肉欲企画。

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2006年12月11日

恋、あるいは愛

先般のコメントにて『恋バナ書いてよ』との旨寄せられていたけれど、恋の話を読みたいという気持ちの根底には何があるのだろうか。

 
今日、東京から鹿児島に帰る道中に色々考えたのだけれど、どうも僕には恋愛をしたという記憶がない。もちろんこれまで生きていて『それらしい』ことはあったけれど、果たしてアレが恋愛だったのかと問われると即答はできない。

いや、大胆に言ってしまえば、これまで僕は数名の女性と交際し、様々な人とファックも交わしたけれど、そのどれもが愛とか恋とかそんなクリーンな関係性ではなく、ただのサカリだったと確信している。

確かに交際をしている時、あるいは目の前の女性を口説き落とそうとしている瞬間には歯が浮いて銀河系をフライアウェイしてしまうくらいのスウィートでプリティな台詞を吐くこともある。

「結婚しよう!幸せにするぜ」

そんな無謀なプロパガンダをピロートークしたこともあったさ。

けれど往々にして処女膜とマニフェストというのは破られるために存在する。居酒屋で知り合ったイカしたスケを落とすために

「俺って結構恋愛とかマジメに考える系っていうか」

みたいなことを言うことがあっても、結局本音のトロの部分では

「ヤルのかい?ヤルのかい?」

ということしか考えていないのは厳とした事実なのだ。僕が肉欲を名乗る所以である。

この事実に羽田の第一搭乗口にて気付いた時、しばし愕然とした。恥ずかしながら、僕はこれまできちんとした恋愛を経験してきたつもりになっていたからである。しかしそれというのは結局

「好きだよ」

「今度井の頭公園に行こうか」

「君の料理って美味しいね」

というチンケなトレンディドラマの台詞をトレースしただけに過ぎなかったような気がするし、最終的に覚えているのはセックスの記憶だけだったからだ。

やはりセックスはウソを吐かないのかもしれない。そんなことは僕がこれまでここで再三述べてきたことではあるけど、どこかでそれを否定したい気持ちもあったのは確かな事実だ。

「俺だけは違う!」

もしかしたら、思春期特有のそんなエモーションも抱いていたのだろうか。例外なんてどこにもないのに。

考えてみれば、これまでデートをしたり恋人と語らったりしたこともあったけれど、やはりそのいずれの行為にも根底には『サカリ』が強く影響していたことは認めなければならない。去年の今頃、僕は必死になって当時の彼女のためにクリスマスプレゼントを吟味していたけれど、それだって突き詰めて言えば

「いい物をプレゼントすることにより、お互いハイな状態になって狂ったようにセックスがしたい。聖的な意味で!」

という黒い陰謀がなかったわけではない。いや、積極的にあったと白状する。

少し話は逸れるが、たまにこのブログで

『ヴィトンのバイブ』

という現実には存在しない商品を登場させることがある。これはヴィトンというブランドのプライオリティーをバイブという淫具の形容詞に用いることで笑いを生み出そうとするありふれた手法なのだけれど、もしかしたらこの世には本当にヴィトンのバイブというのは観念的なレベルで存在するのかもしれない。

その道具がバイブするのは、彼女のヌンコではなくそのハートである。聖夜にディナーする男と女、彼氏の手から給料の何か月分かの高級バッグが彼女に手渡される。嬉しい!この瞬間、確かに彼女の心は鳴動しているのだ。

「今日だったら普段は断っていたSMプレイもやぶさかではないかも…」

おそらく彼女はパークハイアットホテルのバーでそんなことを思う。その限りにおいてヴィトンは性具にはなり得なくても、彼女の心をバイブレーションしているのである。我々男は心ばかりのギフトで彼女の心を愛撫しているのだ。だからヴィトンのバイブはそこに存在する。今、すごくいいことを言った気がする。

そんな訳で、僕がこれまでに経験した恋愛じみたものは結論としてすべて性欲が根底に存在していたということになり、そんな僕には到底恋愛を語ることはできない。あの日あの時「俺、お前のこと一生守るよ!」「こんな気持ちになったのは初めてだよ」「これ、一生懸命バイトして買ったんだ」などと幸田晋のような目つきで語ったのは全て夢・まぼろしの類でしかなかったのだ。

