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2011年07月28日

(´^ω^`)ツヅケタマエ!

パンツなんですけれども、それはいわゆる昨今の狂った風潮の果てにある「ズボンのことを何となくパンツと呼ぼうね」といった趣旨のパンツではなく、ショーツ、下着、つまり古来より我々の概念の中に根深く存し続けるセクシャルなイメージとしてのパンツ、その話なのですが、もしこれを読まれている方の中に性的な出来事に遭遇したことのない方、柔らかい言い方をすれば童貞、の方がいれば、これから書く内容は少々伝わりづらいものとなってしまいますので、まずはそのところからお詫び申し上げたいところです。すまんな。


ある程度の経験人数を擁されている方であればほとんどお察しであるように、我々がセックスへと及ぶ際、そのほとんどは 前戯→挿入 というプロセスを経ざるを得ません。例外もあるにはありますが、それはあまりにも特殊な事例とならざるを得ないため、今回は言及を避けます。とにかくも我々にとってのセックスとは、前戯の果てにある戯曲、肉体言語により紡がれる尊きフォークロア、それがセックスです。

なぜ前戯に及ぶのか、いきなり挿入でも良いではないか。もちろんそういった機運が高まる局面もあるでしょう。しかし世間、世論がそう傾かなかったのには大きく分けて二つの理由があります。一つには、娯楽的享楽的根拠。もう一つには、機能的肉体的根拠。ざっくり言えばこの二つの側面より説明を施すことができます。

享楽的側面。これは『前戯そのものが楽しい』というテーマです。ことセックスにおいては、挿入というステージばかりがフィーチャーされがちですが、とことんまで挿入の意味を還元すれば、そこに残るのは陰茎と膣との触れ合いそれのみとなります。では果たしてそれが楽しいのか?と言えば、これは中々に難しい問題を孕む。ただ挿れて、ただ果てる、その二事象のみでその行為が成り立つと定義するのであれば、それはあまりにも乾いていると言わなくてはなりませんからね。かつ、先日申し上げました通り、我々男性の大多数は「視覚的にも」セックスを愉しみたい、そのようなカルマを背負っております。その観点からすれば、挿入よりもその前段階(前戯)に重きを置く御仁がいたとしても、何らの不思議はありません。

次に機能的側面。結論から言えばセックスに際しては女性器がモイストしている状態にあることがマストです。モイストとは湿潤のことです。ざっくり言えばオマンヌがグチョンヌでヌレンヌのシチュエーション、性交渉の場面では暗黙の了解として認知されております。その意味で、機能的側面からの強い要請としての前戯、看過できない通過儀礼です。

かかる二つの動機が有機的に絡み合い、我々は前戯という行為に打って出るわけですが、かなり大胆に説明を省けばその帰結として待ち受けるのは切ないまでにグチョンヌでヌレンヌしてしまったオマンヌ、文学的な修辞を施せば「お前、大概やな……」状態になってしまった蜜壺、ということになりましょう。もちろん体調の好不調もありますので全ての状況において水の都ベネチアが現出するとは言いませんが、そこにまで触れるとキリがありませんので、今回は割愛します。前戯→濡れる、という乱暴な前提で話を進めさせて頂きたい。

そうなると、どうなるか。現象は非常に明快で、とどのつまりは『パンツを脱ぐ遥か以前』に『女性側の局所がモイスト』してしまっている、これが専らです。モイストとは湿潤の意味です。こうなるとしめたもので、あとはDNAにインプットされた脚本に従って 男「おやおや?こんなところに湿原が?」 女「あなたの指ってすごくディスカバリーチャンネル」 などの妄言をカマしながらおもむろに挿入へと至るわけです。様式美ですね。

さて、今日の本論はここからです。
繰り返しになりますが前の戯を行った、ということは、即ち女性の器部分は既にモイストし切っている、ということとなります。モイストとは湿潤の意味です。であるならば、その時点で女性の御召しになっていた下着もまた(それはおそらく浸透圧の関係などから)濡れに濡れてしまっているに相違なく、そうなれば即ち、その下着は再着用に耐えない状態に至っているのではありますまいか。だからそのパンツは「ジョギングをした後、汗に濡れそぼってしまったTシャツ」と同様の境地に踏み込んでしまっている、と評価できるのではないか。積年、僕はそう思っていたのです。

