肉欲企画。

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2010年04月13日

汝は羊か狼か

"説得" と "詐術" との相違をどこに求めるのか?と問われれば、おそらく僕は即答できない。両者は、その意味合いにおいて、非常に近接している概念だからだ。

語義上・定義上の差異はすぐにでも摘示できる。

【説得】 よく話して、相手に納得させること。
【詐術】 人をだます手段。偽計。

辞書的に考えれば、両者の分水嶺は 『(客体を)騙す意図があるか否か』 という部分に尽きる。だが、僕は思うのであるが、ひとくちに "騙す" と言っても、一体何を以て "騙す" とするのだろうか。

『騙す意思』 とは、要するに、行為者(話者)の内心の問題である。殺人や脅迫という行為が外面的・客観的に評価し易いのに比して、かかる内心の態様については、外部的な評価が下しにくい。

「騙すつもりはなかった……」

とある詐欺師がこう供述した瞬間、議論はたちまちに紛糾する。"騙す" という概念をイメージするのは簡単ではあるが、その意図(騙す、という故意)が確かに、誰かにあったのだ――この部分を明確にするのは、実のところ非常に難しい。

 
「好きだ、だからヤラせて欲しい」

この申し出は、さて、説得だろうか、それとも詐術だろうか。お察しの通り、この部分だけ切り取れば、それは "説得" とも "詐術" とも解釈することができる。後に待ち受ける事実関係のみが、彼の方の言葉の意味を規定するのだ――おそらく、皆さんの多くはそう考えることだろう。

しかし、その判断基準には、大きく分けて二つの問題が内在している。

@ 当事者的視点の欠落
A 後における "その時は本気だった" という抗弁

並べて我々は 「まさか自分が詐欺に引っかかるはずはない……」 という、ある種の確信の下に社会生活を営んでいる。従って、この手の架空事例を前にしたとき、ほとんどの人は

『ま、騙される人も迂闊な部分があるよね』

と軽々に考えてしまいがちだ。

もちろん、そういった思考経路それ自体は自然なことだし、僕自身も常々同じように考えている。危機意識は大切であるが、何かにつけて 「自分も危ういのではないか……?」 と、過度なまでの防衛心を抱いていては、心が休まる暇もない。

それでも。

「好き、だから抱いて欲しいの……」

字面にすればアッパー極まりない文句であるが、しかし、実際に自らがこうオファーされた場合、果たしてどうであろうか?ここで大切なのは

『いま、まさに自分の目の前でこの言葉を吐かれている』

この辺りをリアルに想像するイマジネーションである。

「いや、だからその後の展開次第で……」

バカか、と言いたい。命は一回こっきりで、またタイムマシーンはどこにもない。あなたの、あなたによる、あなたのだけの人生劇場にあって、『その申し出に対する返事は、この後の展開を踏まえた上で検討させて頂きます』 何ていう見解は実に眠たい話であり、またキチガイじみてもいる。

「You look wonderful tonight...ippatsu yarasero」(今夜のキミは素敵だね……抱きたい)

ナウ、目の前にいるジョニー・デップ激似の白人男性からそう水を向けられたとき。あなたは、果たしてどう動くのか。

「それは……だから、その人とのこれまでの関係とか色々考えて……そうしたら分かるじゃん!その人が悪い人かどうかなんて、そのくらいはさー!!」

思うに、これが典型的な騙されやすい人のパターンではないだろうか?多少乱暴な論調にはなるが、おそらくそう間違ってはいないはずだ。

騙されないコツというものを考えたとき、それは様々あるだろうが、その一つとしては 『確固たる判断基準を打ち立てること』 が挙げられるだろう。分かりやすくいえば 『いかなる例外も許さず、こうきたらこう返す』 という要件を決めておくことである。

今回の話については、意図的に 「異性から突然『セックスをさせて欲しい』と申し向けられたときに、どうするか?」 というテーマに絞っている。多少突飛な事例ではあるが、さりとてそれほど稀有な話でもない。言い方の別はあるにせよ、金曜日の居酒屋にいけば、一山いくらで売られている程度にはありふれた男女の駆け引きだ。

