肉欲企画。

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2007年07月14日

もしのび太とドラえもんが洒落にならないくらい仲が悪かったら 前編

 

ド「おいメガネ、テメェー俺のドラ焼き食ったろ」

の「お前は道端に落ちてる小銭を見つけても拾わないのか?だからそれが答えだ、このマヌケ」

白昼。
のび太の部屋にたちまち緊張が走る。

ド「俺の血はドラ焼きで出来ている……故に貴様の行為は俺の血を掠め取ったのと同値……畢竟、万死に値する!」

素早い所作でドラえもんが己が腹部に取り付けられたポケットの中に手を入れる。寸後、ドラえもんの手には空気砲が装着されていた。

の「バカ、やめろ」

ド「月に祈りな」

ズドン、と低くて鈍い銃砲音が野比家全体を包んだ。
もうもうと白煙を上げる空気砲、煙の晴れた向こうに、グッタリと横たわるのび太の姿を視認したドラえもん。

ド「生殺与奪権は俺にあることを忘れるなよ、メガネ」

そんなセリフを吐き捨てながら、ガールフレンドのミイちゃんとの待ち合わせ時刻が迫っていたドラえもんはタケコプターを頭に着けて空へと舞う。ドラえもんは腕時計に目を遣ると、小さく舌打ちをした。

・・・

の「――殺してやる」

空気砲に撃ち抜かれて、数刻の後。
ようやくと体の自由を取り戻したのび太は、激しい怨嗟を伴わせながらそんな言葉を虚空に投げた。
 
・・・

「ああ、そうなんだよ。あれは荒川で大阪から流れてきた三毛猫集団と戦争をしてた時のことだったかな……ん?」

ミイと楽しく談笑していたドラえもんの腹部に、突然違和感が走った。機械の故障ではない。何かもっと表面的な、そう服の上から誰かの手が走っているような違和感。

「なんだ……」

冷静を保ちつつ、違和感の正体を探ろうと努めるドラえもん。
その作業がそれほど長引くことはなかった。

「――ポケットだ!」

ドラえもんの着けているポケットにはスペアがある。それは四次元空間で繋がっており、万が一本体のポケットを失ってもスペアにより賄うことができるのだ。おそらく、現在ドラえもんに訪れている違和感にはスペアポケットが関与していることは間違いない。そしてその犯人は――

「あのメガネ!やりやがった!」

ドラえもんは慌ててポケットの中に手を突っ込む。思ったとおり、ポケットの中ではいつの間にか、そして現在進行形で道具が消えて行っている。その犯人の正体は、ドラえもんが考えるところによれば野比家の居候であるのび太。スペアポケットを隠してあった場所を考えれば、それはあまりにも当然の帰結であった。

「クソッ!野郎、本気じゃねえか!」

ドラえもんは狂ったようにポケットを漁ると、負けじと手当たり次第に道具を取り出した。本来ならばポケットの使用を停止すれば足りるのであるが、そうしてしまうと今度は自らが道具を使えなくなってしまうのだ。使用を止めるのは、俺の準備が満足に整ってからだ――そんなことを忌々しく思いつつ、ドラえもんは必死になって道具を周囲に投げ散らかした。

・・・

「手が入らねえ……使用停止になってやがる。どうやらあの青ダヌキ、気づきやがったな」

奥歯を強い力でギリリと歯噛みしたのび太であったが、その憤りは強く燃え盛ることはなくすぐに鎮火した。まあいい、と喉の奥の方で吐き捨て、のび太は眼下にある道具の山をじっと見つめる。

「先手必勝だな……」

何も考えずに適当に抜き出しただけの道具の山。本来ならばどのような道具があるのか一つ一つ確認すべきなのであるが、生憎そんな暇もない。うかうかしていると敵が特攻をかけてくる恐れがあるのだ。敵――22世紀の科学力が誇る、最”恐”ロボット・ドラえもん。

