの意味なのである。ところで、なぜ具体例としてその二作が挙がったのか?という点に関して。端的に理由を説明しておくと、我が兄の実弟がそんなことを言っていたからである。他意はない。

あるいは、ヤンマガなどのグラビア。これも避けては通れない道だ。ただ人間、刺激には段々慣れてくるものである。最初はその刺激だけで満足できていたはずなのに、時を経るうち

『もっと過激なグラビアを!』
『こんなのじゃ物足りない!』

みたいなパッションになりがちだ。そんな時、我々('83世代)がどうしていたのか?文化の違いがあるため一概には言えないが、この中にもグラビアアイドルの水着部分をマッキーなどで塗りつぶし、水着が塗りつぶされた様子がまるでモザイクのような感じになって、思わず

「おお……あたかも全裸のようだよね……!

みたいな感慨&興奮に身を委ねた方、絶対いるだろう。それが昭和58年に生まれた者の背負う宿命なのだから。ところで、どうしてマッキーのそんな使い方を知っているの?という点に関して。率直に理由を述べれば、僕の母親の旦那の三男坊がそんなことを語っていたからである。他意はない。

僕が18歳になる頃にはインターネットも現代の形式と近いものになっていた。当然のことながら、その時の僕はもうグラビアに向かってマッキーを操ることはなかった。あ、僕じゃない。そうではなく、僕のおばあちゃんの孫のことだ。僕じゃない。

時は流れ、時代も文化も価値観も移ろっていく。そんな中にあって『いつまでも変わらないオカズ』なんてものは想定しにくいし、やはり現在24歳である僕がチョイスするオカズと、西暦1682年当時24歳であった菱川師宣がチョイスするオカズとの間には歴然たる違いがあるだろう。それは切なくて悲しいことではあるが、希代の名作『カサブランカ』という映画の中にこんなフレーズが出てくる。"As time goes by"――時はただ、過ぎゆくままに任せるしかないのだ。師宣と僕は同じオカズを選べなかったけれど、でもそれも仕方なくなくない?そもそも僕と師宣は渋谷のクラブで――

ノンノン。師宣トークはどうでもいいんです。確かに僕たちは時間の流れの中で変わっていくし、それは仕方のないことだ。しかしながら!変わらないものだって、あっていいんじゃないだろうか?栄枯盛衰・会者定離、諸行無常の世の中で『いつまでも変わらないもの』を望むことは、尊大で傲慢なことかもしれない。でも、どれだけ時代が変わろうとも、どれだけ世界が終わろうとも、僕や僕たちと師宣が同じ"メンズ"というカテゴリで括られるのであれば――ひとつくらい、永遠に変化しないものだって、あっていい。

もしそれを"オカズ"という視点から語らせてもらえるのであれば。変わらないオカズ、それがどこかにあるのではないだろうか?そう考えた時、僕は強い確信を持ってこう言いたい。

"青春時代は好きな女の子のことをオカズにしにくい"。

これである。オナニーマスター黒沢にも似たような描写があったが、これこそが時代がどれだけ移り変わっても変わることのない、僕たちメンズの抱える真実ではないだろうか。

中学生の男子というのは総じて猿じみている。欲望のコントロールがうまくいかないその時分、ひとたびオナニーを覚えてしまえば、それはもう赤子にマシンガンを持たせるようなものだ。トリガーから指が離れることはなく、弾丸は絶え間なく発射される。キャッキャキャッキャと笑いながら、残酷に、無遠慮に――ちなみに、この文脈でのトリガーというのはチンポのことであり、弾丸とは精子のことです。分からない方がいらっしゃってはいけないと思い、念のために付記しました。次からは省略します。

中学生。体力はあっても知恵も思慮もない頃、僕たちは365日の中で368回オナニーをする。仮に僕たちに"男の子の日"みたいなものがあればきっと体育の授業は見学するし、お母さんは白飯を作って祝うし、オナニーの回数だってきっと激減したことだろう。でも僕たちに男の子の日 ――おそらくチンポから噴煙があがるとか、そんな日―― は、ない。常在戦場、僕たちの日常生活はいつでも鉄火場だ。