けれど、ただ一つだけ「あれはもしかしたら愛だったのかもしれない」としみじみ思う出来事もある。焼畑農業のようにまるで生産性のないセックスを繰り返した僕だったけれど、3年前のあの時、中野の街で僕は愛の存在を目の当たりにしたのかも―――。


セックスの話です。

「結局それかよ!死ね!」

という声が聞こえてこないわけではないですが、もう少し我慢して下さい。

当時僕は20歳、血気盛んな大学生だった。その時付き合っていた彼女とは既に1年ほど一緒に過ごしており、お互いの性癖・性感帯・土踏まずの角度などはほぼ完璧に把握していたと思う。

お互いを理解するという行為は決して良いことばかりではない。そこからは容易に「マンネリ」が発生する。100%の理解というのは一見素晴らしいようだけど、実質的に見ればお互いの向上心を奪い、退屈を生み出すものだ。

僕と彼女にしてもご他聞に漏れずマンネリズムの波を感じており、セックス一つとってもそれは淡々としたものだった。口吸いをして義務的にホックなどを外し、しばらくして密林に潜り込む。上になったり下になったり。一応、当ブログは良い子のブログなのでこれ以上ディティールを刻むことは避けるが、適当にフェラしたりクンニリングスをしたりしてファックして一丁上がり、というのが当時の僕たちのルーティンだった。ディズニーランドのエレクトリカルパレードの巡回コースが不動なのと同じである。当初覚えた感動は、いつまでも続かないのだ。

寒い冬の日だった。僕はバイトから帰ると早々とベッドに潜り込み、暖をとる。横には彼女が寝ている。それなりに疲れていたので

(ま、向こうからモーションがなければファックはせんとこ)

など、親が聞いたら泣いて悲しむような思考を抱いていた。付き合いたての頃は一秒を惜しんで求め合っていたのに、今ではこの体たらく。全体、付き合って1年を過ぎたカップルなんてそんなもんである。

ゴソゴソ

彼女の手が手練のトレジャーハンターのように動き始める。目標地点は当たり前のようにチンコその人。糸井重里が徳川埋蔵金の発掘を開始した瞬間だった。当方としても求められればやぶさかな方ではない。カーン。二人の間で戦いのゴングが高らかに鳴り響いた。

もちろん、そこに「ときめき」などはない。僕は頭の中で

(適当に乳揉んで……ゴムはどこだっけ……)

などと徹子の部屋よりもぞんざいなストーリーを組み立て始めていた。ディズニー的に言うと

「はい、そろそろミッキーがシンデレラ城の前を通りますよー。グーフィーはもっと前に出て!」

という流れである。そこに例外は存在しない。出来レース、というアレだ。

そんなもんだから、僕としてもアバウトな感じで彼女の体をタッチしながら

(ハー、そろそろリングス【=クンニリングスの略】でもするか)

と思いつつズルズルと体をトップダウンしかけていた。その時である。

ガバ!

いきなり彼女に両の手を掴まれ、刹那に僕の自由は奪われた。何だ?!突然の展開に戸惑いを隠せない肉欲。僕というのはどちらかといえばサディスティックな人間で、前戯は極めてスパルタ主義を採用しており、女性の方から

「もうだめぇー!アヘェー!」

という心のシャウトが飛び出すまでは徹底的に攻め入るタイプの人間なのでこの段階で制空権を奪われるというのは稀有なことだった。

「なんだよ、いきなり!」

思わず彼女に問いかけた。もちろんその時、ほぼフルチンだった。親が悲しみのあまり自殺しかねない光景ではあるだろう。しかし今は現状に対処しなければならない。僕は彼女の言葉を待った。

「今日は、あたしが攻めるねん!」

関西出身の女性だった。力強く関西弁でそう宣言されては、さしもの僕も返答に困る。

(ま、たまにはいいか)