その時、どう動くか。
騙されないコツは、くどいようだが "確固たる判断基準" 、ここに尽きる。

「君は素晴らしい女性だし、その申し出は嬉しい。だけど、きちんとしたお付き合いをしてからじゃないと、男女の関係にはならないことに僕は決めているんだ」

たとえ、目の前にいるのが安めぐみであっても。毅然とした態度でそう言ってのけることができる男性は、終生に亘り騙されることはないだろう。

『そりゃ、しないんだから騙されることもないに決まってんじゃねーか!ゼロはゼロなんだからよー!当たり前のことをドヤ顔で言ってんじゃねーよ!』

こう思われる向きもあろうが、ここで僕が言いたいのはそういう話ではない。

彼の言説には、不確定要素が混じる可能性が一切ないのである。相手のパーソナリティがどうであれ、顔面の美醜がどうであれ、ひとまず 「交際」 という手続を踏まえた上でなければ、肉体交渉のステージには立たない……この判断基準である。セックスをするかしないかが問題なのではなく

"いかなる場合においても自らの価値観を変えない"

という部分がキモなのだ。それこそが騙されないための重要な素因なのである。

それを前提として考えた場合、

「相手のこととか色々分かってるし、実際にその言葉を向けられてみないと分からない」

この価値基準はいかにも危うい。人として誠実な態度だとは思うし、情緒的で温かみのある対応だとも思う。しかし、そういう部分にこそつけ込むのが詐欺師である。悪人面をした人だけが詐術を働くわけではない。むしろ、詐欺師なんてものは往々にして "良い人" 然としたものだ。

「好きだ、君を抱きたい……」

ガンガンに酔っ払った挙句、悪しざまには思っていない紳士からそんな言葉をかけられた結果、マンのコ部分がジュジュン!と濡れてしまう――長い人生においては、そんな夜もあるだろう。かくいう僕も、宮崎あおいさんから 「今日は帰りたくない……好き」 といった趣旨のオファーをカマされれば 「いや、それはまずいよ」 と一旦は拒絶したあとに夜の帽子を3ダースは費消することだろう。顔射のひとつくらいはするかもしれない。

「この人のことはちゃんと分かってるし……きっと大丈夫だろう」

だけど、それは非常に危うい判断なのだ。

目の前にいる相手の言葉は本音かもしれない。
だが、それと同時に、本音ではないのかもしれない。

その辺りの真実を見極める術は、果たしてどこにもない。"騙す意図" なんてものは相手の主観にしか存しないからである。そして、主観は目には見えない。推測することはできても、確実な存在では決してない。

だからこそ、自衛の根拠だけでも客観的な部分に求めるほかないのだ。分かりやすい基準でいえば 「結婚するまで肉体交渉はしない」 とかそういうことになるが、別にそこまでストイックでなくともいいだろう。何度かデートを重ねて…キスをして……その後に……(///)、なんていう乙女なプロセスであっても、僕は構わないよ。僕はね。

「相手を見れば分かるし!」

気持ちは分かるが、セックスと借銭の場においてこれを堂々と言ってのける人は、ただのアホである。セックスにしても借銭にしても、両者が本質的に内包しているのは 『非常に生々しく、かつ、どす黒い欲求』 である場合がほとんどだ。そのようなケースにおいて、その内質が黒ければ黒いほど、人は自らを清廉潔白に装う。後ろ暗いからだ

「お金を貸すときは、戻ってこないつもりで貸せ」

古来より伝わる至言だ。金を借りるに際して、1000%の人間は美辞麗句を並び立てるものである。

「返すつもりだったんだ!でも……」

彼の方の言葉は、詐術だったのだろうか。それとも説得だったのだろうか。確実にいえるのは "金が返ってこなかった" というその事実でしかない。その部分が覆らないのであれば、後々になって彼の真意を問うたとしても、そこに何の意味があるというのか。だからこそ、銀行は融資を行うに際して 『信頼と実績』 を重視するのである。

「本当に好きだったの!あの夜までは……」

冒頭に挙げたAの話である。同じようなテーマは、以前このブログでも扱ったことがある。一夜で人の心が変わるのか?といえば、そんなことはまずあり得ないし、だからこそ彼女は最初から詐欺をはたらく気だったに違いない!という判断に傾きがちだ。

が、それでも人の心は分からない。

「本当に好きだったの……ただ、冷めてしまっただけなのよ……」

被疑者が自白しない以上、彼女の真意を解き明かす術はない。累犯である場合はさておき、初犯であるとなればなおさらのことだろう。

態度に、言葉に、真実などないのである。

「好きだ!」という説得と、「好きだ!」という詐術との間に、確たる相違が見出せない以上。"相手のパーソナリティ" なんていう如何様にも装いやすい基準を前提にして判断を下すのは、いかにも脆い。非常にドライな見解ではあるが、それでも、自らの信念に従って揺ぎない行為基準を遵守すること――それこそが説得と詐術との相違を喝破する、ひとつの端緒となるのではないだろうか。