「まずはここを離れるとするか」

空を飛ぶのは少々目立ちすぎる、そんな風に思ったのび太は息を忍ばせながら玄関を外に出たのであった。

・・・

(メガネの道具選びの手付きから逆算するに、おそらく深い目的もなく道具をチョイスしたのだろう。だとすると、状況は5分と5分か……)

落ち着いた頭で現状を分析するドラえもん。彼が絡みつくような目つきでねめつけているのは、先ほどののび太と同じく道具の山だった。

(メガネがどのような作戦に出るか分からない以上、迂闊な行動に出るのは危険だ。が……)

普段ののび太は驚くほどIQが低いが、道具の扱いに関しては妙に智慧に長けたところがある。あるいは常識に外れた奇手に打って出る可能性も勘案しなければならない、そうであるとすれば――

「ミャア」

「ああ、すまない。ちょっと考え事をしてた。悪いんだが、今日のところはこれで失礼するよ」

ミイにそう伝えると、まるで部屋から逃げ出す間男のように俊敏な動きでドラえもんは空へと舞う。果てしなく青い空を背中に纏いながら、ドラえもんは喉の奥底で「先手必勝だ」と呟いた。

・・・

「き、協力すればホントに好きな道具をくれるの?」

「ああ、俺はウソ吐きとネズミが大嫌いだ。信じろ」

スネオの母に出されたブルーマウンテンをすすりながらドラえもんは淡々と語る。その目の前にはそわそわと貧乏揺すりを繰り返す骨川スネオの姿があった。

「でも、具体的に僕が何をすれば」

「お前のイトコにやたらプラモ作りの上手い男がいただろう。アレを呼べ」

ドラえもんは脇に抱えた風呂敷の中にあるビッグライトの存在を思い出すと、ある一つの作戦を練り始める。のび太がどんな道具を持っているかは推知しかねるが、それでもサシでの勝負を挑むのは相当に危険な行為なのは間違いない。そうであれば、数に恃んだ勝負を挑めば、あるいは。

数分後、愛車で駆けつけたスネオのイトコ・スネ吉が骨川家の門扉をくぐる。その表情にはどこか興奮したような色合いが浮かんでいた。

「よし、それでは現刻より状況を開始する。まずは――」

折節午後3時ジャスト。
様々な思惑が交差する中、地獄の底の釜の蓋がゆっくりと開き始めた。

・・・

のび太は当て所なく街を歩いていた。漫然とうろつくことの危険性を認識していなかったわけではないが、ドラえもんがどこにいるか分からない以上こうして草の根活動のように探すより手立てがない。それでも中々姿を現さないドラえもんのことに、のび太は内心苛立ちを抑えきれないでいた。

その時――

「……なんだ」

遠くから微かに鳴り響いてくる轟音。それはドップラー効果と共に次第に高音となってのび太の下へと近寄ってくる。バララララララと鳴り響くその禍々しい音は、幾重にも連なってのび太の鼓膜を掻き鳴らした。その時、ようやくとのび太は音の発生源を補足する。それは――

「戦闘機だと?!」

信じがたい光景だった。のび太の見上げた先、ビルの向こうに4機の戦闘機が群鳥となって空を切り裂いている。そしてそれらの目標が確実に自分であることをのび太は瞬時に察した。

・・・

「どうですか、僕の操縦ぶりは。12チャンネルで4機をバラバラに動かせるんですよ」

「だからこそお前を呼んだんだ」

ドラえもんの横には血走った眼でラジコンヘリを操縦するスネ吉の姿があった。ただのラジコンヘリではない。スネ吉がその技術の粋を尽くして魔改造したラジコンヘリ、それをドラえもんがビッグライトで戦闘機級の大きさにしたものだった。数に恃む――だからドラえもんのその言葉は別段人的物量を指していたわけではなく、機械的物量のことなのだった。

ドラえもんは愕然とした表情を浮かべるのび太の顔を物陰から眺める。先手を取れた高揚感からであろう、ドラえもんは口角を引き上げて満足気な笑みを浮かべると、叫んだ。

「さあ踊れメガネ!恐怖、そしてその後に待つ絶望をタンゴに!」

「機銃、掃射します」

プロペラの音に重なって、バルカン砲が発射される音が微かに聞こえる。これで終わりだ、メガネ……ドラえもんは戦闘機の放つ重厚な音をBGMにブランデーでも舐めたい気分だった。

