肉欲企画。

twitterやってます。

2007年07月05日

そのときはポリによろしく

警察。


普通に生きていれば中々警察のお世話になることって少ないと思うんですが、悪辣な犯行がはびこる現代において、いつ誰が警察と係わり合いにならないとも限らない。

警察組織ってのは途方もなく大きいので、一元論的に『警察って、こんなだよ』と論じるのは難しいものでしょう。だからおそらく十人の人間がいれば、その人数分だけの『警察像』というものがあるように思います。警察を憎む人もいれば褒める人もいるだろうし、警察って全然分かんなーい、って人もいっぱいいるでしょ。

ということで、今日は僕ないし僕の周りの人が関わった、警察の人たちとの心暖まるやり取りの一部をお届けいたしマンモス。これが全体としての姿、ってわけじゃなくてあくまでも『僕』というフィルターを通した上でのものであるというのは、ひとつご留意下さい。

(長いよ)


 
・肉欲 10歳

僕が地元のデパートに母と買い物に行った時。
玩具屋を巡っていると急にM7クラスの腹痛を覚えた僕は、男子トイレの個室においてプリプリとコウンを放出していた。

「どれ、ひとつ肛門でも拭いますかな」

そんなことを考えながらシングルロールのトイペに手を伸ばす棒少年(10)。どこぞの大学教授は「ケツは左手で拭くべきだ」というトンチキなことを言っていたみたいなのだけれど、いかんせん当時はその言説に遡ること14年前の出来事。いたいけな棒少年が右手で己のコウンの後処理を行ったとしても、果たしてそれを誰が責められるというのだろうか。

みたいなことを思いつつ、菊周辺にステイしていたコウンの残党どもをテロしていると、なにやらペーパーホルダーの上にダラリと横たわっている物体があった。なんぞこれ?僕の心の永井先生部分がシャウトを上げる。僕はその黒いマテリアルをまたもや右手で掴み上げた。

それは紛うことなきサイフそのもの。瞬間的に心が粟立った。僕は音の速さでサイフの中身を確認すると、そこには7000円もの黄金が眠っていたのである。

10歳の元・精子にとって、7000円とはそれは大金だ。折節、僕の小遣いが月に500円。気分はにわかにマルコポーロ。7000円という巨億の黄金が、ひり出したばかりの僕のコウンとサイド・バイ・サイド。僕は古の『ジパング伝説』を目の当たりにした。

「でも……」

僕の心は千々に乱れる。そう、目の前にあるブツは結局僕のお金じゃない。これを黙って着服してしまえば、それは盗人に等しい行為になるのだろう……僕は足りない頭でそんなことを考えた。

「でも!」

僕は悩む。先ほど玩具屋で見つけた『ロマンシングサガ2』がどうしても欲しかったからだ。7000円あれば、あるいはその願望も理想の彼岸ではなくなる。ロマサガが手に入るかもしれない!その思いが僕を悩ませる、惑わせる、壊してく!頭の中でGLAYのTERUが叫んでた。とにかくも謎の異臭を放っていたコウンを下水へと送り出すと、僕は個室を外に出た。

「あら、棒ちゃん遅かったやないの!」

「ウヒィ」

トイレを出ると、そこに母はがいた。それは後ろめたさからなのだろうか、母の顔を見るとどうにも全てを見透かされているような気がした。だから僕は、そのままサイフの中身を着服することが、どうしてもできなかったのである。

「か、母さん。と、トイレでこれ、このサイフ、拾ったんよ……」

「あら、サイフかね!そりゃー届けんといけんねえ。落とした人も困っとるやろうからねえ」

この瞬間に僕の欲しがったロマサガ2はシルクロードの遥か先、天竺へと旅立った。しかしながら、その後に母が「偉かったねえ」とロッテリアのハンバーガーを買ってくれたので概ね満足だった。ウマウマとハンバーガーを頬張りながら、爽快な気分だった。


(遺失物等横領)

第254条 遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、1年以下の懲役又は10万円以下の罰金若しくは科料に処する。



――そして六ヵ月後――


「棒ちゃん、随分前に拾ったサイフのことなんやけど、なんやら落とし主が見つからんかったけえアンタのモンになるらしいよ。良かったねえ」


(遺失物の拾得)

第240条 遺失物は、遺失物法(明治32年法律第87号)の定めるところに従い公告をした後6箇月以内にその所有者が判明しないときは、これを拾得した者がその所有権を取得する。



