肉欲企画。

twitterやってます。

2008年04月25日

もっとフランクな大便を

 
 
先日の日記で、僕がごく軽い気持ちと共に

『宮崎あおいが「これ、カリントウだよ」って差し出したとしたら、たとえそれが犬のウンコでも食べますね、僕は』

みたいなことを書いたところ、当該日記のコメント欄にて

「肉欲さんはスカトロなんですね、分かります」

みたいなご意見が一部見受けられた。

何と言うか従前からそういう気風?あるいは傾向があったというか……僕がウンコに対して特別深い思い入れ、つまり寵愛(ちょうあい。上の人が下の者を非常にかわいがること)のような想いを抱いているに違いない!みたいな風説が流布していますよね。一体どういう了見なのでしょうか。意図的なネガティブキャンペーン?ちょっと陰謀じみたものを感じてしまいますよこれは・・・。

この際ハッキリ申し上げておきますが、僕は別に抽象的レベルでのウンコには一切興味がありません。そんなのって当たり前のことっていうか、逆に聞きたい。皆さんはウンコ(それは物質としての大便、そのものとしてのウンコ)に興味がおありなのでしょうか。

確かにその件に関しては一概に『ウンコに興味がある人なんていない』とも言い切れないでしょう。この世にはウンコ……ちょっとこのタームは品行方正な当ブログにそぐわないのでボリュームを絞ってお伝えしますが、つまりこの世には「ゥンコが好きだ!」「ゥンコにたまらない性的興奮を覚えてしまうぜ」……という雅な性癖をお持ちの方もいらっしゃいます。それは自由かつ固有の価値観なので僕も否定することはできません。そしてそういう性癖を持っている人たちが、世の中においてカマドウマのような扱いを受けている事実も十分に理解しております。

ただ、別に僕がそういう性癖を持っているってワケじゃないけれど、世の中に同じウンコは一つとしてないわけです。そうであれば、きっとスカトロを愛でる人たちにすると、十把一からげに

「お前は無批判にウンコが好きなんだろ?」

なんて言われたら憤懣やる方なしというもの。その時、彼ないし彼女は確実にこう思うだろう。

「確かに自分はウンコが好きだ。でも大事なのは誰が出したか、輸出国はどこなのか!?譲れない想いは、だからそこにあるんだ――」

皆さんのように一般的な性癖の方は、きっと異性のことが好きでしょう。でも世の中に『異性』という名の人間はいませんよね。あらゆる人はそれぞれに名前や個性、つまりアイデンティティを持っています。僕らは異性を見たとき、容姿や性格などの基準で細分化し、その上で己の趣味・嗜好に合った異性に興味を惹かれる訳です。

ウンコだって同じことさね。かの人たちだって、概念上は『ウンコ』という抽象物がこの世に存することは認めるだろう。でも本当に好きで、愛らしく、心からハグしたい特別なウンコ。それがどんなウンコなのか、それはきっと『ウンコ』という漠然とした三文字のみでは到底語りつくせないことだろう。

目の前にあるこのウンコ、コイツは一体メイドイン誰なのか。このウンコの来し方ゆく末、どこから来て、どこへ行くのか。それが俺の信じるお前のウンコなんだ、シモン――という、熱いパッション。そうまで考えると、おそらくウンコを愛でる方というのは本質的にはウンコを愛でているのではなく、やはり人(この文脈では、大便をひり出した人)を大切にしているのではないでしょうか。そして愛する人の分身たるウンコ、そいつまで丸ごと愛したい!・・・そんな欲張りな人たちの総称、それがきっとスカトロということなのではなかろうか。僕なんかはそう思ってしまうね。

だから、ちょっと僕がウンコの話を出したからと言って、皆さんは即座に『肉欲はウンコが好きなんだよね』みたいな論調になる。これは本当に浅ましいことだと思う。僕が『ウンコ』とブログに書く時、それはあくまでもレトリックとしてのウンコであるわけだし、その日の日記の本質は別にウンコにあるわけじゃない。たとえばかつて『彼女の大便シーンを覗こうとしたら殺されかけた』という日記を書いたが、あれにしても熟読されてみればお分かりの通り、僕の真意は

「彼女がウンを射出する姿を見て彼女の性格、出自、家族構成、禅に対する取り組み、絶対音感の有無、などを鋭く察知、さらにウンコの形状、色、スメルなど総合判断して彼女にセルフメディケーションを促したかったのです」(≒彼女を、愛していた)

というところにあった。当然ですよね。

にも関わらず皆さんはちょっとウンコという単語が出たら、まー小学生のようにウンコウンコって……『恥』という概念は、もはや日本から消え去ってしまったのでしょうか?いいですか、古来から日本にはこんな言葉があります。

『ウンコ』と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ!