しかし、その時。
突然スネ吉が絶叫を上げた。

「お、落ちます!戦闘機がどんどん落ちていく!ぼ、僕の最高傑作があああああ!!」

目を疑う光景が空に広がっていた。戦闘機が噴煙を上げながら次々と落とされていたのだ。

「バカな!俺の道具に戦闘機を撃破できるほど破壊力のあるものはそう無いぞ!」

手にじっとりと脂汗を浮かべながらドラえもんは『出張口目』を空へと投げる。行き先は、当然のび太の居る場所だった。一体のび太はどのような手立てを以て狂い飛ぶ戦闘機に対応したというのだ――。

「あ、あれは……!クソッ、あのメガネ!少しは頭がキレやがる!!」

忌々しげな様子で足元の虚空を蹴り上げるドラえもん。
彼が出張口目を使って見た者、それは――

「まさか『きれいなジャイアン』を連れてくるとはな……一度作戦の建て直しだ!」

「僕の最高傑作が……僕の……」

「黙れ糞袋が」

刹那、ドラえもんはスネ吉の背中をドンと突き飛ばす。バランスを失したスネ吉はもんどり打ちながら大通りへ姿を晒した。瞬間、ジャッという音がしたかと思うと突然スネ吉の体は激しい光に包まれた。

「ショックガンを持っていやがったか……」

ドラえもんは振り返った後に全力で走り出す。のび太はIQは低いがバカではない。そう遠くない場所から己が狙われたことを察知したのだろう。その証拠に、スネ吉はのび太の放った凶弾に倒れたのだ。ドラえもんは口の中で声ならぬ呪詛を呟くと、西に向かって走った。

・・・

時系列は少し遡る。
のび太は剛田雑貨店の脇を通り過ぎると、剛田武――通称ジャイアン――の家のドアをノックした。

「なんだ、のび太か。何の用だ」

「しずかちゃんが呼んでたからそれを伝えに来たんだ。ちょっと着いてきてくれないかな?」

「しずかちゃんが?」

少しだけ紅潮した頬になってジャイアンは大きな声を出す。この筋肉バカが……とのび太は内心穏やかではなかっただ、とにかくも微笑みを保ったまま頷いた。

「よし、案内し……」

ジャイアンの声はそこまでだった。次にのび太が聞いたのは、ドボンという水に何かが沈む音。視線の先には、とうにジャイアンの姿は消えていた。ジャイアンの家の玄関の前には、のび太が予め用意していた『木こりの泉』があった。

「あなたが落としたのは、このジャイアンですか」

泉の中から『きれいなジャイアン』を携え女神が現れる。のび太はそれを確認すると、ニンマリと笑いながら口を開いた。

「――いえ、もっと汚いのです」

「あなたは正直な人です。ご褒美にきれいなジャイアンをあげましょう」

こうしてのび太はきれいなジャイアンを部下に従えると、再びドラえもんを追って街を彷徨いだした。

・・・

「ドラえもんじゃなかったか……」

足元にぐんなりと横たわる大学生風の男の頭を踏みつけると、のび太はギリリと歯噛みした。しかし、確かに『ヤツ』はこの近くにいるのだ――そう思うと、のび太の心の奥でくすぶっていた憤怒の焔が再び燃え盛った。

(まさか戦闘機を出してくると――どうやらヤツも本気らしい)

とはいえ、簡単な戦いではない。一瞬の油断が命取りになる。それにしても万が一のことを考え、学校の体育倉庫から砲丸をくすねていたのが役に立った。あれが無ければ、あるいは戦闘機の機銃でハチの巣になっていたかもしれないのだ。