僕は「ほ、ホントに?!」と絶叫すると、クネクネと小躍りしながら母と下関警察署に向かった。勝った!第三部完!僕の右手の比呂彦がそんなことを囁いた。

「はーい、じゃあこれが拾ったサイフだよー。偉かったねー」

警察署にたどり着いた僕は、婦警さんに頭を撫でられながらサイフを受け取った。婦警さんはとても個性的な顔面をしていたので、僕は特に何も思うことなく神妙な面持ちでサイフを受け取った。半年ぶりに手にしたサイフ、ズッシリと重い感触はあの日のままで。

(やった、やった)

母の運転するワゴンRに乗り込み、ホクホクとした顔で帰路に就く僕。それも無理はない、平成6年当時の7000円である。今の価額に換算すれば92000円くらいにはなるだろう。そんな目の眩むような大金が、まるで降って沸いたように僕の手元にインしてきたのだ。目の前に広がる漱石、ざっと7人。バカッ、ずっと待ってた……待ってたのよ。僕の心はたちまちに乙女になる。

「ただいま!ウヒィ!」

マジックマッシュルームをキメすぎた伊藤英明よろしくのテンションになっていた僕は、勢い込んで部屋のドアを開けた。さーて、これからファミ通でも読みつつ何を買うか決めますかな……。

「おう、お前なんや、大金を手に入れたらしいやないか」

扉の向こうに羅刹がいた。それは僕の兄(長男)その人。僕の手にしたサイフを目にして、その瞳が怪しく光る。視線の先は、確実に僕のサイフに釘付けになっていた。

当時僕は小学4年生、兄は中学2年生。DB的に言えば、その構図はまさにナッパ vs チャオズ。戦闘力の差は歴然だ。僕はそっと心の中で『サヨナラ、天さん……』と叫んだとか叫ばなかったとか。

「オレにもよこせ」

風の速さで兄が僕のサイフを奪うと、越後屋ライクな表情でその中身を改める兄。僕は茫漠とした表情でその様を眺めながら、先般公民館の定期公演で目にした『杜子春』の戯曲を思い出した。結局カネの前には、血も縁もありはしないのだ。僕の7漱石は、再び儚く塵と消えた。


親族相盗例(しんぞくそうとうれい)

刑法上の規定の一つ(244条1項・251条(準用)・255条(準用)で規定)で、親族間で発生した一部の犯罪行為またはその未遂罪については、その刑罰を免除するものである。



・・・


・肉欲 17歳

おっぱいパブに傾倒していた頃である。彼女もいなかった僕らは、当たり前のようにヒマ。深夜12時にセブンイレブンから近所の公園に移動すると、僕ら8人は

『ジャンケンで負けた者が全員から肩を殴られる』

という1000%キチガイの遊戯に興じていた。

「おい、お前ら何しとるんか!」

日本の優秀なポリスが、そんな気狂いサバトを許すわけはない。僕らはツートンカラーのエコカー(≒パトカー)に横付けされると、仲良く職務質問を受けた。

「最近なぁー、この辺で自販機荒らしが頻発しとるんやが」

そんなことを言いながら、ねめつけるように僕らを見るポリス。深夜に青少年が8人、肩を殴り合っていたその状況。そして近所で起こりまくっている自販機荒らし、犯行現場もすぐ近く、ときたもんだから全ての状況が

『僕らがクロでやんす!アハ』

と叫んでいた。警察の目が鋭く光る。いや、待って。それでも僕は、やってない。

「でもまー、こんな時間に肩を殴り合っとるようなヤツらがそんなことするわきゃないわなー」

それだけ言うと、ポリスは『早く帰れよー』と投げやりに声をかけながらその場を去った。とにかくも危難は逃れたのである。一応言っておくけれど、僕らは自販機荒らしなんてやった覚えがないんだぜ。

「おい、その自販機荒らしを捕まえに行こうぜ!」

ケンジが唐突にそんなことを言う。その時は丁度夏休み、時間は掃いて捨てるほどあった。

「行くか!」

突如SGA(下関ガーディアンエンジェルス)と化した僕らは、犯行現場まで大名行列。それぞれがそれぞれに『絶対に犯人を捕まえてやる!』という気炎をたぎらせていた。やったんで。

「あれー?ケンジさんじゃないですか」

その時目の前に現れたのは中学の頃の後輩。こんな時間に青少年が一体……けしからん!と、思わなかったでもなかったけれど、それを言ったら僕らはなんだ?

