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2012年02月10日

ドラえもん のび太とサンタ大戦 7

前回 

ドラえもん のび太とサンタ大戦 6

 
払暁、練馬区月見台すすきヶ原。
眠れぬ夜の終わりの朝、野比のび太は自室の天井を眺めながら、己が抱える煩悶を持て余していた。

『お前はお前のままでいい』

そんな趣旨のことを言ったドラえもん。
のび太の射撃センスは天性のものだ。
だからそれさえあれば、それだけがあれば、十分なのだと。

おそらく、ドラえもんの言は正しいのだろう。

「それでも僕は……」

視界の隅で東の空が紅みを深めてゆく。どこからか鳥の囀る声が聞こえてきた。

「それでも、僕は」

上半身を起こしたのび太を、たちまち冬の冷たい空気が包みこむ。思わず身震いを、ひとつ。すぐに布団に身を包みたい欲求に駆られた。温もりの中に、優しく胡乱なまどろみの中に、自らの心を体を、浸したくなった。

「それでも僕は!」

布団を蹴飛ばし立ち上がる。
最前まで感じていた寒さは、もうない。

「行かなくちゃ、ならないんだ」

玄関を開ける。昇ったばかりの太陽を睨めつける。のび太はすぐに出木杉の家へと向かって駆け出した。

スペアポケットは彼の手の中にある。今回の決意を、ドラえもんに告げることはできない、したくたない。

「あら、のび太さん」

早朝だというのに、出木杉の母は突然の来客を快く出迎えてくれた。その上品で洗練された雰囲気、空気感に、思わず居住まいを正す。普段であれば投げ散らかしてしまう靴をきちんと揃え、出木杉家の軒をくぐった。

「どうしたんだい、のび太くん。こんな朝早くに……」

通り一遍の挨拶だけは発するも、出木杉は机に向かって何かの書籍に没頭している。のび太はまんじりともせず立ち尽くし、しばらくの間その寡黙な後頭部を眺めた。秀才の有する非凡な集中力は、既にのび太の存在を認識の外側へと追いやっているのだろう。

出木杉は、世界を0か1かでしか捉えない。
0と1との間には何者も存在しない。

そしてその感覚は、生々しいまでの感情とともに、のび太にも理解できるところだった。

「出来杉くん」

いくらかの時間が経った頃、のび太はようやく口を開く。出木杉の認識する境界に、1なる存在として介在するために。

「どこでもドアを使わせて欲しいんだ」

デスクチェアーをくるりと回し、静かに耳を傾ける。
だが予想に反し、そこから先の言葉は紡がれなかった。

「……」

目線の先に、校内一の劣等生と噂された少年の、静謐なる早朝には相応しくないほどに滾った双眸が、ただ在ったから。

「……どうぞ」

少年はいつでもデジタルに考える。0と1との間に曖昧な地平は存在しない。故に、言葉も大した意味を持たない。最後の最後は、直感的に信じられるか否かーー無機質な少年の無機質な価値観は、極めてウェットな根から育まれていた。

スペアポケットからどこでもドアとタイムふろしきを取り出した。すぐにタイムふろしきをドアの上部にあて、しばらくしてから取り去る。

おそらく、このくらいだろう。
確信はないが、予感があった。

目的地を頭の中で諳んじる。

最前まで部屋中を支配していた濃密なまでの空気の粘度、のび太自身に向けられた圧倒的な無関心。その正体は出木杉の抱える恐ろしいまでの集中力だ。彼の有する灰色の脳細胞は、ときに、世界の全てを遮断する。

