肉欲企画。

twitterやってます。

2007年04月25日

僕たちのオナニー

まず男子中学生を一体用意します。
彼に『電影少女』あるいは『オヤマ! 菊之助』を一冊与えます。
彼を何もない部屋に二分間ほど寝かせます。


次にあなたが部屋のドアを開けた時、彼のオナニーは終了しています。そういうものです。

・・・

 
とにかく血気盛んな10代前半の少年ってのは驚くほど精子臭くって、その様相はまるで性の求道者。見る物全部が性的な対象に見えちゃうもんだから、いつも自分の中の性欲(≒コスモ)を爆発させたくてたまらないもんさ。ソースは俺。

幸福ってヤツは本当に相対的なもんだ。もちろんそれは今更僕が言うまでもなく当たり前のことなんだけど、でも当たり前すぎていつの間にか皆そのことを忘れてしまってる。

知ることとか、知識を具備することがとっても尊いってよく言われるけど、果たして本当にそうなのだろうか?僕はいつでも疑問を抱く。確かに勉強したりとか、色んな経験をすることそれ自体は尊いんだけれど、そうすることによって逆説的に幸福が味わえなくなる瞬間もあると思うんだ。

たゆまぬ努力と研鑽の末に、世界一鋭敏な味覚を手に入れた人がいたとして。その人は世界一なもんだから、多くの人から尊敬と賞賛の眼差しを得られるし、本人もそのことに満足している。でも彼の舌は世界一鋭敏なもんだから、ちょっとやそっとの料理じゃあ満足できないし、なまじっか化学調味料の入った料理だと、すぐに吐き気を催してしまうんだ。

結局、世界一になったことで、食事一つとるのにもひどく苦労する有り様。僕はそれをすごく皮肉な話だと思う。その人からすれば不味くてとても食べられないラーメンでも、僕からしてみたらとっても美味しくて、それだけで幸せになれてしまうような状況が存すると考えてみれば、なお更に。

同じものを食べてみて、怒る人と喜ぶ人。だからやっぱり、幸せって相対的なものなのかな、って思うんだ。

エロだって同じことさ。僕らって業が深いから、いつまで経っても足ることを知らないで、知れば知るほどもっと強い刺激が欲しくなる。最初はバラエティ番組の水着タレントにも充分興奮していたはずなのに、クラスの友達からエロ本を借りると、もう過去には戻れなくなる。エロ本の次にAVを見ちゃうと、やっぱり紙媒体には戻れなくなるし、最後にナマの女の人の体を体験しちゃうと、AVも物足りなく感じるようになってしまう。

そして、その時はもうテレビでタレントの水着姿なんて見ても、チンのポの辺りは何にも反応しなくなってる。ビクとも動かないそのチンポは『不動明王』みたいな名前を欲しいままにしているんだ。本当だよ。小さい頃は、そのシーンを見るだけで全力で勃起していたはずなのに、いつの間にか僕らのチンポは不動明王になってるんだ。

僕自身も、既に戻れない場所に来ている。ちょっとやそっとのことじゃあチンのポ部分は元気にならなくなってしまった。氾濫するエロ、流通するマンコ。その中で、僕のポンチは嗚呼。

日本はこれでいいのだろうか?なんて冷静に言えるのは、僕がたった今オナニーを終えたばかりだからに他ならないのだけれど、本当にエロが身近になったとは思う。インターネットに繋げば、ものの数分でエロ動画をこの手にできる。

それは嬉しい反面、今の少年たちも同じような状況にあるのかと思うと、少しだけ、いや、とても悲しい気持ちになるんだ。


少年は、須らく変態であるべきだ。


CPZオンラインを眺めながら、僕の内心が強くそう叫ぶ。中学生時代の、溢れる性欲。でもオカズなんてほとんど手に入らなくって、だからいつでも性欲だけが需要過多。妄想だけが僕らの友達で、身近にある物は全部オカズになったし、出された物は残さず食べた、あの頃。

その中で「変態!」だなんてレッテルも貼られたことがあったけれど、僕はむしろそのことを誇りに思っていたもんさ。

でも、もし今の中学生たちが、インターネットで手軽にセックス動画を手にしているのなら……僕たちがあの日、「電影少女」やマガジンのグラビアでオナニーした気持ちなんて絶対に分からないのかもしれない。