「おう、俺らは今自販機荒らしを探しとるんや」

「あー、それたぶん俺らのことっスよ(笑)さっき警察に追われたし(笑)」

ヘラヘラと笑いながらそんなことを言う後輩。開始5分でミッションコンプリート。大佐、帰還する (オーバー) 、な状況。なんだこれ。結局のところ、事実は小説よりも奇なり、なのである。

まさか後輩を警察に突き出すわけにはいかず、僕らは「お前らもどうしようもねーなー」「フヒヒwwwサーセンwww」みたいなことを喋りながら街を練り歩いていた。時刻はおよそ、2時を回ろうとしていた頃か。

その時


ギャギャーッ!


もの凄い速度で僕らの横に止まる一台の車。車に施されたペイントは、公権力の証しそのものである黒と白の二色。バタン、バタン、と二度ドアが閉まる音がして、風の速さで警察が僕らの前に迫ってきた。

「や・・べぇーーーー!!!」

刹那、視認できる速度を遥かに超えて駆け出す僕たち。どうして俺たちが逃げなきゃならないの?とは思ったが、いかんせんこちらには犯人グループも合流している。状況は、確実にオールブラック!呪詛を吐くヒマもなく僕らは走り出した。警察からの逃亡、この支配からの逃亡。それにしても、どうしてあの時逃げなきゃいけなかったのか、今をもって理解に苦しむ。

「ギャー!」

ドン!と大きな音と共に絶叫が後方に轟く。あれはおそらく後輩の声だ。声から予測するに、警察に捕捉されたのだろう。よし、それだったらいい!お前は大人しく捕まってくれ、今だから言うけど俺、正直お前らのことはあんまり好きじゃなかったんだ!南無三!みたいなことを考えながら、僕の両足は永久機関のように走り続けた。


結局後輩のグループは全員お縄に頂戴し、彼らは揃って仲良く高校を退学になったらしい。僕らはあの夜、誰一人警察に補足されることなく三々五々家に帰った。後ろ暗いことは一切なかったとは言えども、もしあの時誰か一人でも警察に捕まっていたら相当に面倒なことになっていただろう。今振り返ってみてもゾッとする出来事ではある。

とにかくも、警察の機動力は異常、ということを身を以て知った夜であった。あと、当該犯行は『自販機荒らし』とかいう柔らかめな言葉になってるけど、それは立派な窃盗ないし強盗です。万引きとかいう言葉もちゃんと窃盗という言葉に改めた方がいい、と思う昨今です。


・・・

・肉欲 21歳

夜中にうちの近所にガヤガヤ騒いでる少年たちがいたので、マイルドに110番した夜。(超過去ログ)


・・・

・佐野 22歳

【佐野……僕の大学の後輩。肉欲企画の日記での登場回数暫定1位。ものすごいM。仮免試験に8回落ちた伝説を持つ】


その日、佐野は迷っていた。
別れた彼女が、自宅に置き忘れた荷物を取りに来るというのだ。

「マンドクセ」

そんなことを言いながらマイルドセブンに火を点ける。けれど、佐野にしてもいつまでも昔の女の私物が家にあるのは好ましくない。ここはひとつ、大人の態度で門扉を開かねばなるまいか――そんなことを考えながら、インターネットをサーフィンしていた。


ピンポーン


突如鳴るインターフォン。
確認せずとも、来客の出自は分かる。
佐野はぞんざいな足取りで玄関に向かうと、鍵を開けた。


「やっぱり別れたくないの」


出たよ、と佐野は思う。
それは、これまでにもう何度となく投げかけられた言葉だ。
けれども部屋にいるのは、別れたい人間と、別れたくない人間の二人。
互いが違う方向を向いている以上、直線が永遠に接点を結ばないのは自明のことだった。

「いやー、オレはそんな気はないからー」

投げやりな様子でパソコンに向かう佐野。
ここで仏心を出せば、また前のような状況に戻ってしまう――そんな気持ちは多分にあっただろう。
佐野は、極力彼女の方を見ないようにしながら言葉を投げ返した。

その時、トン、トン、と足元を叩かれるような感触が佐野の足元を包む。なんだろう?興味を引きたくて自分の足を叩いてるんだろうか……そんなことを考えながら、佐野は己の足元を見た。


