肉欲企画。

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2010年03月05日

前戯の理想と現実

 
 
どうも、お久しぶりです。
明けましておめでとうございます。
本年も当ブログを宜しくお願い致します。


前戯の話なんですが、皆さんもご存知の通り世の中には "前戯" という行為概念が存在し、それは一体どういうものなのか?の部分、これについては今更僕が何か物申すこともありません。皆さんにおかれましても前戯に対して一家言の一つや二つ、当然有しておられるよな。

ただ、前戯という行為について、仮にその定義が唯一・単一のものへと収束していく (前戯はこういうものだ!という固有の認識が定立される) のだとしても、それにまつわる価値観までもが一箇所に落ち着くわけではない。要するにそれは我々と前戯との "距離感" の話であり、人生において前戯とどのように向き合うのか?というレベルの話題なのだ。

さて、この問題に取り組むにあたっては、やはり "性差" というハードルを強く認識しなければならない。ややもすると現代市民社会人たる我々は 「人間は本質的に平等なんや!性差なんていらんかったんや!」 という過度に誤った、かつ、歪な幻想を抱いてしまいがちだ。しかしその "平等" という概念が初手から論理矛盾に陥っているという事実は、我々の股間に一瞥をくれただけで分かる話なのであり、要するに生えている人間が生えていない人間に対し

「僕たちって同じだよね^^」

などと囁いたとしてもちゃんちゃら、もうちゃんちゃらおかしい。結局、生えてしまった僕たちに生理痛の苦しみは分からないし、あるいは生えていない方々についても、僕たちが金玉を強打した際に味わう妙味なんて、到底理解できないのである。だからこそ性差を論じる価値が生まれるのだ。

違いを無視して平等を語るなんていうのは、砂上に楼閣を打ち建てるが如き蛮行だろう。そこに残るのは「虚無」の二文字でしかない。

それを踏まえた上で前戯に対し考察を与えたい。実は当ブログでも何度か前戯についての話題を扱ったことがある。その中でも取り分けHOTだったのが 『僕たちの寸止め』 という日記で、当該エントリのコメント欄において様々な激論が交わされたのは僕史の中に強烈なインパクトとなって残っている。その内容を三行にまとめると

・男の中には前戯に際して「寸止め」を多用する者がいる
・男たちはしばしばドヤ顔で寸止めを行うが、女からすれば興ざめ極まりない
・宮崎あおいちゃんちゅっちゅ^3^

3番目はさておき、2番目に示された事実などは男からすればかなりの戦慄モノであった。が、これが性差である。男側が良かれと思ってカマした前戯、それが全く奏功していなかった……どころか、積極的に疎まれていた!ひとえに、男女の間には前観への相違が存する故であろう。

さて、前回の日記においては 「一部の男は寸止めをする、そして女性はそれを嫌がる」 という、事象の表面的な部分を指摘、検討するにとどまった。しかし、何事にも原因があって結果がある。我々における "寸止め" という行為についても、起こった事実それ自体にだけ着目していては問題の抜本的解決は図れない。"寸止め" という事実が水面に現れた気泡 (=結果) であるとするならば、一体その発生源 (=原因) は何なのか?−−この辺りのことを突き止めなければ議論は進展しないだろう。

より乱れた顔を見たい

結論を先取りする格好になるが、世にはびこるスンドメーたちの胸中にはこのような狙いが潜んでいると考えていい。俺の前戯でよがり狂わせたい!「らめぇ」とか「ちょうだい」とか言わせたい!motto!motto!……という切ない願望。それら願望をしてスンドメーたちに寸止めを繰り出させるのである。

"相手の気持ちよがる姿態"

これが前提にあるのだ。

だから、理論的には 「前戯?寸止め?しゃらくせえ!」 という前戯排斥主義的マインドの男性たちも登場する。かかる男性の胸中にあるのは、ひたすらに 『自分が気持ちよくなりたい!』 という心のシャウトだけであり、そのためであろう、 『前戯を一生懸命頑張る』 的な発想は生半には生じ難いのだ。

「言うても、ローション使ってでも濡れればいいんだろ?!」

粗忽で野性味溢れた発言ではあるが、完全にヤクザである。彼らにおけるセックスとは "互いが気持ちよくなるためのもの" ではなく "いかにして自分が射精するか" という、ある種のプロセスでしかあり得ない。その結果として前戯はないがしろにされてしまうし、今日は寸止めをしよう!などとは思いもしない。乾いた話である。

その点、スンドメーのマインドは異なる。再三になるが、彼らの内にあるのは 『相手のアヘ顔が見たい!』 という菩薩的な欲求であり、だからこそ逆説的に射精を忌避する。

『射精したら終わってしまう』

彼らが恐れているのはこの一点だけだ。射精の快楽は認めつつ、それ以上の "形而上の愉悦" を前戯の中に見出しているのである。だから、彼らの前戯は、いつだってねちっこい。

それを裏付ける証言もある。
私の友人には "マン鬼" を自称するほどのスキルを備えた手マンの匠がいる。個人情報保護の観点から詳述は避けるが、彼は現在Oモコロというサイトでライター業を務めており、また、昨年末に忘年会の席でお会いした際には

「Yッピーさん、最近はどうですか?」

「おう!mixiで女が爆釣れや!ストックが増えてしかたないで!ヨンシャイン牧場や!ガハハ」

と豪語しておられた。なお、この話は本題とは全く関係ないのではあるが、専ら僕が書きたかったので書いているだけである。読み飛ばして頂いて構わない。

本題に戻して。そのようにして性獣・淫魔の名を欲しいままにしているヨッPさんなのであるが、実のところ彼の方は僕と知り合った当初からしきりと口にしていたことがあった。曰く、