だからこそ、僕たちはヤンマガのグラビアにとてつもない興奮を覚える。触れるもの皆傷つけるナイフのような、性欲。それが僕たちを猿へといざない、そしてありとあらゆるものでオナニーを敢行するのだ。

けれどそんな中にあって。どういうわけか僕たちは、自分が好きな女の子のことをオカズにはしにくい。いや、決して"できない"わけじゃない!ただ、しにくい。このあたり微妙な匙加減なのだが、その辺りも含めて青春ということなのだろう。

「自分が好きな女の子だから、真っ先にオカズにするべきなんじゃない?」

女性の側からはそんな声が上がりそうだし、僕自身も同意しないこともない。でも何というか……そうじゃないんだ!もちろん、気になるあの子とは一緒に帰りたい、できれば付き合って欲しい、手をつないでデートもしたい、思い切ってキスも!したいし、オッパイだって揉みたいよ。そしてその後は放課後二人でひっそりと、肉体言語で語り合いたい!それは思う、その欲求は当然心に抱く。

ただ、肉体言語で語り合いたい!(=セックスしたい!)という僕たちのパッション、それは『彼女""オナニーしたい!』だなんて欲望とイコールではないのである。僕たちが求めている、あるいは当時求めていたのは『彼女""何かを』という部分であり、それこそが譲れないピュア成分。英語的に言えば【with】であり【by】ではない。あなたのことが好きだから、共に道を歩みたい。そんなあなたを僕らのオナニーの道具になんて、できっこないよ。

「じゃあ彼女オナニーしたかったんですね!分かります!」

ロンモチだよキミィ(^p^)ちげーよ!!一部の特殊性癖の方々は静粛にお願いします。そうではなく、僕たちがあの時抱いた気持ちってのはもっと純粋なものだ。あの罪悪感にも似た気持ちがどこから沸いてくるのか?その問いかけに関しては色々な解があるだろうけれど、一つには【本当に好きだからこそ、彼女のことを欲望のはけ口にし辛い】と言える。

彼女の笑顔が僕の心を鷲づかみにする。そのサラサラとした髪が、スラリと伸びた白い足が、快活な声が、優しい瞳が、その全てが!嗚呼、愛おしい……でも、それは性愛じゃないんだ!真面目な気持ちなんだよ!もちろん、彼女と体の関係になりたくないわけじゃない。でも、でも……俺は彼女があの時自分に向けてくれた笑顔、それすらも性欲の対象にしてしまうのか?!できてしまうというのか!?!そんなことはない、あの子だけは違う、違うのや……。

と、今お宅のお子さんはベッドの上でチンポをギンギンにさせながら悩み苦しんでいるはずです。僕が保証します。それが正しいチェリー・ガイの姿です。何も心配することはないでしょう。

だからこんな気持ち、それってもしかするとどれだけ時代が変わろうとも、僕たち男の子の中では変わらず残り続けるんじゃないだろうか。僕たちのオカズは確かに変わった。エロ動画もすぐに手に入るようになったし、きっと現代の若い人たちはグラビアをマッキーで塗りつぶすことなんてしないだろう。それは確かだ。でも!きっと"好きな子をオカズにし辛いあの思い"、そして"好きな子をオカズにしちゃった後に訪れるあの絶望感"、こういう気持ちはたぶん永遠、僕たちに潜み続けるピーターパン部分なんだ。確たるデータはない。でもソースはたくさんあるだろう!(な!