そんな彼らはどこに行き着くのだろう?中学生の段階でAVのステージに上り詰めてしまった少年は、もう次には生身の人間の舞台に上るしかないじゃないか。そんな彼らだから、あの日僕らが興奮してた「アクションカメラ」や「Don't」では絶対に満足できないだろうし、そうなると相対的にオカズの数も減ってることになるような気がする。


世界一の舌を手に入れたあの人。
そして極端に鋭敏化してしまった少年のチンポ。


それが今の中学生の現状なのだろうか。異様にグルメになってしまった、幼いチンポ。

「ええい、俺はこんなシャバいエロ本では満足できぬわ!女将を呼べ!」

全ての中学生の、心のシャウトなのかもしれない。


彼らは今、幸せなのだろうか――



なぜだか僕は、そんなことを考えてしまう。
それは余計なお節介なのだろうけど。

・・・

偉そうに言ったけど、僕のチンポだって、決して世界一だとは言えないものの、それなりに鋭敏化してしまってる。あの日僕を興奮させてくれたオカズの数々。もし今それらを目にしても、僕のボニー・チンポは何らの反応も見せないだろう。『ふたりエッチ』でオナニーできた僕は、もう古いアルバムの中にしかいないのだ。

正直に言おう。
僕はもう一度あの頃に戻りたい。
見えるものが全てだった、中学生時代。
見えないものが全部オカズになった、あの日々。

「セックスって、どんなんなんだろ!?」

深夜、一人で悶々としながら、僕は必死になって股間を枕に押し付けた。僕はチンポの先の方でソバガラの硬い感触を感じつつ

「本当のマンコは、間違いなくこれより柔らかいはずだ。いや、そうであって欲しい!」

なんて考えながら、夢に落ちていった。

今、セックスの味わいを知ってしまった僕には、もうそんな行為をする夜は訪れない。社会的見地から見てもそれは当たり前なんだけれど、しかしそれは

『やらない』

のではなく

『できない』

という辺りが、本当に悲しい。なぜならそれは、想像力が貧困になってしまった何よりの証拠だからだ。

戻りたい。

あの日々に。

チンポの脊髄反射だけが行動原理の全てだった、あの頃に。


・・・

「おい!もしかして、女子の着替えが覗けるんやないか?!」

中学生の頃、プールの授業のために僕らが水着に着替えている時、幼馴染のケンジが叫んだ。僕は那須与一の矢よりも早くケンジの元に駆けつけると、黙ってケンジの指差す方向を見た。

そこには、女子更衣室があった。もちろんその内部は、分厚いスティールのドアで固く閉ざされている。だから内部が見えるはずもないのだけれど、ケンジはひどく興奮していた。

「あそこが開く一瞬の隙を突けば、絶対に見えるって!」

ドクン。僕の鼓動が高まる。ケンジの論理には一点の曇りもなかった。扉が開き、そして閉じる一瞬の隙。おそらくその瞬間、断絶されていた女子更衣室と外界とが融和し、きっと僕らの網膜にはエンジェルたちのあられもない姿が飛び込んでくるのだろう。僕は確信した。

束の間に見えた、神なる瞬間(とき)。
パラダイムシフト。
僕は体の中の全ての気(プラーナ)を眼球に集中させると、パラダイムシフトが訪れるのを呼吸を止めて待った。


「み、見えんわ!!」

しかしその距離は遠すぎた、儚すぎた。非常識なまでに隔絶された僕らと楽園との距離は、僕らにエンジェルたちの裸(LA)を網膜に焼き付けることすら許さなかった。

「双眼鏡でも持ってくるか?」

「いや、それはマズいやろ……さすがに犯罪やろ……」

全身チンポのような僕らでも、ちっぽけな倫理観くらいはある。覗きはいいけど、双眼鏡はダメ。ロジックとしては完全に破綻しているのだけれど、それでも僕らにも守りたい一線があったことは確からしい。