ミッキーがグーフィーに主役を譲った瞬間である。まさに予想GUYの展開に、僕の心に潜むオーディエンスも

「この後、一体どうなってしまうのか!」

とガチンコ的なアナウンスをシャウトしていた。

今日は攻める、と宣言した彼女の言葉に嘘・偽りはなかったようで、普段なら決してお見せすることのない姿勢を次々に要求してくる彼女。中国雑技団、そんな言葉が僕の脳裏をダッシュする。やはり僕はマゾにはなれそうにない。

「ふふ」

見ると、面妖な笑みを浮かべている彼女。どうやら行為は、僕のツンパを脱がすところに差し掛かっているようだった。こうなってしまうと、さしもの都の西北に在籍する女子大生文学少女もただのメス。愛読書はヘルマン・ヘッセと太宰治という彼女だったけれど、あの瞬間彼女を支配していたのは間違いなく団鬼六だったと思う。

核心はここからである。よく見ると彼女は、口を使って僕のツンパを脱がそうとしているではないか。もちろんツンパはそんな脱がし方をするものではない。文明人の間では当然の前提である。しかし、往々にしてエロスというのは常識を超えたところに存在する。ガチな人間を前にして

「つーか、手ぇ使って脱がせば?」

と忠告するのは最大のタブーなのだ。

(もう何でもいいや)

半ば投げやりな気持ちでツンパを脱がそうとする彼女の一挙手一投足を見守る僕。ユニクロの安ツンパと格闘する彼女。これだけ偏差値の低い光景もそうそうあるまい。そんなことを考えていたその刹那に魔王はやって来た。

ガリリ!

「ギャー!」

彼女の犬歯が僕の愛しいタートルズに炸裂した瞬間だった。猛烈な激痛が僕のコチンで踊り狂う。何たること、彼女は僕のツンパを口で脱がせることに拘泥したあまり、その獰猛な歯が大切な一人息子を殺傷したのであった。

「だっ、がっ!ちょ、ま!」

真実の痛みと対面した時、人は原初の姿を取り戻す。僕の場合は言葉を失った。壮絶な表情でベッドを飛び出しコチンを押さえうずくまる。アッラーに祈りを捧げるイスラム教徒のような姿勢だったと思う。もちろん、そこに信仰心は存在しない。

「あ、あ、ね、大丈夫?!大丈夫?!」

(大丈夫なわけあるかぁ!ボケェー!)

心ではそう思っているのだけれど、そんなことを口にする余裕はどこにもない。息子の安否が心配される。僕はしばらくそのままうずくまっていた。

「……どう?」

5分後、心配そうな顔で僕を見つめる彼女がいた。ようやく鮮烈な痛みは引いたけれど、相変わらず鈍痛は治まらない。僕はおそるおそる男のシャウエッセンを覗き込む。

亀は泣いていた。血のように赤い涙を流していた。いや、ちゅーか、血だった。彼女はそれを見て泣きながらこう言った。

「血が、出とる……!」

(当たり前やんけ!)

これは僕の心のシャウト。けれどそれを口にすることはない。なぜならば、彼女は亀の涙を目にして、己の瞳に涙を浮かべていたからだ。全体、男というのは女の涙には弱い。それも、秘め事に関係した涙とあればなおのことである。僕は、痛みもさることながら

(チンコ関係で心配をかけては、いけない!)

と強い義務感を覚えたのである。
そんな僕だったので

「いっやー、たぶん大丈夫だって!ほら、幸い傷も浅いし?」

ちっとも浅くなかったけれど、こういう場合に求められるのは何よりも平常心だ。僕は激痛を堪えながら「あー、ビックリした!」とフランクに喋りつつ、己のチンコにマキロンを噴射し、その上をオロナインでホイップした。僕はオロナインの成分表示を精査する。