お分かりだろうか。終わった事象なんですよ、要するに僕が語るウンコというのは。結果として生み出されたウンコ、こいつを形容する言葉として最も適切なのはやはりウンコという言葉でしかあり得ないし、そこで詩人を気取って『茶褐色の珠玉』とか『ワンカラー・レインボウ』みたいな回りくどい言い回しをしたらどうなります。地上はパニックだよ。どっちの方が変態的か、という話です。

ということで人は人として生きる以上絶対にウンコをカマすわけで、それはどれだけ綺麗な言葉で装飾しても消えることのない事実だ。オトナもコドモもおねーさんも、人類は等しく便と共に生きている。

で、あるならば、その話題を激しく忌避することは生への否定にも繋がりかねず、ウンコを語らないまま人生を語ろうとするならば、それはひどい欺瞞だ。何度でも言うが、僕らはウンコと共に歩んでいる。ウンコに対する取り組みを見れば、自ずとその人のライフスタイルも見えてくるのである。

ここまで論を尽くせばようやくと皆さんの内心における『ウンコに対するハードル』みたいなものが砕け散ったと思うので、そろそろ本題に入ろう。大丈夫、ウンコは決して怖くない。ウンコは夢を裏切らないし、夢もウンコを裏切ってはならないのだから。



caution.JPG



先日、こんな記事を見た。

デートの時の女の子のウンコ事情

非常に興味深いテーゼである。デートとウンコ、字面だけを見れば非常に似た二つの言葉であるが、その内実は驚くほど異なる。

・彼としたいのがデート、一人でしたいのがウンコ。
・水に流したくないのが彼との関係、水に流したいのがウンコとの関係。
・涙を拭きたいのがデート、アヌスを拭きたいのがウンコ。
・アナタと合体したいのがデート、アナタと分離したいのがウンコ。

近くて遠い、すぐそばの彼方にいる両者。だからこそデート時におけるウンコの扱いに女性は苦慮するのだろうし、男の立場としても『音も無く、できるだけ静かに』というアサシンのようなマインドでウンコを処理する女性たちの姿勢は、たまらなく高潔に映る。当たり前の話であるが、付き合いも浅いのに

「アタシこれからウンコしてくりゅー!」

と盛大に言ってのける女性より、やはり

「(あっ、ヤバイ!今まさにビッグウェーブがアタシの大腸をスピリチュアルに襲ってる。どうしよう、でも言い出せないわ)ねえ、昇平くん、そこの(ダメ、耐えるのよ千里、今が我慢の時よ、そう、落ち着いて……落ち着いて素数を……1、3、5、7、9……)コンビニでちょっと飲み(ヤバイ、ちょっと出たでこれ……)物を買いた(『開放しろ!我々を弾圧から解放しろ!』『艦長、解放軍の勢いが尋常じゃない!このままでは前線が!!』『負けないで!もう少し!最後まで!走り抜けて!』)いんだけど、いいか(ピー ピー キケン デス ソウイン タイヒ)なぁ?(ニッコリ)」

という女性は、本当に美しいと思う。それは自我、あるいは強靭な理性と共に本能に抗っている姿そのものだし、またそれを外部に察知させまいとするある種の防衛本能は、古に生きた武士の精神とも通ずるものがあるだろう。僕たちはその部分に『風流』を感じるに違いなく、だから別に

ダメ、もうダメ!漏れそうなのだめぇーーへぇーー!!