みたいな小難しい話を書くつもりは、当初、全然なくて、どうも常々 「本論にもっともらしい説得力を持たせよう!」 という思いが高まるがあまり枕ばかりが冗長になり、最近では期せずして枕だけで日記が終わる……という事例もしばしばなのですが (前回の日記がまさにそれで、あの日記は本来 「小さいチンポも結構いいよね」 という筋の日記になる予定でした) 、今日の日記については、結局上述した話の裏を返すと

「人を騙すのなんて割合簡単だよね」

ということになるわけで、そうであるならばどうせ人生は一回こっきり、ちょっと本音を誤魔化すことで誰かを騙して (専ら自分が) ハッピーになれるのであれば、まあそれはそれでいいんじゃないの?こういうことを書こうと思っていたわけだ。

というのも、まあ現代社会というのは、悲しい話で、正直者がバカを見るという金言が指し示す通り、自らの本音・実直な気持ちばかりを吐露していては上手くいくものも上手くいかなくなること請け合いであり、そうなるとどうなるかといえば、大抵の人は説得の最中に 「これくらいはいいよね……」 といった按配で多少のウソ・脚色を盛り込むことばかりに腐心しているのであって、その結果として誰かを説き伏せ、実利を得て、後々になってから色々なことが露見したとしても 「でも7割くらいは本音だったしさ。言葉のアヤってあるよね」 みたいなテイストで弁解することがほとんどよ。

それを踏まえた上で僕が思うのは、どうせそうやって小さいウソを積み重ねて生きていくのであれば、もうチマチマとウソをつくんじゃなくてもっとドーンとウソをつく、後から全てのことが露見しても 「ああそうだよ!?俺はペテン師だったし?!!」 とガッツリ開き直れるくれい壮大なウソをつく……と、このようなマインドが大切なのではないか、という点。そして、それを突き詰めたときに到達する

「自分がウソをついている、ということすら忘れる」

この境地だ。本来はウソなのだけれど、先んじて自らに 「これはウソじゃない!」 と思い込ませることにより、いざウソをつく段になったとき、あたかも

「俺は本気で言っているんだぜ」

という体のトーンでベムベロベラベラとウソをつくイキモノたち。経験則的な話になりますが、このフェーズに至った人たちというのは本当に凄い。あいつらマジな目でウソつくからな。こっちは普通に信じてしまうもの。

実例を挙げると、知人の中にたびたび僕の日記にも登場していただいた方で、マン鬼と呼ばれる男性がいるのですが、まあオレイズムのヨッピーさんのことなんですけど、あの人なんていうのはオフ会のたびに女性に対して

「だってあなた、僕とセックスしたくて仕方がないんでしょう?」

と、実に真剣な顔で訊きやがる。おそらくヨッピーさんにしても、目の前にいる人間がまさか自分とセックスしたがっているだなんて思ってはいないのだけれど、それでもその時々は 『いや、こいつは俺とセックスしたがっているに違いない』 と確信している風情で、何度も、それはもう何度も、

「ハメて欲しくてたまらないんでしょ?」

訊くわけだ。まあ一種のマインドコントロールと言ってもいいかもしれない。なぜならば

「実は、100回くらい言われているうちに 『あれ、私もしかしたらヨッピーさんとセックスしたいんかも……』 って思うようになってました」

知人の供述がこれだからである。おそらく、ヨッピーサイドが 「またまた〜wセックスしたいんでしょ〜?w」 みたいに、ないまぜにするような態度であったらば、同様な結果は得られなかったことであろう。それだとただの気持ち悪い人間でしかないからだ。根拠はないが、そう思う。

「好きだ、セックスさせて欲しい」

結局、何回も記したこの言葉の孕む訴求力も同じようなものだ。『好き』 も 『セックスしたい』 も、その根拠を求めるには相手の内心をつまびらかにするしかない。そして、それはほとんど不可能な作業である。であるならば、そこにどれだけの真実性を持たせるか?――それを "詐術" というのならば、そうなのかもしれないが、最早その定義問題に何らの意味もないことは、皆さんもお分かりのことと思う。

「好きだ、って言ったじゃん!!」

「好きだったぞ!あの時まではな!!」

人面獣心の所業ではある。おそらく、こんなことを繰り返す人間は来世においてフライパンの柄にしか転生できないだろう。しかし僕たちにとって大切なのはいま、ナウな現世なのであり、更にいうと、今年大学に入学した黒髪ロングヘアーのあどけない処女さんたちは、そういったドス黒いアニマルたちに次々と処女膜を破られているのである。実話だ!