「あ!」

その時、僕の脳内に電撃が走る。もしかして、もしかすると『アレ』ならば、あるいは……。

うなだれるケンジの横で、僕は確信に満ちた目を女子更衣室に遣った。

・・・

その日、学校が終わって。

「母さん!今月の小遣いくれ!」

幾ばくかの金を握り締めて走った、僕は走った。
夕暮れの商店街に向かって。
足はもつれ、額からは汗が吹き出る。
それでも僕はひたすらに走った。

「いらっしゃい」

「すいません!これ下さい!」

そこはミリタリーショップだった。店内ところ狭しと並んでいるのは、エアガンやガスガン、それに電気ガン。いつか兄貴と一緒に来た店だった。

「このライフルスコープでいいの?」

「はい!それでいいです!」


3238.jpg


力強く答える僕。エアガン用のそれはあんまりちゃんとした代物ではなかったけれど、それでも僕の小遣いを全部吐き出させるくらいには高価なブツだった。店長の手から渡されるスコープ、ズシリと重い。そこには物質的な重さだけではなく、未来への希望とか――あるいは夢とか――そういう重さも、含まれていたように、思う。


「ケンジ!買(こ)うてきたぞ!」

「お前、何かっちゃそれ」

「スコープっちゃ。これがあれば自然な感じで覗けるやろ!」

僕は唾を飛ばしてケンジに報告する。ケンジの顔は、見る見るうちに明るくなった。僕たちはガッチリと握手すると、次のスイムの授業を心待ちに待った。これで、合法的に覗きができる……。


『ねえ、どこが自然なの?どこが合法的なの?』


聞かないでいただきたい。僕らのすることには一切、口を出して欲しくないのである。


「肉欲、ちゃんと持ってきたか?!」

「当たり前よシシシシシ!」

7月某日。
太陽は完全に南中していた。
少しだけ本格的なスコープを手にして、少年が二人。

「もー、いやだーユッコったら!」

遠くから、キャピキャピと騒ぐクラスメイツの声が聞こえる。敵はあそこに、確かにいる!僕たちのチンポ・ニコルソンが一斉に起立!ズボンで手の汗を拭いながら、僕は眼球を叩きつけるようにスコープを覗いた。

(カモン!ヘヴン!)

武士の一分。キッキリッキ!僕の股間の妖刀正宗が切ない悲鳴を上げる。父さん、妖気です。うむ、亀太郎、もうすぐじゃ。僕は深く首肯した。その刹那。

「見えるか?!肉欲!!?」

「……み、見えん!暗くて、見えん!」

あまりにも、眩しすぎた太陽。
だから更衣室の中は、相対的にすごく暗くなっていて。

「お、俺にも貸せ!貸さんか!」

「み、見えるかケンジ?!」

「……み、見えん!暗くて、見えん!」

とっても近くにあると思ったはずの桃源郷は、僕らの掌の上でひらりひらりと逃げていって。理想の境地は、いつだってすぐそばの彼方にしか存在しないのだった。そして僕らのチンポ、一斉に着席。

「小型カメラでも、買うか……」

「それは、犯罪やろ……」

僕らの倫理観は、やっぱりちっぽけなままだった。

・・・

なけなしの小遣いをはたいて、実用性もないライフルスコープを買ったあの日。
今の僕に「あの頃の行動力は、まだあるか?」と問いかければ、僕は力なく笑って首を横に振るしかないだろう。いや、それどころか――窓辺から女子更衣室のドアが開いているのを見ても、大して興奮もしないのだと思う。
たぶん、きっと。
おそらく、僕は。


「ケンジ!あいつのブラ、透けちょうぞ!」

「マジか!見せえや!」

「待て、俺が先やって!」

見えるものが全部オカズに見えたあの頃。
戻らない日々は、いつも美しくて、美しいからこそ今の僕の背後に深くて暗い影を落とすんだ。

余りある性欲、あふれ出る精子。そんな中学2年生。
きっと犬にだって欲情できた少年時代。
今はもう返らない日々だけど、せめてその頃の思いとか、勢いだけは、いつまでも忘れていたくない……僕は、強くそう思うんだ。