という女性のインナー・シャウトに興奮しているわけでは、断じてない。おそらくない。たぶんない。ないかもしれない。ないんじゃないかな。いや、ある。

皆さんの腸だって無尽蔵に広いわけではあるまい。一定以上の便が溜まれば必然的に弁(≒アナル)を開放する必要に駆られるわけだし、健康のことを考えれば、僕ら男の立場としても女性が積極的にウンコをキャッチ&リリースしてくれて構わない。先ほどは

『ウンコをしたいといきなり述べる女の人って……』

みたいな論調になってしまったが、それだってあくまでもTPOの問題だ。小さな事故(便意を覚えた段階)を回避した結果、より大きな事故(寝台特急カシオペア号のビュッフェで、一切の文脈を無視してビッグ・ベンを盛大にカマす)に遭遇してしまうのであれば、それは愚かだと言わざるを得ないだろう。それは道路に飛び出した小動物を回避しようとし、結果として歩道に突っ込んでしまう光景にも似ている。

「でも、恥をかきたくはないの!」

そんな女性の心は、僕らも理解してしかるべきだ。別にウンコとか恥ずかしくないから、もっとフランクにやっちゃいなよ!と、僕がどれだけ徳の深い言葉で説得しても、その矢はきっとあなたの胸には刺さらない。それが女心というものだと思うし、男の立場としてもその感性はいつまでも捨てて欲しくはないものである。

だとすれば、これはやはり男の側から配慮すべき問題ではないのだろうか?僕はそう思う。スマートに、シンプルに、そしてジェントルに――女性を便へと誘う(いざなう)メソッド、これを身に付けるのは今や男にとっての急務となっているのではなかろうか。それがきっと地球に優しいエコなスタイルであり、地球に優しくすることは女性(の腸、ないしアヌス付近)への優しさにも繋がる。カッコイイとは、こういうことさ。

では具体的にどうするべきなのか?これはもう簡単なことで、デートをしている場合であれば僕たちはその会話の端々でこう言ってあげるだけだ。

「やっと舞浜に着いたね!ねえ、ウンコしなくても平気?」

「ミッキーだ!かわいいねぇー!ウンコまだ大丈夫?」

「ワオ!プーさんのハニーハント!ウンコそろそろ出るでしょ?」

「エレクトリカルパレードすっごい綺麗だなー!まだウンコ出ないの?」

「このビーフカレー美味しいね!ウンコ」

完璧である。義務教育において人類、という科目があるとすれば、満点をあげていい解答だ。ただ、一つだけ難点があるとすれば、女性の側からすると『こんな男とは絶対にデートをしたくない』という点に尽きようか。彼女のことを想うあまり、その想いが一周してむしろ嫌われてしまった!…そんな切ないエトセトラ。辛いだろうが、それも人生と思っていさぎよく割り切って欲しい。全体的に『強すぎる思い』というのは、疎まれてしまう傾向にあるのだから。

「それじゃあ意味ないじゃん!バカかテメェー!!」

早まってはいけない!まだ僕の話は終わっていない。確かにその時のあなたは嫌われるだろう。疎まれるだろう。翌日にメールをすれば、DAEMONさんという見知らぬ人からメールが返ってくるかもしれない。それは厳しくて悲しいことだが、それでも心を強く持って欲しい。なぜなら、遠くても、遅くても、どれだけ待つことになっても、ウンコを唱えて唱え続けたあなたのところに、芽吹く春はきっとやってくる。

・・・

裕美(仮名)はいつか、別の男とディズニーランドに行くだろう。その時のデート、最初のうちは楽しかったものの、徐々に抗い難い便意を覚えてくる裕美。私はウンコがしたいの!夢の国で今、ナウ!ウンコがしたい――届けこの思い――裕美は願うが、エリート銀行員である泰治は金の勘定には長けていても、人の心を計算することは不得手だ。ディズニーの歴史などに関する薀蓄は豊富にあるが、私のウンチクには全く興味ないって感じ。裕美は暴れ狂う黒龍を大腸の中に飼いならしつつ、修羅のような気持ちでディズニーを闊歩。そんなデート、楽しいわけもなく。

「今日は楽しかったよ。また来週ね!」

「ええ……」

新木場の駅で別れた二人、裕美は彼の背中を見送ることもなくトイレへと駆け込む。幸い個室は開いており、裕美は光る風を追い越して和式便所へダイブ・イン。グーテンモルゲン!夜なのに、朝の挨拶がケツの辺りから切なく、漏れた。

中腰になった裕美。
振り返って思う。

(折角ディズニーに行ったのに、あたしったらウンコとの葛藤しか覚えてないや……アハハ、バカみたい……)