しかしながら、女性は普通に再着用される訳じゃない。そのパンティを、前戯によって相当にモイストしてしまったパンティを、モイストとは湿潤の意味なんですが、濡れに濡れてしまったパンツを、セックスの終わった事後に、ピローでトーキングしながら「こんなに良かったの、ファースト体験かも……♪」なんて三味線を弾きつつ、それはつまり表面上は『甘い言葉を吐いてますよ』といった体で、『なんでもないですよ、パンツ?そういうのも、あったかもね』などと無関心を装いながら、しかし、水面下すなわち掛け布団の下では、隠密もかくやの勢いで、いそいそと履くわけではないですか。その、汚れっちまったパンティを。汚れっちまった悲しみと共に。

いや、これは文句じゃねーんだよ。これが文句となるのなら、俺はその言の葉を紡いだ男を責任を持って撲殺させて頂きます。だってそうでしょ、あなたのために濡らしたパンツなのに、なぜ濡らさせた側が文句を言うのか、とそういう話にならざるを得ないのだから。そんな押し込み強盗みたいな話、あっちゃならない。

述べたいのは決して不平不満の話ではなく、よりベターな歩み方はないのか?あくまでそこさ。現象は止まらない、止まらないのであれば、そのベクトルを少しでも上向きにできないのか――それを考えること、そいつは決して無意味なんかじゃない。無駄なんかじゃない。お前らは天使なんかじゃない。

男女、それぞれの。双方の問題として……パンツ・プロブレム、こいつに取り組んでいかなきゃならない。セックスが男女双方向のものとしてしかあり得ない以上、これは必然的な結論といえるだろう。賢しいあんたらは一瞬のうちに「え、じゃあホモセックスは?」などといった一段上の概念にアウフヘーベンしようとしたのだろうが、今はそういう話をしたいわけじゃない。別にセクシャルマイノリティを差別する意図はないが、今回はそういう話では、ない。

要点を繰り返す。濡れ濡れにモイストしてしまったパンティを、"こと" が終わったからといって軽々に再着用を強いることを、あるいは再着用を受け入れる風潮を、漫然と許していいのか?モイストとは湿潤の意味であるが、それはともかく、そういった世論を蔓延らせることを、果たして是とするべきなのか。永らくこの部分には言及が足りていなかったと思われてならない。『何となく皆そうしているから、それでいいのかな、って……後悔なんて、あるわけない……』みたいな風潮、ファックだよね。

ではどうすれば良いのか?プロパガンダを唱えるのは誰にもできることだ。大事なのは対案を打ち出すことであり、そこに初めて『議論』が生まれ、更にはソウルを孕んだ『言葉』が産まれる。お題目のように並び立てられるだけのフレーズなど総じてクソ、大切なものはナウアンドオンを具体的にどうするか?いつだってそこにしか存在しない。

@ 濡れる前から脱いでおく

一番理解の早い解決方法がこれだ。『あ、今日セックスするだろうな』みたいなものを女性の側が鋭敏なセンサーで以て感知した瞬間、脱ぐ。これはキクよ。まずもって、パンツがモイストしませんからね。モイストとは湿潤の意味です。

ただまあこれはあまりにも味気ないというか、いかにも現実味に乏しいというか、『ノーパンツの女性』という概念は一部のフィクション界隈においては一定の需要が存しますものの(たとえばそれはフランス書院界隈)、現実世界においてそれをされた瞬間、我々のテンションはマリアナ海溝よりも深淵に至ること請け合い、なぜかといえば我々のDNAに刻み込まれた男の生きる道(ブシ・ロード)には

女性のパンツを脱がす妙

かかる侘び寂(WABISABI)を至上のものとしている向きがあるのだから。そこにあって、いざパンツを脱がさん、とする段になって、『パンツ?脱いできたよ合理的に考えて^^』ということになってしまえば、僕達はそれはそれとして燃えるようなセックスをするだろう。ノン!涙を流しながら「そういうことじゃ、ないんだよ……;;」と、あなたを諭すことだろう。論理的正当性、それは必ずしも、男女の息遣いまでをも律してくれるわけではない。いや、でも、ああー、うん、あー、でも、あーまあー、うーん、そうなー、まあたまになら

A 替えのパンツを用意しておく

情緒もへったくれもない対案で、申し訳ないと思っている。こんなことをさせたいわけではないし、あるいは、してもらおうとも思わない。しかしこの程度の対案しか出せないのである。自らの知見知識柔軟性あるいはボキャブラリーの貧弱さをこれほど呪ったことはない。確かにこの方策に依ればモイストした後のパンツを再着用する、という事態は避けられることだろう(モイストとは湿潤の意味である)。しかしそこに残るのは「ただ避けた」という事実性、並びに