【効用:チンコの怪我に】

もちろん、そんな記載はどこにもなかった。

「ごめんな……ごめんな……」

少しばかり精神的に不安定だった彼女は、この事態にひどく狼狽したらしくいつまでもしくしくと泣いていた。

「いいって、喜ばせようとしてくれてのことなんだろ……」

僕は、少しも怒ることなく、彼女が眠りにつくまでいつまでもその頭を撫でていた。あれはおそらく、僕が23年間生きていた中で、唯一自分から発することのできた愛だったのではないかと、そう思っている。

何が恋で、何が愛なのか?
そんな難しい話は僕には分からないし、僕のサカリも後5年は続くと思っている。けれどあの日、チンコの激痛に耐えて、更に彼女を思いやることができたあの時の僕は、少しだけ愛の存在に触れることができたのではないか?僕にはそう思われてならない。



それはやせ我慢、という言い方をしてもいいかもしれない。

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posted by 肉欲さん at 19:39 | Comment(63) | TrackBack(1) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
(^‐^;;
Posted by at 2006年12月11日 19:45
相変わらず長文で深いことを仰っている肉欲さんが素敵です
Posted by at 2006年12月11日 19:53
深いですなぁ
Posted by at 2006年12月11日 19:54
来た!
久しぶりに長くて嬉しいぜぇ
Posted by ニノミヤ at 2006年12月11日 19:55
うまく言葉に表せられないけどめっちゃ感銘を受けました!!読んで考えさせられました。これからも愛読させて頂きます☆
Posted by at 2006年12月11日 20:09
恐ろしいほどのハイクオリティっ!愛について改めて考えさせられました。ってかにゃんにゃんについて?
Posted by 妄想野郎 at 2006年12月11日 20:13

( ^ω^)「相変わらず肉欲さんは面白いお。」

( ^ω^)「ふふふ。」

(;^ω^)「…。…あ、あれ?」

(;^ω^)「お、オチがないおwwww」
Posted by ラーメン飛(ry at 2006年12月11日 20:22
なんてボキャブラリーだw
Posted by at 2006年12月11日 20:23
イイハナシダナー
Posted by at 2006年12月11日 20:51
こまったもんだ・・・
Posted by po at 2006年12月11日 20:52
ちょww


流 石 だ な 
Posted by at 2006年12月11日 20:53
肉さんのその愛…素敵ですb
Posted by 美々 at 2006年12月11日 20:59
流血とか‥聞いたことねぇよ肉兄ィ!!
Posted by らいらい at 2006年12月11日 21:05
亀さん関係の流血は構造が構造だけに結構凄いらしいが、それに怯まなかった肉さんは漢だね!
サディストの愛は鞭だけですぜWWWWW
Posted by 低俗 at 2006年12月11日 21:13
痩せ我慢の説

痩せがマンのせつ

ヤセガマンのせっ

やせがまんのせっくす

マラソンセックス?
Posted by トラック バック UHO at 2006年12月11日 21:31
愛はもっと深いよ。たぶん〜ん。亀の痛みは、まだ深い
Posted by 深海 at 2006年12月11日 21:32
今日はいつもよりさらに良かった
感動しました
Posted by レイ at 2006年12月11日 21:43
出産性のないせっくるww
Posted by M at 2006年12月11日 21:46
肉ちゃんチェリーじゃないの?不潔よ!
Posted by 果肉100% at 2006年12月11日 21:54
男性性器は慎重に扱わなければなりませんな(^ω^;)
Posted by 肉欲崇拝 at 2006年12月11日 22:03
あやうく第二の阿部定事件になるとこだったね〜。
肉ちゃんカコイイ!
Posted by 犬珍汁 at 2006年12月11日 22:15
あいたくちがふさがらない
Posted by まこりん( ̄○ ̄) at 2006年12月11日 22:21
肉ちゃん、細かいとこだけど
>幸田晋
香田晋じゃないっけ?
Posted by at 2006年12月11日 22:25
流れにのってなにかするわけでなく、普段なら身を引いてしまうような痛みを超えたものが愛なのかもしれませんね。そういう意味では僕も相手を愛することについてはあまり経験がない感じがします。
Posted by Sナフキン at 2006年12月11日 22:27
で、これが原因で別れたんですか?
Posted by M2 at 2006年12月11日 22:32
>チンコの激痛に耐えて、更に彼女を思いやることができた