精力を持て余す67歳が処女の雌牛と交尾しようとして帰らぬ人に――カンボジア

4月16日から17日にかけての深夜、妻と別れて10日目のタ・サムさんは、もう限界に達していた。抑えきれない欲求を何とかして解消しなければならない。しかし、妻はもうおらず、ほかに相手をしてくれる女性もいない。だが、家では雌牛を飼っていた。しかも、まだ一度も牡牛と交尾したことのない若い雌牛だった。


http://2chgay.sblo.jp/article/3821314.html


サウイウモノニ
ワタシハ
ナリタイ



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posted by 肉欲さん at 15:13 | Comment(44) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
AVを手に入れた時の帰り道、
光の速さで自転車をこいでる時が
何より幸せだったと思います。
Posted by at 2007年04月25日 15:22
コメントゼロのところはじめてみました!
いつも楽しみにしてます。
ソバガラ・・・w
Posted by meme at 2007年04月25日 15:23
純粋に変態だったあのころにもどりたい…
今は汚れた変態…
Posted by at 2007年04月25日 15:26
さふいふひとに
抱かれるのは勘弁
Posted by ゆら at 2007年04月25日 15:42
感動した( ´;ω;`)…!
Posted by ♪ at 2007年04月25日 16:52
スコープwwwwwwwwwwwwwww

揺篭から初潮までのロジックを貫く僕は未だに中二さ(ゴールデンエイジ)
Posted by だいきょう at 2007年04月25日 16:58
悲しい…(´・ω・`)
Posted by GORIろー at 2007年04月25日 17:04
「書」を読み、そして、「書」を捨て
「街」に出よう。
僕達は母(コブクロ)より生まれ出でし時から外に向かうより他に道はないのだから…

「ライトスタッフ」の主人公の様に。
Posted by ピアスのマー坊や at 2007年04月25日 17:12
ところでお義兄さんの部屋のゴミ箱の中から
精子独特の匂いが漂っていて気持ち悪くなりました
半径1メートルに近づいただけで匂ってきました
お義兄さんを見る目が変わってしまいました
Posted by 精子の匂いは嫌いだ at 2007年04月25日 17:16
感動、それだけです。
肉さんの仰ることは非常によくわかる。
帰れない、戻れない、あの日の僕らには。

とても懐かしかった。
Posted by GT at 2007年04月25日 18:19
泣けました。
Posted by つーちん at 2007年04月25日 18:23
かっ・・・夏だ!
棒太郎の綴る流暢な文体から眼前に夏がシャッキリぽんと生まれてきたわい!

あのころにもどりたい
Posted by ナマモノ at 2007年04月25日 20:37
こーゆーほのぼの要素があるの好きだなー。
Posted by ポンタ at 2007年04月25日 20:43
感動を禁じ得ないですな・・・
Posted by at 2007年04月25日 20:54
やりましたよ、私も。ただ結果は逆ですが。
Posted by 黒河ハジメ at 2007年04月25日 21:21
すげーわかる!

エロビの自販機の側で右往左往して、ようやく手に入れたビデオが。

『人妻の欲望』


絶望したよ。



まぁ抜いたがな(;^ω^)
Posted by ビックマラー at 2007年04月25日 21:33
今考えると学生時代は女子の制服で溢れてるんですよね。
それを思い出すだけで…
いやーいい時代だった。
Posted by 低俗 at 2007年04月25日 21:33
この気持ち女にはわかんねーよなーーー

ドキドキしながらふたりエッチを立ち読みしていたあのころ。下ネタひとつで友達になれたあのころ。

大切な何かを亡くした気分になった・・・

肉さん乙
Posted by at 2007年04月25日 21:52
辞書でエロい単語ひいて喜んでたもんなぁ笑
Posted by moo at 2007年04月25日 22:37
涙が溢れました
Posted by 労働大臣 at 2007年04月25日 22:41
ほほえましい…( ^ω^)
何事も失くしてから大事なものに気付くのですね。
大人になるって…せつない。
Posted by マクリ at 2007年04月25日 23:20
まだ高校生なおいらは勝ち組
Posted by at 2007年04月25日 23:51
卒アルで5杯はおかわりでしたね
Posted by at 2007年04月25日 23:57
心から泣きました。