「お前、最低だよ!!」

「ああ、俺は最低さ!!ガハハ!!」

その時、あなたがどれだけ 「最低だ!」 と糾弾したとしても、乙女の純潔は二度と返ってこない。全てのことが露見するのは、チンポの黒いサッカー部たちが花園を蹂躙した後になってからなのだろう。切ないが、これが現実なのだ。

「そんなことして虚しくないの?」

虚しいだろう。少なくとも僕の尺度では、そんな人たちは虚しく見える。だが、その人の尺度でどうなのか?という部分は、どうやっても見えてこない。この話が価値観論でしかない以上「お前がそう思うのならそうなのだろう、お前の中ではな」 と返されれば、こちらから言えることは何もない。

それを踏まえた上で、「この獣!」と揶揄されながら奪う側に回るのか。優しい羊だね^^と安心感を持たれながら奪われる側に回るのか。いずれかの判断を迫られるときが、きっと訪れるような気がする。そのいずれかが(価値基準として)より優れている、という話ではないが、どちらを選ぶにしても "覚悟" みたいなものが必要になるであろうことは、どうやら確からしい。

覚悟のなかった僕は、その時々にどっちつかずの日和見主義的な行動ばかりをとって、いつも後悔する結果を享受してきた。これもまた、実話なのである。

※おしらせ※
wassr、mixi内肉欲企画コミュニティで行っていたブログの更新通知について、今後はtwitterでも行っていきます。


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posted by 肉欲さん at 00:15 | Comment(48) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
世の中のかわいい女の子の多くが
ヤリチンDQNにやり捨てられる

こんなのって・・・
Posted by at 2010年04月13日 00:42
フライパンの柄になって女子の局部に突入したいです!!!
Posted by j at 2010年04月13日 01:33
もう抱いて
Posted by at 2010年04月13日 02:13
まさに今年大学に入学した黒髪の処女ですがいっこうに処女膜がブロークンされません。友人のヤリマン子がうらやましくなってきました
Posted by at 2010年04月13日 02:36
嘘って、バレなければ本当ですよね。
Posted by at 2010年04月13日 03:18
何故だろう、涙が止まらない。
Posted by at 2010年04月13日 14:31
大学二年目ですが、同級生のあの子はもうABCでいうXぐらいいってるんですね、わかります。
Posted by at 2010年04月13日 18:26
裏切られたこと自体に怒ってはいけない。

信じる=裏切られる覚悟をする

って事だと僕は考える
Posted by at 2010年04月13日 21:56
営業マンはみんな自己洗脳できる。
真摯な態度で、丁寧な口調で、
そして綺麗な瞳で嘘をつく
Posted by なべあつ at 2010年04月14日 07:52
難しいすっなぁw
Posted by にゃ at 2010年04月14日 15:32
付き合って数ヶ月の彼女が、東京の女友達の元へ遊びに行った三日の間に、慶応boyにとられて帰ってきたのは、この手の詐欺だったのか(´;ω;`)

と情景が浮かび上がりました…涙が止まりません。

【肉欲より】

抱きしめてあげたい
Posted by ぺろ at 2010年04月14日 22:59
詐欺とは無関係だが、何かごめん

【肉欲より】

屋上
Posted by 慶應生 at 2010年04月15日 01:24
「拾ったものを捨てただけ。」

なぜかスナフキンの台詞が浮かんだ。
Posted by at 2010年04月15日 05:36
私本当に肉さん好きなんですけど…!
深みにハマらないように気をつけます。
Posted by 唯 at 2010年04月16日 20:15
勉強になった。
そして、自分は嘘を真実だと思い込める特技の持ち主だったことを
今更ながら思い出しました。
Posted by ねこ at 2010年04月17日 03:54
今回は良かった
Posted by at 2010年04月18日 22:38
ためになるわぁ
Posted by at 2010年04月20日 21:41
肉さんにはそろそろ国会議員になってほしいくらいの説得力があるよ…
Posted by at 2010年04月30日 05:52
自分は嘘がつけないからなぁ…
Posted by at 2010年05月03日 00:48
媒体が増えて書き分けられるようになったのかもしれないですが、私的には前の雑多な感じが好きです。
今は毎回中華のフルコースをいただいているように感じで、たまには卵かけごはんが食べたくなったりします…。

適切なコメントでなかったらすみません。。削除してください。
Posted by 千 at 2010年05月06日 12:17
いくら嘘つきを最低といっても仕方ないけど、やっぱり叫ばずにはいられない
最低だ!!!!!