「こいつはいつも替えパンツを用意しているのか?」

そういう疑念、ただそれのみだ。それは果たして誰の、何を癒すというのか。その着地点は、一体、どこにあるのか。

男「新しいパンツ、って何だか新年みたいでステキだね^^どう、もう一回戦?」

女「はつひのでー!」

それはそれで、いいですけれども。

B ノーパンのまま、新しいパンツを買いに行く

ともすればこれは少しくナイスな観点かもしれません。別にそれは羞恥プレイなどではなく、だ。男女双方の側から利する案となるのではなりますまいか。

ことによると男性は下着というものについて軽々しい評価を与えがちだ。相応の身銭を切って下着を買う男性もいるにはいるが、やはりそれはマイノリティと言わざるを得ない。大半の男性は割とクタクタになってもパンツを履き続けるし、そこにあって求めるのはひたすらに『フィット感』ないし『通気性のよさ』、もっといえば『安さ』といった程度のクオリティのみである。

翻って女性はどうかといえば、事情は異なる。上下の柄を揃えなくてはならない、サイズもそれなりに気にしなくてはならない、金属アレルギーはどうだ、日常用としては使えても、いざという時の場面にも対応できるのか否か――下着選びの場にあって、様々な素因が脳裏に過ることだろう。ことさら、値段というファクターも俎上に載せられることが多いと想像される。男性のそれに比し、女性の下着は、存外に高い。局所的に安さを求めるケースはあれど、全ての場面において、女性が(こと下着について)安さばかりを追い求めるとは考えにくい。

男「なー、もっとパパっと選んでしまいなよ」

女「……ちょっとそれって身勝手じゃない?」

ノー・パンツのあなたが、冷淡にそう言ってのければ。彼の中で変わる価値観だってあるだろう。それこそが意味のある "対話" なのであり、セックスの余韻覚めやらぬまま交わす「大好き!結婚したいね^^」「うん♪ラブ^^」型に代表される肥溜めのようなトークよりも、遥かに活きの良い睦言となるのではないか。少なくとも僕はそう思う。まあその時あなたは、他の誰よりもノーパンではあるが。

あるいは男性の側としても、女性が自ら抱える一方的な価値観(それはCanCamなどに代表されるサノバビッチ式の狂った女性誌による情報統制の成れの果て)に狂わされて、究極形のTバック(それは往年の武田久美子のようなそれ)を買おうとしているのを『お、おい!それを履いたまま、もうお盆も前というのに、お前は御墓前へと、ご先祖への挨拶へと、参るつもりか!?正気か!?』などと諌め、しかるべくのちに『お前はそんなのより、もっとこっちの、そう、綿パンの方が似合うよ……』などと、自然体を装いながら自らの趣味を押し付けられる、などのメリットも、ある、かも、しれませんね。男性って割と綿パン好きだと思うんですけどね。どうでしょうかね。



takeda.jpg
(cf:武田久美子)


C 男性のパンツ(タンスにある洗濯後のそれ)を、仕方なく履く

これこそが最強の布陣、パチスロ業界的に形容すれば激アツの方策である。なぜこれが激アツなのか、それは過日の日記でも記したが、やはり有り体にいえば、なんつーのかな、一戦を交えた女性が、いやこの場合はもはや交えたとか交えてないとかそこはどうでもいいんだけども、とにかくもある程度好ましく思っている女性がだ、自らが普段着用しているパンツを、俺のボクサーブリーフを、履いている姿を見ると、見てしまうと、否応もなくすごい一体感を感じてしまいます。今までにない熱い一体感を。風、なんだろう吹いている確実に、着実に、俺達の方に。あとはまあ、征服感とかもちょっとくらいあるかもしれない。そこはかとないギャップとか、そういうのも、だ。

女「あ、結構フィットするんだね……(///)はじめてはいちゃった……(///)へ、へんじゃないかな……(///)

俺「(´^ω^`)」

絶対こんな顔になる。なった後に「パァァァァァァーリタイッ!(party time)」と叫びながら二回、いや、五回は固い

女「もう…(///)せっかく借りたのにいみないじゃん…(///)もう一枚借りるね?(///)

俺「(´^ω^`)ツヅケタマエ!」

そして再びパァァァァァァーリタ いや、やめよう。実に不毛な妄想だ。ただ、そういう男の、いや、僕の欲求もこの世のどこかに確かに存していること、女性サイドとしては、認識の一部分にでも置いておいて欲しいものである。