最後の記事も別の意味で心から泣けました…
Posted by 一太 at 2007年04月26日 00:09
男子校にいたせいで女の子のボディータッチだけで勃起できる浪人生になりました。
Posted by カウチポテト at 2007年04月26日 00:31
中学生の頃『穴があったら入りたい』を『穴があったら入れたい』と書いた男子や、『燃えろ!マンモスくん』を歌いながら爆笑していた男子を思いだしました(・ω・)/


女子だって、それなりに・・・

ナイショだけど。
(^_-)‐☆
Posted by ぽちり at 2007年04月26日 01:01
あー…互いの乳を揉合って戯れた去年を思い出す。大学生にもなると乳は揉合わないのね。それとも女子高だったから?Oh,back to the past.明日ぐらい試しに成り立ての友達の乳でも揉んでみるか。
Posted by 2ヶ月前まで女子校生 at 2007年04月26日 01:28
友達に電子辞書貸した後、履歴の中に「Gスポット」が入っていたのを思い出しました


大人になることで失って得る物はあるんでしょうけど、子供の頃の感激に比べたら薄っぺらくてちょっと寂しいす
Posted by at 2007年04月26日 01:32
これは寝起きから感動させていただきました。マーマ○ードボーイのキスシーンひとつにどきどきしていたあの頃には、もう戻れないのね・・・。

そういえば先日、私がバイトしているコンビニに、中学生がエロ本を買おうとやってきたらしいです。結局は年齢確認という厚い壁の前に、肩を落として帰ったらしいのですが・・・。彼の勇気に乾杯、より高みのエロを目指す、そこに意味があるのだ。
Posted by 一花 at 2007年04月26日 03:38
兄貴のジャンプ勝手に借りてI'sで抜いてたなぁ(^_^;)切なくなった(´・ω・`)
Posted by at 2007年04月26日 03:57
10代の時とはあきらかに求めるものがかわりました。それは恋愛に対しても出し、セックスにもだ
あの頃と今、どっちがいいかなぁ・・・
Posted by てちゅろー at 2007年04月26日 06:35
未だ童貞な俺は勝ち組www
Posted by 笹 at 2007年04月26日 13:28
AV借りてチャリのかごに入れて帰る最中、軽トラに思いっきり轢かれたけど「だだだ大丈夫です!」と言って壊れたチャリを押して帰ったあの日。もう戻れないんだね。。。
Posted by まくら at 2007年04月26日 13:47
すっげーわかるなぁー
DNA2には何度お世話になったことか・・・
それが今じゃー普通に女抱くだけじゃ満足しないですよねー
おかしな話だ!
Posted by UMA at 2007年04月26日 13:47
不動明王なちんぽ・・
き、きもちわかるなぁ・・
Posted by 391 at 2007年04月26日 14:56
恋愛やセックスを繰り返し
時には愛の無いセックスもしてきました

昔…か、若かったなぁ…としみじみ思える
今年23歳になります…
Posted by at 2007年04月26日 15:18
中学生のとき、エヴァを見ていて梶さんとミサトさんの音声のみの絡みを聞いてイケナイコト・ハズカシイコトと思いながらゴクリと生唾を呑み込んだのを思い出しました。あ、あと兄が居間でナニオーしてたのを見てしまったことと、捨てる雑誌を纏めてあった所にあった少年ジャンプの一部のページがくつっいてパリッパリしていたこと。蒼い青春ですな〜

Posted by おちょ at 2007年04月26日 15:48
いや、まだ弄ればいけます
Posted by Sim at 2007年04月27日 00:39
いや〜エロ本世代でよかった。手に入れるのに苦労するからこそ興奮度が増すんですよね。
Posted by たくや at 2007年04月27日 09:05
久々に感動しました
Posted by embryo at 2007年04月27日 16:03
エロだと感じるものが近くにあれば、いつでも楽しかった毎日。

アタクシにとって、青春は、恋愛よりエロだった。エロが全てだった。
Posted by at 2007年04月28日 01:09
え・・エロス。
だが非常に共感できるw
感動しますた(´゜ω゜`)
Posted by そにゃ at 2007年04月29日 03:56
亀太郎ツボった!!!
Posted by 荷異徒 at 2007年04月29日 20:37
肉さん福岡出身か…
Posted by けんいちろう at 2007年04月30日 19:13
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