ティム・ポウに傷を負うと、男は弱くなるのさ。
Posted by at 2006年12月11日 22:53
私の彼氏はおそらく現在の肉欲さンの5歳年上。彼曰く昔ほどの異常な性欲はなくなッたそおです。永遠に続くと思ッていた性欲も………
肉欲さンの性欲、5年後は一体どう変化しているんでしょうね。アナルに対する執着も。
Posted by さゆリ at 2006年12月11日 23:07
愛って何なんだろうなぁ…。性欲と愛は、やっぱり切り放して考えなきゃ駄目なのかな。
そんな私は、現在ダーリンと付き合って三年以上経つけど、毎日ラブラブでマンネリなんて感じたことないお。ちなみにセクロスは二年ぐらいしてないお。でもラブラブで、毎日一緒に寝てるお。
セクロスなんてしなくても十分幸せな22歳。
私って変かな…(・_・;)
Posted by s at 2006年12月11日 23:13
ど、童貞じゃあないッ…!!?
Posted by 肉村 at 2006年12月11日 23:21
肉欲最高でやんす
Posted by えろの帝王 at 2006年12月11日 23:31
僕にはそれがリアルかイマジネーションかわかりません(笑)
Posted by 埃 at 2006年12月11日 23:38
肉タンの愛で感じちゃうぅ〜!! ジュン←ヌンコがマレる音

Posted by 豚足企画 at 2006年12月11日 23:41
あと5年でサカらなくなるとか…(´・ω・`)
一生現役プリーズ!
Posted by at 2006年12月11日 23:48
もてるんですね…肉欲さん…
にくよくさあああん
Posted by at 2006年12月11日 23:49
ww吹いたww語彙が半端じゃないッスよねwwww
Posted by KEN at 2006年12月11日 23:51
ときにその亀…いや小亀?はどのような傷をおったんですか?
Posted by as at 2006年12月12日 00:03
赤裸々で、感銘をうけました。
五年後にナニから赤玉が出たら、それをネタに一遍綴って下さいな
Posted by ヒカル at 2006年12月12日 00:38
後にその時の傷を見て懐かしむ肉欲

ジュン!
Posted by at 2006年12月12日 00:55
最高です!!!抱いて!!!!1
Posted by at 2006年12月12日 01:24
僕も関西弁をしゃべる穴が欲しいです><;
Posted by at 2006年12月12日 01:33
都会でのサバゲーはどうだったの?そこに愛はあったかい?
Posted by ぶん at 2006年12月12日 01:39
あんた…あんた童貞じゃなかったのかよっ!?
童貞も守れない奴に何が(ry
Posted by at 2006年12月12日 01:45
人間もやはり子孫繁栄を本能で願ういきもの。
性欲からくる愛もありだと思ってます(^ω^)
しかし、肉欲さん、そのボキャブラリーの豊富さと文章力で23歳とは!!
Posted by みちる at 2006年12月12日 04:42
うはwww
自分がこんなにエロ人間だったとはwwww反省wwww

彼女が舐めて止血するというシチュエーションを想定しながら読み進めたら違ったwww

肉さん『・・・何だろう?痛さの他にもこんな。。ウホッw 新・感・覚www』とか想像した私に愛は有るのか?wwwww
Posted by w at 2006年12月12日 07:26
ちんこの傷だけ優しくなれる。
もし肉欲さんがマゾだったら、血を見ても
うはwwwやべwww
とかで、優しさより性欲が勝っていたのに…。
Posted by 肉好き男 at 2006年12月12日 09:55
愛してる!
Posted by はっさく at 2006年12月12日 12:28
相手を傷付けて、被害者は相手なのに、
いつの間にか自分が被害者であるかの様な立場にすり替わり、
相手を心配させてしまう・・・

これって女のずるいところですよね。
自分も女ですけど(^_^;)

それに対して一切疑問・批判無く、
愛を発動させる。それが男(肉さん含む)の
可愛いところです♪




Posted by KAORI at 2006年12月12日 12:50
ふと、昔元カレに強制フェラさせられた時裏筋を噛みちぎってやったことを思い出しました
それと……宮崎あおいは恋人じゃなかったんですか?!