以上が男、いや、僕サイドからの主張です。生理現象である以上仕方のないことであるため、永らくこの問題をどう処理すべきか悩んでいた。まかり間違ってこの日記が契機となり、在りし日の寸止めについての日記のコメント欄よろしく、有意なご意見を賜ることができれば幸甚です。

それでは、今日はこの辺で。シーユーネクスト!バイバーイ(^^)/


posted by 肉欲さん at 23:59 | Comment(45) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
朝になったら乾いてますよね
Posted by さの at 2011年07月29日 00:08
モイストする前に脱がすでいいんじゃないの
パンツの毛細管現象が発生する前、かつモイストはし始めてる、くらいの時にさ。みんなそうしてるのかと思ってた。
穿かない、でもいいと思う。

ただ、だ。
グチョンヌになったあと脱がした場合、アンアンして、まあ履かずに眠りにつくわけじゃない。
そして、翌朝なんかパリパリしたパンツを履く女を見ると、なにか哀愁を感じずにはいられない。あの哀愁は何なんだろうね。

これってトリビアになりませんか?
Posted by at 2011年07月29日 00:32
モイストの意味がやっとわかりました。ありがとうございました。
Posted by ごんた at 2011年07月29日 00:42
※ 湿潤の意味です。
Posted by ゆうと at 2011年07月29日 00:42
結局頭に入ってきたのはモイストすなわち湿潤てとこだけでした。
Posted by すごいゴリラ at 2011年07月29日 00:58
脱がした直後、おぱんつに染み込んだ水分を極力口で吸い上げるのはどうか。女性側はそのまま穿くよりもマシになって幸せ。男性側はご褒美でもちろん幸せ。お互い興奮してその後の行為も充実。みんなが幸せ。
Posted by あかすけ at 2011年07月29日 01:02
きのうしかたなくボクサーパンツはいたらニヨニヨしてましたわ


ちなみにパンティライナーを装備していますのでパンツはモイストしません
てへ
Posted by at 2011年07月29日 01:07
童貞なのでよくわからなかったです
Posted by   at 2011年07月29日 01:17
コラ!やめたまえ(`・ω・´)
Posted by at 2011年07月29日 01:32
男の人だって服脱ぐ前に興奮しておパンツぐしょぐしょになりませんか?
以前、男の人のパンツいわゆる昨今の狂った風潮の果てにあるズボン方までモイストし、しかも少しシミになってたときは、なんだか切ない気持ちになりました(´・ω・`)
だからお互いさまなんでは?
Posted by きてぃ at 2011年07月29日 03:07
パンツとマングローブの間にワンクッション挟むってのはどうですかね?ほら、あの通販でやってるようなめちゃくちゃ水吸うやつとか。
Posted by at 2011年07月29日 03:16
童貞には少しむずかしいはなしですね(VωV)
Posted by kaisenn at 2011年07月29日 06:05
モイストってどういう意味だっけ?
Posted by at 2011年07月29日 06:38
↑湿潤の意味です。
Posted by at 2011年07月29日 07:08
湿潤ってどういう意味だっけ
Posted by at 2011年07月29日 09:34

モイストです
Posted by at 2011年07月29日 14:08
何の解決にもならないけど
上の人がおっしゃっているように
私は直前までパンティライナーをして
ころ合いを見計らって(?)
トイレに行ってパンティライナー取ります。
なんとなく。
Posted by at 2011年07月29日 17:50
パァァァァァァーリタイッ!
Posted by at 2011年07月29日 22:11
新年には新しいパンツを履く、というのは私の田舎だけと思ってました。肉さんも!?
Posted by at 2011年07月29日 22:40
つオムツ
Posted by at 2011年07月29日 23:17
パーティーライナーってなに?
Posted by at 2011年07月29日 23:32
これは女の視点からの考察が欲しいとこですね
Posted by   at 2011年07月30日 12:15
女です。
パンティライナー(おりものシート=うすいナプキン)とかあったら、前戯がダメです。感じないしエロさがない。ちょっとモイストしてくるのが恥ずかしくて・・・イイんです(照)