「それにしても、お前のバットコントロールは大したものだ。うちに来て母親をファックしていいぞ」

「Sir, yes sir」

戦闘機が来襲した時、のび太は予め『おもかる灯』で軽くしておいた砲丸をバット構えるジャイアンの方に投げた。それをジャイアンが戦闘機に向かってを打ち上げると、のび太はもう一度おもかる灯で砲丸を元の重さにする。あれだけの大きさの鉄球が襲い掛かれば、たとえ戦闘機といえども無事ではいられない。

これがドラえもんの戦闘機が落とされたカラクリである。その目論見どおり、のび太は戦闘機を撃退すること叶った寸法だ。

「青ダヌキは作戦が失敗して相当焦っているはずだ。逃げる者の背中は危うい。この機を逃す術はない、行くぞジャイアン!」

「Sir, yes sir」

のび太はジャイアンのケツを蹴り上げると、スネ吉が現れた曲がり角を曲がり西へと走った。

後編へと続く


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posted by 肉欲さん at 23:34 | Comment(57) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
まじめにカオスwww
Posted by ざくろ at 2007年07月14日 23:40
続きwktk
Posted by ねこ at 2007年07月14日 23:42
天才!?!?
Posted by ロスト at 2007年07月14日 23:44
1ゲット?
おもしろかったです
後半も期待してます。
Posted by gen at 2007年07月14日 23:49
のびたの名称がすでにメガネにwww
Posted by あき at 2007年07月14日 23:55
おもろいwww
Posted by さら at 2007年07月14日 23:56
きれいなジャイアンの見た目はきっとスノー・ボール二等兵ですねwwww
Posted by ぜぜ at 2007年07月15日 00:01
台詞が、やたらかっこいい、で、す…!
Posted by シンタ at 2007年07月15日 00:02
久々のドラネタ
後編も期待してまっす^^
Posted by ズレコウ at 2007年07月15日 00:05
何というハードボイルド。
ドラがかっこよすぎるwww
Posted by 一花 at 2007年07月15日 00:06
後編気になる。期待
Posted by けぃ at 2007年07月15日 00:08
ハートマンww
Posted by at 2007年07月15日 00:08
続きが気になります。
のびドラが不仲だと野比家の居候は、のび太になるんですね。
Posted by こっぴー at 2007年07月15日 00:10
後半に期待ww
Posted by To Know at 2007年07月15日 00:16
ゴクリ…

続きが気になるなる
Posted by ぽ at 2007年07月15日 00:22
やべえwwwwおもしれえwwwwwwwwww
Posted by at 2007年07月15日 00:26
おもすれぇぇえwww後半!後半!
Posted by 青虫 at 2007年07月15日 00:37
ワロタwwwwwwww
Posted by ゆ at 2007年07月15日 00:40
wktkがとまらないぃぃぃぃぃwwww
Posted by こーちゃ at 2007年07月15日 01:17
今回はちゃんと最後まで書くんですよね?
Posted by 茂吉 at 2007年07月15日 01:27
仲悪いどころかキャラ変わっとるwwwwおもろいwwww大作の悪寒!!
Posted by 吉凶 at 2007年07月15日 01:46
wkwktktkwwwwwwww
Posted by 新黒 at 2007年07月15日 02:19
このドラえもんは、新鮮だ!w
スネ夫哀れwたしかアフロヘアーでしたっけ?
後編に出木杉は登場ですかね?
もし、登場ならば、どちらにつくか楽しみです(^ω^)
Posted by ヒロ at 2007年07月15日 02:42
スネ夫でなねく、スネ吉でした!
間違えです。すみません!
Posted by ヒロ at 2007年07月15日 02:45
セリフがいちいちかっこよすぎる
続きwktk
Posted by キ at 2007年07月15日 02:55
肉たんならもっといけるはずだ!
Posted by Sim at 2007年07月15日 05:08
緊張感とおもしろさが半端ないです
後半に期待です
Posted by at 2007年07月15日 09:00
ミィちゃんに武勇伝語るドラw惚れるww
Posted by ユカ at 2007年07月15日 09:06
誤字だと理解しつつも…