まあ冗談はさておき、肉欲様の恋愛論はそよさんとまた違いなかなか面白がったです^^
Posted by chaori at 2006年12月12日 13:19
ツンパwwwwwwwwww
Posted by 2 at 2006年12月12日 13:28
健康的に日焼けしたギャル・・・
おまけに美巨 乳の素 人娘のオパ〜い画 像からはめ 撮 りまで!!
小麦色の肌にかかる白 い○ 液・・
喘 ぎ声もギャルには珍しくアニメ声でたまりません・・・
Posted by 日焼けJKギャルのはめ 撮 りオパーイ画 像!! at 2006年12月12日 14:25
埼玉で見つけたセーラ服の女 子高 生。
きれいな美 巨 乳と「やん、やん」と小さく漏らす喘 ぎ声
がたまりません。
援 交初 体 験って事でなんとたったの2万でOKでした!
おまけには め撮 りまで・・・
Posted by 純粋そうな女 子高 生をいただいちゃいました!! at 2006年12月12日 14:26
━━━また【Winny】流出━━━
某大学教授個人所有のPCから。
この大学教授は異常。
平然としているところが尚更許せない。
Posted by ⇒⇒⇒⇒⇒電脳瓦版⇒⇒⇒【Winny流出】幼女XXぶっかけ⇒⇒⇒⇒⇒ at 2006年12月12日 14:26
肉さんのブログにこういう宣伝があると笑ってしまうwwwww
Posted by at 2006年12月12日 16:09
いやいやいやwwwwちんぽ噛まれてナーバスになっただけじゃねえかよwwww何が愛ですかwwww

だがそれがry
Posted by at 2006年12月12日 19:35
肉欲サン…あたしてっきりあなたは童貞やとばっかり…
せやけど、そうでっしゃろな。童貞の人にあんなクオリティ高い文が書けてなるんものかって、毎回思ってましたもの…
Posted by さちこ at 2006年12月12日 19:58
結局ちんこ噛まれただけじゃねーかw
愛はまだ霞のごとく遠いですね・・・
Posted by りんご飴 at 2006年12月12日 20:33
肉欲さん…こんなに
いい文章書けるんだったら作家になったらどうですか?
Posted by 上場企業社長 at 2006年12月12日 22:57
何故だかふと、バッハのマタイ受難曲を聴きたくなりますた。
ある意味アガベー マンセー
Posted by 生徒 at 2006年12月12日 23:41
いろいろ惚れ直しました(^ω^)流石神たま…!
Posted by すす at 2006年12月13日 12:01
肉サンの言うことわかるつもりっす。
詰まるところ愛はやっぱり自分の事と同等に相手の事考えられるかどうかなんすかねー。。
所詮は愛なんて抜かしてる9割りはonly欲ッスよ。
自分で塗ってるタテマエメッキにも気づかないだけ。
それならいっそnice to meet you, shall we FUCK?
な日本になる事を望んでます笑。
Posted by ナオ at 2006年12月14日 13:01
深いですねぇぇ。なんか男の本質ていうか本音が聞けた気がします。
Posted by at 2006年12月17日 01:01
>今、すごくいいことを言った気がする。

久々に肉さんの文章で笑いました^^
Posted by アヒル班長 at 2007年02月12日 23:20
今20歳で、彼氏と1年近く一緒に過ごしている私は、マンネリの中にも彼の愛情を感じているつもりで、

私が彼を一生幸せにしたいという気持ちでいっぱいなのですが、


まだまだ何も知らないピヨピヨなのかなーと思いました。
Posted by at 2008年11月02日 23:00
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Re:恋、あるいは愛
Excerpt: ■恋、あるいは愛 ( 肉欲企画 さま) きっとあなたは頭が良すぎるからそんなことを考えてしまうのでしょうね? 世の中の大半のオスは、いえメスも、何も考えてないから愛だの恋だのを分かった気になって語っ..
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