その時裕美が瞳から流す雫は、悔恨の露か便意の涙か。それはもう誰にも分からない。他ならぬ裕美、彼女自身ですら。

駅を出て、ふと顔を上げる。そこには裕美の心の内を表すかのようなブルー・ムーンが浮かんでいた。立ち止まり、丸い月を見上げる裕美。

(昇平……あなたは、あなただけは――アタシにウンコを、許してくれた。それなのに私は……)

この時、裕美はようやく愚かだった三年前の自分に気付く。もう取り戻せない時間と、距離と、関係と。裕美の瞳からは、今度こそ後悔からくる涙が溢れた。止まらなかった。止めようとも思わなかった――。

・・・

ご理解いただけただろうか。冷酒と親父の小言は後で効く、という言葉があります。ウンコだって同じことですね。ウンコ、という言葉上の気恥ずかしさ故に、若い時分は彼女から忌避されることもありましょう。しかし我々は外面だけで付き合っているわけじゃなく、むしろ長い時間をかけた時、本当に大事にすべきは内面、つまり本質なんです。そこにあって、ウンコが我々人生における『本質』であるとすれば……そのことを言葉の限りに説いた昇平君の思い、ラブは、どれだけ時間が掛かってもきっと伝わることでしょう。

僕は別にウンコが好きなわけじゃない。でも、人生という道を歩いている以上、どうしてもウンコについて考えることはやめることができないんだ。それはきっと皆も同じことだと思うし、見ないフリをしてもいつかはきっと向き合わなきゃいけない。それを絶対に忘れないで欲しい。

だからウンコの話をしたっていいじゃない。人間だもの。

人気ブログランキング
posted by 肉欲さん at 23:31 | Comment(38) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
オモロー!!!
Posted by なべあつ at 2008年04月25日 23:46
素数は1とその数自身でしか割れない数なんですが、ただし1を除きます。したがって、素数は2,3,5,7、11,13、17・・・となっていきます。ちなみに0は偶数だったような気がします。
さりげなくマッキーが入ってましたね(笑)。あと、僕も、便には関心はないんですが、チェックはします。セルフメディケーション。個人的に最近、緑茶、特に伊藤園の「お〜い、お茶」を常飲するようになって以来、便秘知らずです。もとから快弁でしたが、最近は、調子がいいときは3/dayくらい僕のアヌスが天元突破します。このメカニズムあるいは相関性を証明できれば、論文が一本いけるんじゃね?とか思ったりします。ただ、僕はニートなので、代わりにお願いします。
乱筆乱文失礼いたしました。肉欲企画は大変好きなブログです。
Posted by kddi at 2008年04月26日 00:16
先日は軽はずみなコメントをしてしまいました。
肉欲さんのウンコに対する熱いパッションに心打たれました。

素敵なうんこ話でした。
Posted by at 2008年04月26日 00:29
カレー食ってる時にウンコの話すんなwww



ウンコって切羽詰まった状況の時にものすごい腹痛とともにやってくる気がする。
単なる被害妄想だろうか。
とりあえずウンコ空気嫁
Posted by 320 at 2008年04月26日 00:32
肉たん、2も素数やで。
わしも文系やけど
Posted by at 2008年04月26日 00:32
うんこっこ!!
Posted by at 2008年04月26日 00:59
肉さんにならウンチはもちろんアナルの皺まで見せてもいいと思ってます^^
トイレの扉を開けてお待ちししてます^^
肉さん大好き^^
Posted by さな at 2008年04月26日 01:12
素数間違えてるのは、ボケでしょ。 何でマジでつっこんでの。
Posted by at 2008年04月26日 01:18
ウンコ食ってる時にカレーの話すんな馬鹿
Posted by at 2008年04月26日 01:38
注意書きをしなくても端から十分に濃厚な排泄日記です。
Posted by faV at 2008年04月26日 02:33
最近勉強ばっかしてるらしいですね(..)