「じゃあ中学の時に同級生から向けられたあの獣じみた視線は、全部あたしの勘違いだったってことね!良かったー^^」

全然違うよ。そりゃたぶん、アンタはド直球でオカズにされてたに違いないね。大丈夫、僕が保証する。僕たちがオカズにし辛いのはあくまでも好きな子だけであり、その他の有象無象、たとえばちょっと顔はいいけど別に好き…とまではいかないかなぁ〜、みたいな生徒たちは残らずオカズにされてるって。それがマシンガンを所持した男たちの責務であり、また正道でもある。

体育の授業で水泳が行われた場合、僕たちのその夜の行いは即座に確定する。またその夜にはアマゾンの熱帯雨林が1%減少する、との話もある。個別のデータは守秘義務に抵触にするため公にはできないが、我々男にとっては、遠くの芸能人よりも身近なクラスメイトの方が勃起率がケタ違いである――との統計も出ている。ソースは……(な!

こうやって考えてみると、男ってなんだかピュアなんだかピュアじゃないんだかよく分からない。その他にも僕らは『夢に出てきた女の子を、翌日の教室でとてつもなく意識してしまう(場合によっては好きになる)』という奇癖なんかを具備しているが、これは女性もそうなのだろうか?分からない。男女の性差は複雑怪奇だ。

ただ、何となくではあるが、女の子の場合は罪悪感とかあまり関係なく好きな男子のことを思い浮かべつつガンガンにオナニーしてそうなイメージがある……が、よく考えればこれは僕の個人的願望だった。忘れてくれて構わない。


人気ブログランキング
posted by 肉欲さん at 21:59 | Comment(41) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
世界全員が同時に賢者タイムになれば戦争もなくなりますよねー
Posted by 灘 at 2008年05月11日 22:19
分かります!

スゲー分かります!
Posted by たかお at 2008年05月11日 22:22
例えのために赤子出しておいて、マシンガンがチンポとか弾は精子とか言ったら、例えになってないよ。

このリンゴは、まるでリンゴのようだ。
って言ってるのと同じだし。
でも他の部分は概ね納得できたからランキング押しました
Posted by あ at 2008年05月11日 22:27
女の子の場合は罪悪感とかあまり関係なく
好きな男子のことを思い浮かべつつ
ガンガンにオナニーしますよ!

無理矢理襲ってくれないかなーとか考えながら^^

好きな男に限りますけどね^^
Posted by あー at 2008年05月11日 22:35
あの罪悪感は言葉にかえられない……
Posted by かいい at 2008年05月11日 22:45
昭和58年産まれの私は、好きな男子をオカズにしてガンガンオナリました。むしろ、オカズにできない男なら好きにはなれなかった。
Posted by at 2008年05月11日 22:48
↑肉さんはきっとチンポとか精子といった単語を書きたかっただけだと思うよー
Posted by パイプカッター宏 at 2008年05月11日 22:56
好きな人とのセックルはオカズになりますね!
私女だから。

男子が罪悪感を抱いてしまうのが永遠の謎です。
Posted by at 2008年05月11日 23:06
あの罪悪感は抜いたからだけのモノでない事は確かです^^

Posted by アンソフィ at 2008年05月11日 23:24
昔のキレが戻ってきたでえ!!!
Posted by at 2008年05月11日 23:29
本来的でない使い方をしたマンガって言ったらぬ〜べ〜だろ
Posted by at 2008年05月11日 23:34
女の子は好きな男の子を想像してオナニーできますよ。

男の子は自分がおかずにされてると思うと、どういう気分になるんですかね?
Posted by at 2008年05月11日 23:36
担任の女の先生をオカズにした時の絶頂感はクラスメイツのそれを遥かにしのぐぜ 

Posted by ケイ at 2008年05月11日 23:48
好きなメンズはおかずにしがたいです
Posted by 育子 at 2008年05月12日 00:15
母親の旦那の三男坊=肉さん


篤姫の主人公について熱く語って欲しいです!!
Posted by 物欲 at 2008年05月12日 00:24
好きな男しかおかずにならない!