「いやー肉欲さん、ビックリしましたわー。なんせ包丁でグサグサ足を刺されていたんですからね。ハハ」


いや……それお前……「ハハ」ってレベルじゃねーぞ常考……。


「それでまー、『お前何してんだよ?!』って聞いたら、すげー冷静な顔で『分かんないの?私今日、あんたを殺しにきたんだよ?』って言われましてねー。ハハ。したらまーその瞬間、持ってた包丁振り上げまして、僕の肩をサクッと掠めたんですわ。後から聞いたんですが、警察の人が『あれ、首に当たってたら死んでたよ……?』ですって。怖いっすねー。ハハ」


異次元・異世界の類の話が佐野の口から流れ出す。日本人は生きるの死ぬのに鈍感だ、という人もいるけれど、佐野の口から聞く言葉は確実にリアルだった。ヨハネスブルグ在住の人の言葉かと思った。僕は話の続きを促す。


「さすがに殺されちゃーかなわんので、僕も包丁を奪い取ったんですわ」

「おお、やるじゃん」

「したらまー、その子の後ろの方から二本目の包丁が飛び出てきましてねー。ハハ。ギラリと光っておりましたわい」

だから『ハハ』って類の話じゃないだろそれは……。日常的に包丁二本持ってるって、お前それどんだけ凄腕料理人だよ……。刃物たくさん持ってるってお前はFFに出てくるギルガメッシュの化身かなにかか……。

「さすがに僕も身の危険を感じましてねー。彼女を突き倒して外に出ましたわー。したらタイミングよくクロネコの運ちゃんがいたから、助けを求めたって塩梅ですわい」

「それでどうなったの?」

「なんか、警官が30人くらいきてましたよ。その子は音速で逮捕されてました。いやー、あの時の警察の動きは早かった」


職務の怠慢を囁かれる警察機構ですが、やはり殺人未遂ともなると初動は早いらしい。佐野くんは無事生命の危難から脱し、その後病院で手当を受け、ことなきを得たそうだ。いや、十分ことはあったけどさ。命があっただけ儲けもんでしょ。

その後の詳細は割愛しますが、まーPCは破壊されるは大家には家をたたき出されるわ、まさに『天中殺という言葉が最も似合う男オブジイヤー』の称号を欲しいままにした佐野くん。とはいえ、警察のヘルプがなければあるいは僕の守護霊と化していたかもしれない可能性を考えれば、それでも幸せだったと言えるのでしょうか?何にせよ、こうして僕らの法益は保護されておるのですね。

・・・

とりとめもなく書き連ねていたら、いつものごとく目が痛くなるくらいの長文になってしまいました。平穏な生活を営みたいのであれば、なるべく係わり合いにならない方がいいであろう存在、警察。けれども僕らが一人で生きているわけではない以上、いつかどこかでお世話になる可能性というのは否定できません。その際に、この僕の日記が少しでも皆様のお役に立てれば……との願いを込めつつ、本日はキーボードの上から指を離そうと思います。



読み返して見ると、全く皆さんの役に立つ気がしないのはどうしてなんでしょうね。

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posted by 肉欲さん at 22:33 | Comment(31) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
お初です。
人生でそうそう警察と接点持つのも珍しいですね。
てか兄さんあくどいです(笑)
Posted by uの人 at 2007年07月05日 22:42
佐野さん鈍感ww

あーやっぱり肉欲さんの文章は最高ですね。300万HITおめでとうございます。そしてこれからも頑張ってくだされ。

超過去ログの備忘録の
・物陰からコソコソ写真を撮るのは意外と勇気がいること。
・携帯のシャッター音はうざったいこと。
の項目は激同意ですw

Posted by ソロの復讐 at 2007年07月05日 22:57
佐野さんワロスwwww
ホント、肉さんの周りは濃いっすなー
Posted by KEN at 2007年07月05日 23:04
ランキングの紹介欄の話
偏差値まさかの27って言うけど
15取ったやつを目撃してしまったせいか低く思えない・・・・・
Posted by at 2007年07月05日 23:05
やはり佐野君は神がかっとりますなww
またラジオにも出て欲しいなぁ…
Posted by at 2007年07月05日 23:29
SGA最高です!
笑いすぎてお腹痛い〜!
そして佐野さんご無事で何よりでした!
Posted by かな at 2007年07月05日 23:31
佐野ネ申
Posted by at 2007年07月05日 23:38
肉さんが財布をネコババしなかったことに感動です!!