今回もおもしろかったです♪
Posted by at 2008年04月26日 09:21
で、肉さんはスカトロなんですよね、わかります。
Posted by さら at 2008年04月26日 10:14
マフィアの殺人の考えと一緒www
ウンコって書いた数がハンパない。
Posted by カフカ at 2008年04月26日 10:56
昇平君…バカだけどカッコいい…。

いずれにしても、女性がウンコをしたくなった場合に備えて、出来るだけ早めに何らかの方法で敷居を低くしてあげる優しさは必要ですよね。わかります。
Posted by ゆう at 2008年04月26日 12:24
うるせーよスカトロ!
Posted by at 2008年04月26日 14:46
素数間違いって肉さんのギャグ?以前の日記でなんかやってたっけ??
Posted by at 2008年04月26日 18:47
ウンコは嫌いなのにアナルファックは大好きなのね、この変態!!
Posted by ジェニファー at 2008年04月26日 19:31
私科学者で物書きだけど

文章の言い回しと論理展開であんたに勝てる気がせんわ

肉君万歳!
Posted by at 2008年04月26日 19:38
元カレは、色んな街のトイレ情報(キレイか人の出入りがあるか…等)いちいち教えて助けてくれた。

いいやつだったなー…


そぅか?
いやそうだ!
Posted by さぇ at 2008年04月26日 20:13
素数はJOJOネタじゃないの?
ゆとりばっかだな
Posted by at 2008年04月26日 20:31
肉さんは宮崎あおいと宮崎あおいのウンコのどっちに興味があるんですか?わかりません><
Posted by at 2008年04月26日 21:35
俺は今カレーを食べている。

これは運命か?
Posted by at 2008年04月26日 21:49
分からないから聞いただけなのだが・・・・ジョジョオタかネラー(?)しか分からないようなネタなのに「ゆとり」扱いかよ……最近こーゆう読者ばっかだな。ジョジョオタでもネラーでも無くてすまんね。ネットは肉さんのブログ見る時しか使わないのでね。
Posted by 29歳男 at 2008年04月26日 23:29
彼女にするウンコの心遣いに声を大にして笑った瞬間にちょっとちびった。
洗濯機にそのままいれるわけにもいかず、風呂場でピンクのボクパンについた褐色の便を洗う20歳土曜日の夜。
Posted by 毛の処理ってどうしてんの? at 2008年04月26日 23:29
そりゃ素数やのうて奇数やんけ!!

で、おk。
Posted by at 2008年04月27日 00:14
でも、例えば移動の前とかに「あ、トイレ大丈夫?」ってサラリと聞ける人はとても良い。
Posted by 22才 女子 at 2008年04月27日 01:52
カオスwwしかも9は素数じゃねぇww
Posted by at 2008年04月27日 09:14
ウンコでよくここまで話を広げられるなぁ〜、肉さんはクスコの権化やな。
そして今トイレットにいる。
Posted by かずお at 2008年04月27日 12:44
ホントにうまい文章ですね。
腹抱えて笑いました。

そして肉欲さんは、本当にウンコが大好きなのですね。
Posted by at 2008年04月27日 13:12
>>オトナもコドモもおねーさんも
この句を知っていたらこんなブログ書けないはずなのに……!
Posted by at 2008年04月27日 19:06
プッチ神父はウンチを我慢する女の子だったのかお( ^ω^)
Posted by ウコン at 2008年04月27日 21:16
ウンコの表記数を数えようとして、50くらいで辞めた。
Posted by みゅーと at 2008年04月28日 01:00
ノーメアドさんからwwww
Posted by at 2008年04月28日 08:04
タイトルで不覚にもwwwww
何がフランクだw
Posted by at 2008年04月28日 10:55
Ctrl+Fで「ウンコ」検索してみw笑えるからw
Posted by at 2008年04月29日 17:12
人間(ないし生物皆共通ですが)と便とは切っても切れない間柄。肉さんの話、感動しました。ウンコについて理解ある人っていいですね。
Posted by すす at 2008年04月30日 09:03
スカトロに興味を持ったのでビデオを借りてきます
Posted by at 2008年05月07日 22:00
肉さんは月から舞い降りた使者だ!
ゆみの気持ちが身に染みてわかります( ;_;)
みんな肉さんみたいな男になればいいのに!私おしょうすいの音聞かれるのも無理で無理で(T^T)逆流してマーライオンで死ぬかと思いました!!!!
音がいやなんですよ音がああああああ
Posted by もう少しで死ぬとこだった人 at 2008年07月01日 11:47
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

メールフォーム
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。