そして、僕もーー

目を閉じて、浅い呼吸をひとつ。
ドアノブを握った。

0と1との際を行き来する、あの世界へと戻るため。
集中力が究極にまで収縮し、全ての認識が点を穿つよりも先鋭化される舞台へと、再び立つために。

「コーヤコーヤ星」

呟き、ドアを開け放つ。
目の前には異星の朝焼けが広がっている。

かつて、幾重もの偶然の果てにたどり着くことのできた、最果ての惑星。

かけがえのない友との出会いの先、望まない命のやり取りを強いられた、因縁の時空。

もう、二度と訪れることはないと思っていた。
偶然は一度きりだから偶然なのだ、と。
二度と起こらないから奇跡なのだとーーのび太は、確かに。

だが、少年は、タイムふろしきで因果を、偶然を、再びこの手に取り返した。


「お前、あのときの……あのガキか?」


宇宙の殺し屋、そう呼ばれた男と対峙するために。

0と1の間に存る狂気の刹那へ、いま一度、我が身を投じるために。


・・・


「つくづく、面白いもんだ」

のび太が去ったあと、誰もいなくなった部屋の下で。
どこでもドアをポケットに仕舞いながら、出木杉は愉快気な表情で呟いた。

「普通に考えれば、こんな状況から逃げ出して当然だ。むしろ、逃げ出した方がよっぽどまともなくらいさ。こんなのに正面きって立ち向かおうってのは無知蒙昧なガキか、破産宣告を受けた世捨て人か……」

机に広げていた書籍の頁を閉じる。正面の窓からは、カラスが一匹。朝日を纏って飛び立たんとする姿が微かに見えた。

「……ネジの飛んじまった精神薄弱者くらいのもんさ」

俺と、ドラえもんのようにな。口の中だけで呟いてから、出木杉は引き出しを開けた。そこには真新しい封筒が一通、そっと横たわっていた。

早朝にイカれた目をしてやって来た、野比のび太。
地下世界でいつ果てるとも知れない殺し合いを演じている、剛田武。

そしてーー


"パパとママへ"


未明にこの部屋を訪れ、遺書じみたものを遺し旅だった、骨川スネ夫。

「英才さん、朝ごはんよ」

あるいは、ネジなど最初からなかったのだろうか?在るような感覚に囚われ、在るように振舞ってはいたが、ともすればそんなもの、最初から、生まれたときからーー

「英才さん?」

「ああ、いま降りるよ」

下らない妄念を打ち消した。
真実がどこにあるにせよ、彼には瑣末な問題だった。

大事なのは彼が、いや、のび太を含めた全ての少年が "1" であること。
世界と世間と "違って" しまっていること。

唯一それだけで、そのことだけを認識できれば、十分だった。

「おはよう、今日の朝ごはんも美味しそうだね」

口を開く出木杉は、既に認識のスイッチを0へと移し変えている。先ほどまで抱いていた様々なことに対する考察など、シナプスのどこを探しても存在していないことだろう。彼は簡単に自己の認識を騙し、容易に0と1との間を行き来する。


優等生のペルソナを被るために。

狂気の陰を、誰にも悟られないために。



・・・



【12月24日 0:26 フィンランド】

「先発のSANTA隊、半数が撃滅しました」

妻フレイヤからの報告を受けるも、サンタクロース心には僅かの動静も生じない。それは雪が降ったとか、雨が止んだとか、そんな "実に単純な気候の変化" と同じような感慨で以て、サンタクロースの鼓膜を揺らすだけだった。

「そうか」

僅かの言葉に口を開くと、再び目を瞑り眉間に深い皺を寄せる。サンタクロースの構える陣の内には、彼とその妻の姿をおいて他に何らの影も存在しない。

「元からあんなぁは強敵相手のモンじゃあないですからねぇ」

常に待機している必要がないからである。彼の側近らは、その双方が念じるだけで即座に姿を顕現できるのだ。

「ヴィクセンか……」

サンタクロースの脇に、キツネ目をした短髪の男が立っていた。名をヴィクセン。古くよりサンタに仕えた八柱のトナカイ、 "オリジナルエイト" と呼ばれる存在のうちの一柱だ。