好きな男から告られる
もしくは
ずっと好きだった我慢できないなどと熱いパッションをぶちまけながらクールに迅速にフ○ックされる
Posted by at 2008年05月12日 02:10
素晴らしいです!これが僕たち男子の基本スペック!
土台はこれでここから色んな曲がり角に…
Posted by ぽん at 2008年05月12日 02:20
私はオナニーした事がありませんが、最近彼氏に 「お前のマン汁は乾くと白くなる、膣内が汚れてるのかもしれないから指入れて水洗いしろ」 と言われます(o^o^o)
汁が白くなるのは異常ですか?
Posted by at 2008年05月12日 02:30
俺へいせい生まれだけど、マジックで水着塗りつぶし興奮してました。
Posted by へいせいせぶん at 2008年05月12日 02:34
全部!アンタ!やろーが!
Posted by at 2008年05月12日 06:33
やはり朝から読むもんじゃないですね!
でも最高です!
Posted by at 2008年05月12日 08:57
俺も好きな子はヤラナカッタッスね〜

今となっては懐かしい思い出です。
Posted by 仮免ヒーロー at 2008年05月12日 15:15
親父の週刊ポストのヌードが生命線だった僕は84世代。
Posted by ぶぎ at 2008年05月12日 15:18
>今日も今日とて下ネタ日記がはじまるよー(^q^)

それでいいと思うよ。
Posted by at 2008年05月12日 17:36
下ネタガンガンにとばす肉さんはとても輝いています!(^ω^ )
Posted by ペ茶 at 2008年05月12日 20:40
「オタクとかマジないわ」
「アニメとか…ねぇ(笑)」


そんな僕も今では二次でしかできない体質です

「好きな子ではできない」は世の真理ですよね
Posted by at 2008年05月12日 21:31
たしかに俺も長門じゃ抜けないなー
Posted by   at 2008年05月12日 22:39
「千葉県茂原市」ってあってドキッとしました。在住なもんで・・・。

全ケ連の本部があるなんて知りませんでした。
Posted by 連邦の白い奴 at 2008年05月13日 00:19
男ですが中学時代は好きな女子(彼女)でオナニーしまくりました。しーましぇーん
Posted by at 2008年05月13日 04:33
確かに女子(≒私)は好きな男の子を想ってオナることが多いかも。
「●●く〜んっ!!」的な。
想いを寄せる男性以外に抱かれる想像なんてできないっすなぁ。
Posted by hiromi at 2008年05月13日 07:36
昭和58年生まれの俺は、やはりキクノスケを使っていた。
Posted by at 2008年05月13日 13:17
85年産の僕のオカズはアイズ
Posted by at 2008年05月13日 15:37
中学の時付き合ってかカレシにオカズにされてたのか気になりますー
Posted by なお at 2008年05月14日 00:40
オカズとして使用した男子クラスメイトは必ず好きになってました

恋愛感情よりも先に性的欲求がcomeします
Posted by タm at 2008年05月14日 09:09
罪悪感は聖人時間があるからこそ…って感じするけどなぁ
Posted by ★★ at 2008年05月15日 13:31
あたし女だけど好きな男子をオカズにガンガンおなにしてるよ!(^O^)
Posted by at 2008年05月15日 22:44
※2
おまえは何もわかってない
Posted by at 2008年05月16日 00:37
私('88年世代)はあの頃こち亀で抜きました
Posted by at 2008年05月16日 13:40
肉欲の書いた最後の2つの疑問‥女でも両方あるはず(^o^)
夢に出てきて惚れてしまう事もあるし(少なくともあたしは)、好きな人でガンガンおなる事もあると思うよ。
Posted by ミナミ at 2008年05月19日 12:41
おかげさまでこの流れで電脳少女(アニメ)をぜんぶ観てしまいました。
Posted by ノルウェイ at 2008年06月05日 13:10
オカズ? わからないです。
でも、好きな人!好きといわれると、
赤くなるです。
たまに抱きしめられたりとかもです
きすもされたいな。
………少し……エッチなコトも……///
Posted by しようがくせい at 2011年05月28日 21:25
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

メールフォーム
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。