内心穏やかではなかっただwwwwwwwwww
Posted by ('A`) at 2007年07月15日 09:16
やっとドラネタきましたかwww

後編に期待
Posted by AK-47 at 2007年07月15日 10:31
何この緊張感wwww
Posted by 犬 at 2007年07月15日 11:03
後半wktk(・∀・)
Posted by 八夜 at 2007年07月15日 12:01
後半に期待(笑)
ドラみちゃんは出てこないのかな?
Posted by ニッシィ〜 at 2007年07月15日 12:12
ヤバスww
Posted by さとしぃ at 2007年07月15日 15:38
きれいなジャイアンきたwwww
Posted by 女神さまっ at 2007年07月15日 18:29
仲悪過ぎて脳内再生が難しいっすwww
Posted by 秋穂 at 2007年07月15日 19:54
wktkが止まらないwwwww
Posted by at 2007年07月15日 19:55
早く!!!続きを!!!
Posted by at 2007年07月15日 20:30
のび太の一言目に吹いたwww
Posted by 滋賀 at 2007年07月15日 21:38
ブラックラグーンすぎるだろwww
Posted by at 2007年07月15日 23:38
ヘビーデューテイだ
Posted by at 2007年07月16日 00:09
すごいかっこいいっ!
惚れる……!
Posted by at 2007年07月16日 02:20
おもかる灯の存在を知らんかった。どんだけドラマニアなんだよ。
Posted by M2 at 2007年07月16日 09:10
面白すぎるwww
Posted by at 2007年07月16日 12:06
魔改造ってwwww
Posted by at 2007年07月16日 12:18
この後に隠れてマスかいてるドラえもんの首切り落として糞流し込むんだな
Posted by at 2007年07月16日 13:24
しずかちゃんはいつでてくるか期待してますwwwwww
Posted by ドエム at 2007年07月16日 15:34
アーイーヤー。イヤシタヲー。

アーイーヤー。イヤシタヲー。
アーイーヤー。イヤシタヲー。
アーイーヤー。イヤシタヲー。
Posted by マル・ミディ at 2007年07月16日 22:07
台詞の回りくどい表現がブラクラぽいね!オモロス!
この調子でバトロワ書いて(・ω・)
Posted by 携帯嬢 at 2007年07月16日 23:24
重くしたら速度が(ry
とか空気読まず小説にマジレス。
KY・・KY・・
Posted by at 2007年07月17日 01:41
なんというドラグーン…
Posted by 青 at 2007年07月17日 02:58
マジレスにマジレスだが重くしても速度は変わらないと・・・

ってかwktkが止まらないwwww

Posted by at 2007年07月17日 08:01
運動エネルギーが一定なら当然変わるね

ただし、おもかる灯はその性質からエネルギー保存則の影響受けるはずはない。
Posted by at 2007年07月17日 11:42
まず戦闘機よりも高い位置まで飛ばして、それから重くして落下させて当てたと考えればよいのでは?打ち上げて直接当てたというより、放物線の下降途中で当てたと。
Posted by at 2007年07月17日 12:13
まあ難しいことはともかく、
・解説者=出来杉
・しずかちゃん=ビッチ
・ガチャ子=オマル
の参戦に期待。
Posted by 半裸 at 2007年07月17日 14:29
「野比家・父の手記」パクり云々〜と書き込みした者です。
一部、二部に分けてUPしてるみたいなので取り敢えず一部のURLを…

ちなみに「肉欲さんのパクりですよね?」と言うコメントをしたら、荒らし扱いされた挙げ句に即削除されますた。
ttp://blog.crooz.jp/usr/redpoint/redpoint/show_article.php?no=137&key=

【肉欲より】

どうもありがとうございました!
とりあえず管理人さんと連絡とってみますね。
それにしても豪胆な人だなあ。
Posted by at 2007年07月20日 15:19
前々からパクりだなーと、気になっては居たんですが、肉欲さんも多忙だろうと思い中々報告できず…。

こんな事言ったら不謹慎ですが、肉欲さんめちゃくちゃ愛してるので何だか会話が出来たような錯覚に陥りヌンコがマれました。 

これからも頑張って下さい!!
Posted by (´・ω・`) at 2007年07月20日 17:01
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