でもそれは嘘をつけない自分の僻みなのかもしれない
みんな嘘つきで悲しくなる
Posted by 大学1年 at 2010年05月11日 00:19
「好きだ、だからヤラせて欲しい」
説得でも詐術でもなくて、
ただのセクハラじゃないですか?」
Posted by ウンチ at 2010年05月11日 20:16

はぎゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!
お姉たまに先っぽツンツンされて、どっぴゅうミルク発射!!!!

お金もらえるしタダでできるし、調子乗ってやりまくってたら
いつの間にかMに調-教されとったわ!!笑
http://imageoff.net/eken/rcdghw9/
Posted by ンギモチィィィィッ!!! at 2010年05月16日 04:24
ハッテン場巡りお疲れ様ですww
Posted by at 2010年05月21日 01:41
また旅に出られたのですか?そろそろ、肉さんの刺激がないと、禁断症状が・・・
肉フィールドが釣米欄になるのは悲しいです。

肉さん応援してますよ。
Posted by アーお at 2010年06月03日 01:46
こんにちは。

高校生向けにアルバイト情報サイト
を運営しています。

是非参考になすってください。
Posted by サキ at 2010年06月12日 11:54
いつまでも待ってるからな!!
Posted by あかたま at 2010年06月16日 00:19
こんにちは。
面白かったです!
また来ますね♪
Posted by ニキビ化粧品ランキング at 2010年06月17日 09:44
気長に待ってます★
肉さんに心酔してます。

はぁ〜切ない。
Posted by かな at 2010年06月23日 20:31
肉さん…
もう7月になりますよっ…!!
Posted by at 2010年06月27日 10:35
肉さん…
もう7月になりますよっ…!!
Posted by 名無し at 2010年06月27日 10:36
ブログって更新すんのしんどいのかな?
ま 気長に待ちましょ たまにここをのぞきにきますね
Posted by 丸目 要 at 2010年06月27日 14:06
待ってます!
Posted by まみ名古屋 at 2010年06月28日 16:32
待ってマウス

ニックーヨクッ
ニックーヨクッ

Posted by たんこ at 2010年06月30日 09:25
まーね、実際PKは、しゃーないですよ。駒野ありがとうな。岡田監督ありがとう。
日本よくやった。
本当によくやった。
肉欲やった。

何だ、どーりで最近更新ないのね。
Posted by at 2010年07月01日 00:38
肉欲さんが早く帰ってきますように。
Posted by at 2010年07月07日 09:38
待つ身はつらいぜ
Posted by ライアー at 2010年07月07日 22:48
アンタ

バカじゃないの
Posted by saya at 2010年07月08日 10:58
もう3ヶ月か
Posted by at 2010年07月12日 15:22
閉幕してもうたがな
Posted by パウル at 2010年07月13日 00:05
にくたん…待ちくたびれたよ
Posted by at 2010年07月13日 21:55
創造には、地道な努力と長い時間が必要だが、破壊は一瞬だ。

しかし、それが新たな一歩に繋がることもある。

だけど、俺はお前の文章をもっと読みたい。
Posted by at 2010年07月14日 02:42
腐肉・・・・・w
Posted by at 2010年07月20日 21:58
まさかのかまいたち!

アッー!!!
Posted by はな at 2010年07月22日 23:40
大学一年の夏休みをどうすごせばいいのか…!
肉サン…!
Posted by もちこ at 2010年07月23日 21:01
更新する気ないならとっとと閉じればいいのに
放置こそ肉さんの文章が読みたくて訪れてくれる人に最も失礼な行動だと思う




と思いつつも、やっぱ読みてぇよなぁ
Posted by しゃかいじん at 2010年07月25日 17:18
待ちくたびれちゃいました(;_;)。

こひって辛いよ。
Posted by かな at 2010年07月27日 23:48
近々 ブログを更新されるとか 期待しております。
Posted by 丸目 要 at 2010年08月22日 17:24
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