「まーこのまま消耗戦を続けてもええかもしれません……けどダッシャーのヤツ、大概頭にきとるみたいですけん、このままじゃあ単騎で突っ込みかねんですよ」

「捨ておけ。それで敵が滅殺されるのなら、それもまた流れだ」

事も無げに言い放ち、再びサンタクロースは口を噤む。だが聡いヴィクセンはすぐに気がつく。その口角が僅かに、ほんの少しの角度だけーー歪に釣り上がっていることを。

「たいぎいのー……」

何かのやり取りがあった訳ではない。むしろこの場合、『何もするな』と命じられたと解釈する方が自然なところだろう。だが、ヴィクセンは察知した。サンタクロースが、大本営の真意が、もっと別なところにあることを。

「ほいじゃ、いってきますけん」

言うか言わないかのうちに、陣内には再び静寂が蘇った。あとに残ったのは能面のような顔で立ち尽くすフレイヤと、まるで彫刻のように動かないサンタクロースと、ただその二人だけだった。

・・・

「サンタ陣営は動かず、か」

F22からジャイアン隊、SANTA隊の動向を注意深く見守っていたドラえもんが呟く。もっとも、双方がその戦力の大半を吹き飛ばされたとあっては、動きようもないーー普通ならそう考えるところだろう。

「狂ってるねェ、彼」

不思議な能力を使いドラえもんの脳内に直接語りかけてくるのは、異星の超人・バードマン。かつてのパーマン1号であり、また、この星のいち少年であったはずの存在、須羽ミツ夫。その男をして、ジャイアンはこう言わせしめる。

「殆ど全滅に近い状態で、それでもなお本陣へと進軍するその姿勢!いいねェ、素晴らしい、美しい、全く綺麗にクレイジーだ!」

眼下に広がる広大な雪原、そこでは確かにジャイアンがサンタ陣営へと一歩、また一歩と歩みを進めている。もちろん彼にも通信機は渡してある。だが彼から援軍の要請や、指示の請願などは、未だない。

それはドラえもんにとって、まさに初めての出来事だった。もちろん、サンタと正面からぶつかり合うこと自体が初めてのことだ。そこからすれば取り巻く状況の全てが初めてであって然るべきだ。

「ジャイアン、お前は……」

ただ、そういうことは別にして。ドラえもんからしてみれば、遥か未来22世紀の戦場にあっても 『圧倒的な戦力差を前に、ほとんど空手で立ち向かう』 、そんな人間を目の当たりにした記憶がなかったのである。そしてジャイアンは、まさにドラえもんの目の前で、その "はじめて" をやり遂げようとしているのだ。

「いいのかい?止めなくって」

逡巡する。出木杉と自分との仮説が正しければ、サンタ陣営はこちらと "まるっきり同じ" 戦力を携え、遊びを仕掛けてくる筈だ。だからこそ様々な知略謀略を巡らせ、どうにか引き分けを狙う、少なくとも相手の遅れをとってはならないーーそれが未来での、あるいは現況においても、必要にして不可欠な戦略であるはずだ。

「無謀じゃないのォ?」

無謀。そうかもしれない。だが、漸次千変万化していく戦局にあって、一体何が無謀で何が勇敢なのか?その別を決める素因が、果たしてどこにあるのか?蛮勇と臆病とは、果たしてどちらが優れているのだろうか……?

『ジャイアン隊に急襲!ドラえもん、何をしている!?』

出木杉からの無線に意識を引き戻される。下らない迷妄にとらわれ、意識の結び目がつかの間に解けてしまった。そしてその一瞬は、鉄火場において看過できない致命傷をもたらしかねないのだ。