佐野さんはきっと器が大きすぎる方なんですねww
Posted by NICOLE at 2007年07月05日 23:46
佐野氏に感動w
Posted by at 2007年07月05日 23:54
いつも勉強になります
Posted by 育子 at 2007年07月06日 00:06
いや、佐野さんの話怖すぎなんですが。
鳥肌立ちましたよ。
Posted by at 2007年07月06日 00:14
長い?長くないおー。するすると読ませるパワーに敬礼だお。
Posted by at 2007年07月06日 00:41
>92000円
ねーよwwwwww


佐野さんの話が怖くてオシッコ吹きました。
Posted by 海苔 at 2007年07月06日 00:52
良い話だ…(;∧;)
肉さんとお巡りさんの心温まる触れあいにほろりとしますヨ。

しかしクロネコさんビビったでしょうねw
Posted by うしんこ at 2007年07月06日 01:35
内容と関係ないけど
最近の肉さん
文章に脂のりすぎw読者引き込みすぎw
長くても飽きさせなすぎw

ノリノリですなw
頑張ってください!
Posted by at 2007年07月06日 01:35
肉欲さんの文章読んでから、
自分のブログがつまんな過ぎて更新できんくなった。

これからは肉欲読者に転身します。
Posted by at 2007年07月06日 02:06
佐野サン、無事(?)でナニヨリっす!
知り合いの友人(私にとっては他人ですが)奥様に刺されて逃げたけど、フトモモに刺さって(本来の奥様の狙いは…ご想像にお任せしますが)動脈を見事にヒットしてしまい他界された話を思い出しました(汗) 
まぁ〜『それだけ愛されてる証拠』なんでしょうが…ポジティブ思考すぎ?
 
ナニはともあれ、ポリスメーンと救急隊員のお世話になる様な事は避けたいですな(-.-;)
Posted by 偽、柿野ケンヂ at 2007年07月06日 02:26
佐野さん流石ww

なかなか肉さんもK察と接触ありますなぁ

僕はほぼ皆無ですからねー

声かけられたら泣きそうになりますからねー
Posted by ぽんで at 2007年07月06日 03:29
遅ればせながら、祝300万ヒットぉぉ!
これからも楽しみにしてま〜す。
Posted by 肉ヨカー@見習い at 2007年07月06日 04:54
警察ですかぁ;;
自分もあんま接点ないかな。
いや、接点なくていいんだw
この文章読んだら接点あったほうが得な錯覚に陥ったw
Posted by いくり at 2007年07月06日 12:20
300万打おめでとうございます☆

菊周辺を左手で拭いてみたら、ぎこちなさにちょっと感じてしまいました。
敢えて左手でシコる男性の気持ちが、少しだけ垣間見えた気がします。
Posted by ユカ at 2007年07月06日 12:21
私がポリメンに抱くイメージは、恋心?です。
どうも警さんは苦手で、毎回何か話しかけられると、ドキドキドキンチャンになってしまいます。
そのドキンは、まさに恋心に近いものといえるものです。
Posted by ヒロ at 2007年07月06日 13:12
まぁ、概ね100%事実です。
Posted by 佐野 at 2007年07月06日 14:09
佐野くんの足グサグサのお話は先日聞いたんですが、改めて文章で見ると本当ゾッとします‥。おぉ怖。
やっぱ警察は凄いですわ‥。
Posted by えみこ at 2007年07月06日 16:21
佐野さん、見た感じもお話しした感じも普通の方だったのに…
Posted by 加藤 at 2007年07月06日 16:36
なんで別れた女のために死ななあかんねん……!
Posted by 荷異徒 at 2007年07月06日 18:22
でもどうせなら殺されるくらい愛されたい僕は間違いなくマゾ。
Posted by だいきょう at 2007年07月06日 21:40
佐野さんみたいな友人いるわーwwwそいつのばあいはかのじょがふたまたかけてて相手の男とだったみたいだけど。
警察のお世話だったらしてるんですけどねぇ・・・・
Posted by Sim at 2007年07月07日 03:52
オレはいつも警察に関わってるよ。オヤジが警察なんで。うちのオヤジも刺されたけど、やっぱり刃物は二本持ってるみたいね♪
Posted by 深海 at 2007年07月07日 07:20
ポリスもいい所がありますな!肉たんもお縄に気をつけてくださいね。
Posted by よったん at 2007年07月07日 11:29
ハンバーガーをハムハムとほお張る肉欲さんを想像してニヤリとしました
Posted by ライカン at 2007年07月07日 19:55
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