コトが終わる→体の一部を洗って寝る→朝になったら乾いてるから再着用。でしたが、この際、寝る前に二人仲良く洗って干して寝るってのはどうですか。

というか、その人との一夜で濡れた跡があるパンツを履いて帰るの、嫌じゃないんです・・・それって変態ですか?
Posted by 小町 at 2011年07月30日 17:39
彼、どうあっても1回しかもたないんですが、これって普通ですか?それとも、3回5回は好きな人となら当たり前なのでしょうか?
Posted by at 2011年07月30日 18:07
パンチーの上からモイストさせると汚してしまうようで悪い気がするので早めに脱がせることにしてるんですが、
女性の立場から見たらこれはどうなんでしょうか?
Posted by at 2011年07月30日 20:47
「パンツの上からでも濡れてる…」みたいなんされるとパンツが余計汚れるからやめろーって思っちゃう
Posted by at 2011年07月31日 03:02
パンツは犠牲になったのだ…
Posted by at 2011年07月31日 11:09
これはいろんなシチュエーションによっても見解が異なりますよね。
彼の家なのか、自分の家なのか、ホテルなのか、昼間なのか夜なのか。
若い頃はたいがいどのシチュエーションにおいても、いわゆるパンティーライナーを事後につけることでことなきを得てましたが、人妻の今はまた色々事情が異なるので(リアルな言及は避けますが)違う理由によるモイスチャーに頭を悩ませている次第です。
Posted by 花音 at 2011年07月31日 11:40
パンツの上から触られる方が好きです。撫でたりパンツ食い込ませたりでいっぱいいっぱい濡れた後やっとパンツの中に侵入or脱ぐのがいいです(*^^*)
直接手だとすぐは刺激が強いので。
パンツは事の間に乾くし帰ったらすぐ着替えるのでそのまま履いても私は大丈夫です♪
そんなにずっとパンツって濡れてるものなんですか?!
Posted by at 2011年07月31日 14:15
↑激しく同意!
Posted by at 2011年07月31日 14:23
「女の子」が「女の子用の可愛い下着」を着用しているからこそ、相乗効果によって息子がゼニガメからカメックスに進化するのであって、トランクスやボクサーパンツ(ブリーフは可)なんてものを召されるのはナンセンス極まりない!!
Posted by at 2011年07月31日 21:30
僕達が常に予備の女性用下着を持ち歩いていればいいだけの話では?

僕は縞パンが好きです。フヒヒ
Posted by at 2011年08月01日 09:12
パンツとは…盲点でした!
Posted by すす at 2011年08月02日 11:27
うちは彼氏が『汚しちゃうから脱ごうね^^』って初期段階から脱がされますが 入れてっ!!!状態じゃない時に脱がされるのって恥ずかしいし何か心もとない…

ちなみにうちの彼氏も1回しか頑張れません。
足りぬっっ
Posted by at 2011年08月02日 15:16
モイストってどういう意味?
Posted by モイスト? at 2011年08月04日 08:24
↑湿潤の意味です。
Posted by at 2011年08月06日 13:07
男性からはよく、モイストしたら汚い!みたいに思われてるみたいですが。自分からでたものだからなのか、私は汚いと感じていないんです。だからまた履けるのかも?
無色透明無臭だから?
あと、普段からオリモノと付き合いがあるし、気にならないのかも…
Posted by at 2011年08月06日 23:35
ナオンが男パンツはいたら、メンズのほうは……。
Posted by at 2011年08月11日 08:41

逆に考えるんだ
モイストパンツを二度履きさせるのが可哀想と感じるならば、パンツを脱がさずに挿入(いれ)ればいいじゃないか、と

ベトベトする?サランラップでも巻いとけよ
Posted by at 2011年08月15日 14:44
あなたの指ってすごくディスカバリーチャンネル…
はつひのでー!
Posted by at 2011年08月17日 04:12
私童貞だけどモイストの意味がわかりません><
Posted by at 2011年08月21日 10:43
↑湿潤の意味です。
Posted by at 2011年08月22日 10:05
こんな無意味で何の面白味もないつまらないことに時間を有するよりは、もっと違うことに精魂尽き果てるまで打ち込んだらどうですか。


なんだか可哀想な人だな。
Posted by at 2011年08月22日 17:22

ww

先ほどモイスト状態になりましたが、わたしの部屋だったのでシャワー浴びて新しい下着に履き替えましたww

リアルタイムにこの記事でビックリww
Posted by at 2011年08月25日 05:25
初めての彼女(JK)が出来て、初めてのデートの末に初めてのおセックスに至ることが出来たのですが、彼女のオマンコから漁港の臭いがし、ピストンする度にイカ臭くなる部屋に恐怖し若干トラウマになりました。
ミューズで洗っても指に絡みつくほど強烈で、クンニ出来そうもありません。

マンコが臭い女性に対するセックスへのアプローチを教えて下さい。お願いします。
Posted by 高橋 at 2011年09月02日 21:31
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