「あれは……ヴィクセンか……?!」


・・・


数分前、雪原。


戦力の大半を失いながら微速前進を続けていたジャイアン隊であったが、ついにSANTA隊を率いていた本営を眼前に捉えんとしていた。

「剛田隊長、近くで見りゃあ、いよいよデカブツっすねアレ……」

隊員の視線の先には、およそ電信柱ほどの巨躯なる男が立っている。あれが敵方先発隊隊長であろう。姿形がどうこうではない。その纏う雰囲気、圧倒的なプレッシャー。

「アイツは、俺達とは別な何かだ」

ジャイアンは本能でそのことを推知した。

「我々からすりゃあ、剛田隊長だって十分常識の埒外ですけどね」

副官が軽口を叩く。次いで、他の隊員たちも「違いねえ」と笑い合った。そのやり取りをみてジャイアンもまた、笑う。純粋に、単純に、素直な気持ちで。

かつてであれば、彼は間違いなく気色ばんだであろう。鉄拳と共に発言を諌めたであろうことは想像に難くない。だが、地下世界で過ごす数年の歳月は、少年を大人へ、ガキ大将を戦士へと導いた。抱える獰猛な激情を、冷静に飼いならすことの出来る程度には。


数日前まで素朴で純朴に乱暴だった小学生は、もういない。
そのことの良し悪しは、果たして誰にも決められない。
決める必要も、おそらく、ない。


「よし、ここから俺は単騎で突っ込む。誰も手出しするな。大丈夫、向こうも単騎で来るはずだ。俺には分かる。お前らはここで状況を確認しろ。俺が勝つにせよ負けるにせよ、全ての情報が無駄になることはない。その集めた情報をお前らはーー」

瞬間のことであった。
まばたきを終えた時、ジャイアンの目の前から。
隊員の姿が跡形もなく消え去っていた。


「たいぎいのー……」


短髪痩身の後ろ姿を眼前に認める。範囲数メートルの雪原を吹き飛ばし、ジャイアン隊の生き残りも滅し、それはーーヴィクセンは、ジャイアンのもとに忽然と姿を現した。

「ワシも一騎打ちの邪魔するんは本懐やないんじゃけど、まあ、こらえてつかーさい」

ヴィクセンはヘラヘラと笑いながらジャイアンの方へと近づいていく。両の手でバットを握り締めるジャイアンの遥か後方から、おそらく例の電信柱野郎が発したと思しき絶叫が、微かにこだましていた。

「ダッシャーの兄やんにもすまんのー。でも、しゃあないことじゃけ……」

相手が言い終わるのを待つより先に、一瞬で間合いを詰めバットを振り下ろす。常人であればその一撃で、雪原に咲く朱い花と共に現世と別れを告げたことだろう。

「がんぼじゃのう」

バットは虚しく虚空を裂いた。いや、ジャイアンのバットは確かにヴィクセンを捉えたはずなのだ。しかし、バットは実体に何らの打撃も与えられなかった。確かにそこに敵の姿があるにも関わらず。

「ほいじゃあの」

背後から地響きが聞こえる。察するに、例の電信柱野郎がこちらに向かっているのだろう。その気持ちは痛いほどに分かる。

俺も、戦いたかった。
こんな訳の分からないヤツに殺られるより、お互いの死力を決して、生きるか死ぬかのやり取りをしたかった。

(だけどそれも、かなわねえか)

ジャイアンはそっと目を閉じる。
報えなかった想いを、果たせなかった約束を、そっと胸で悔いながら。
絶え間ない生死の応酬を経て抱いた、死への諦念を噛み締めながら。
剛田武はーー


「……いないいないシャワーと同じことだよ、ジャイアン」

「……スネ夫?」


懐かしい声。
ジャイアンはゆっくりと眼を開ける。

見た先には、巨大なロボットが何もない宙空を掴んでいるのと、何もない宙空で足をばたつかせるキツネ目の男がいるのと。ただそれだけだった。

「スネ夫、これはどういう」

「見えるものが全てじゃない、ってことさ。でも、そんなのはどうでもいいことだ。ここは僕に任せて。ジャイアンは、ジャイアンのするべきことがあるんでしょう?」

ザンダクロスのコックピットからスネ夫は告げる。ジャイアンは少なからず混乱している様子だったが、すぐに思考を立て直しその場を回れ右した。

「そう、ジャイアンはそれでいいんだ。いつでも真っ直ぐに、暴力的に、優しい凶暴さで」

轟音と共にザンダクロスの右手が弾け飛ぶ。次いで虚空でもがいていたヴィクセンが雪面へと着地した。

「こん糞ガキぁ……邪魔しくさりおって……ちゅうか、何で分かったんじゃ……」

肩で荒い息をつきながら、純粋な怒気をスネ夫へとぶつけてくる。その表情に先ほどまでの飄々とした色は微塵もない。おそらくのところ、これがこの男の本性なのだ。

「見えるものを信じるな、って。教えられたのさ。それはあんただって同じでしょ?」

事も無げにスネ夫は言い放つ。ヴィクセンは年端もいかぬ少年にそんなことを言われ、思わず呆気にとられた。けれどすぐに言葉の意味を理解し、破顔した。

「そうじゃのう!見えるものは信じるな、か!確かにそうじゃ!現にワシはこうして実体を誤魔化しとったんじゃけえのお」

言葉を最後に、ヴィクセンの姿が左方へと数メートル移動する。いや、それは移動したのではない。正しくは 【光の屈折が元に戻った】 と言うべきであろう。あらぬところにあった雪原の足あとの上に、ようやく実像が結ぶ。

だからジャイアンも、注意深く観察すれば、目の前のカラクリに気がついた可能性もあったのだ。だが、そうはならなかった。だからこそジャイアンはジャイアンで、そのことがスネ夫は、たまらなく嬉しい。

「まあ、ええ。元よりワシもあのガキをどうこうしようたぁ思っちょらん。どっかでちゃちゃが入るっちゅう予想があったけえ、ワシが出てきたんじゃけえのう。まあ、遅いか早いかの違いはあったかもしれんけどのー」

「翻訳こんにゃく食べてるのに、随分と訛りがキツいねぇ。日本語でいいよ?」

「ブチくらぁすぞこの糞ガキぁ!」

叫びと同時に雪原が巨像を形造る。それはたちどころにザンダクロスと同じ巨体と成り果て、ヴィクセンの体を覆って立った。

「あんた、表向きは冷静さを欠いてるような振る舞いだけど……本当はまだまだ余裕たっぷりなんでしょ?いいよ別に、激昂したフリなんかしなくても」

「ほんま、大概やのぉ……」


極北の雪原で。
キツネと狐が、混じって重なる。


【用語解説】
・いないいないシャワー

いないいないシャワーは、「いないいないシャワー」(てんとう虫コミックス第10巻に収録)に登場する。

このシャワーを浴びると本人の姿は見えなくなり、少し離れた所に幻影が見えるようになる。当然、この幻は殴っても蹴っても、果てはバイクで轢いてもびくともしない。原理は蜃気楼の応用で、シャワーが浴びた者の周囲の光が捻じ曲がるため幻影が見える。状況によっては、傍から見れば壁をすり抜けたり空中に浮いているように感じる。ただし、(原作中にそれらしきシーンはないが)本体が見えないため、本体が車などにぶつかったりする危険性はある。「クリーニングシャワー」を浴びると、この効果を消すことができる。


posted by 肉欲さん at 00:41 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
一箇所「サンタクロール」になってまっせ!

【修正しました】
Posted by at 2012年02月10日 01:10
既にクリスマスは過ぎ去ったにも関わらずいまだ萎えぬこの気概よ!
Posted by ヒヅキキイチ at 2012年02月10日 03:22
おもしろすぐる……。ザンダクロスとコーヤコーヤ星が一緒の物語に出てくるのは胸熱。いまのところしずちゃんはまだあんましでてきてないけど、なにしてるのかしら。神のような流れでリルルが出たら濡れるな。

あ、脱字ありました。こういうのってお教えしたほうがいいんでしょうか? 答えをまたず該当箇所をしるしますー。

妻フレイヤからの報告を受けるも、サンタクロース心には僅かの動静も生じない。
Posted by ドラえもんと肉さん好き at 2012年02月11日 09:19
鳥肌がとまりません。
Posted by at 2012年02月11日 15:58
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