射精に興味はない

力強い一言であった。瞳には迷いの光の一条も浮かんではいなかった。覚悟のある男の顔であった。

ともすれば女性の皆さんは我々メンズに対し 「男なんて射精できればそれでいいんでしょ?」 という感想を抱きがちだ。僕としてもそのことを積極的に否定しようとは思わない。しかしそれは事実の一側面を捉えただけの言葉に過ぎない……と強調したい。

「人間なんて、空気がないと生きていけないんでしょ?」

間違ってはいない指摘である。だが、非常に空虚な指摘でもある。思うに、これらの摘示には、往々にして 『後に続く議論』 が欠落しているのだ。「間違っていない=絶対的に正しい」 というわけではない。

射精をすればセックスは終わる。そういった現実は確かにある。しかし、そのことと 『射精できればオールオッケーなんでしょ』 ということとは、決してイコールではない。むしろ、射精の孕む絶対的終焉性 (≒賢者タイム) を認識すればするほど、前戯に関する価値観は変容していくのではないか。

このあたりの話は、未だ年若い人には少々理解しづらいかもしれない。あえていえば、この感覚は 『オナニーに臨むにあたりオカズを懸命になって探す』 際に覚えるあの高揚感に通じるものがある。ビデオ屋のAVコーナーで、本屋のエロ本コーナーで、アダルトサイトのダウンロードページで、静かに滾る情念を抑えながら今宵のオカズを探すあの瞬間のワクワク感、それは異常だ。気づけば1時間や2時間が過ぎている−−そんな事態は頻繁に起こり得るのである。

そして、手段(=ワクワク感)が目的と成り代わったとき。
僕たちは、射精欲の支配から脱却するに至るのではないだろうか。

これらの事例は、マン鬼を含め精神的にかなりの高みに到達した人々に顕著なケースだ。若年の方々に同様の話をしても、彼らは未だ男女互いの肉欲に溺れることばかりに拘泥しているので、このような説明に直面した場合、いきおい 『この人、頭がどうにかしちまってんじゃねーの?』 という視線を向けがちである。だが、現実にそういう人達 (前戯のみに没頭してしまう人達) が存在するのだから仕方がない。また、理解できない事例を 「頭がおかしい」 の一言だけで片付けてしまうのは、少々寂しい。

ここで再び論点を明確にしておく。まず、世の中には上述したような形で 『前戯に無上の喜びを見出す人』 が一定数存在する。そして、そのための一方策として "寸止め" という(ある意味での)蛮行に打って出る人がいる−−僕は、そのように考えている。

彼らはただ "良かれ" と思ってやっているに過ぎない。
それをすることにより、相手も、自分も気持ちよくなれるに違いない……そう信じながら、祈りながら、願いながら、彼らは。

「でも、寸止めはマジで勘弁なんですよ……」

その事実は悲劇的ではある。しかし、全ては男女の相互不理解が生み出した罪業だ。本来であれば男側が鋭意察すべきことであり、初手から寸止めなんてするべきではないのかもしれない。ただ、この世界には 「言われなきゃわかんねーよ……」 と言うほかない事例は数多あり、寸止めについての現実もその中の一つだ (少なくとも僕にとってはそうであった) 。こっちは保護者じゃねえんだ、甘えてんじゃないよ!と思われる向きもあろうが、ここはお互いのため、是非 「寸止めはやめて下さい」 型の啓蒙活動に勤しんで頂ければ、と思う。彼らはただただ皆さんに気持ちよくなって欲しい (かつ、その成果として自らも満足したい) だけなのである。どうか信じて欲しい。

もっとも、世の中には実に不届き者なゼンガーが存在するのも確かだ。先の例でいえば、件のマン鬼氏は 「射精に興味はない」 と豪語しておられるが、それでも彼は「射精に意味はない」 とまで断言しているわけではない。前戯をするならチンポもきちんと完パケで納品、しこうして後に射精に至る……という部分はきちんと遵守しておられる。いや、見たことはないが。たぶんそうだろう。想像したくもないけれども。

ここで僕が指摘したいのは、世の中には 「前戯をするだけして射精(ないし挿入)は絶対にしない」 という、実にしどけないメンズが相当数存在する現状だ。当該事例については、ここ2ヶ月の間だけでも4件ほど僕のもとに報告されている。

「俺は前戯だけで満足できるから、いいよ^^」

彼らは示し合わせたようにそう語る。しかしその言葉の意味するところはどうしても見えてこない。なぜならチンポそれ自体はギンギンであるからだ。フィジカルな問題で射精できないとか、勃起しないとかであるなら、まだ理解できる。しかしチンポが機能不全に陥ってもいない状況にあって、どうして射精をしないのか?女性の方々からの疑問は深まるばかりであろう。

けれども、僕には分かる。なぜなら一時期、僕自身がそういう言動をとっていたからに他ならない。チンポをガン勃ちさせながら手マンはする、しかしそれ以上の行為は求めない−−21歳から23歳の頃にかけてであろうか、確かに僕はそういう謎行動をカマしていた。

「気持ちよくなってるところを見たいから……」

我ながらキモさ1000%の発言であるとは思うが、確かにこんなことを言っていたように記憶している。許されるなら殺して欲しい。タイムマシーンがあれば、当時の僕を扼殺することも辞さない構えだ。

「俺はイかなくてもいいから^^」

ギルティ!ウソである。チンポはいつだって正直だ。お前の息子は早急に孕み汁をリリースしたいとシャウトしているじゃないか。それなのに、何故。

先に報告された事例についても、また僕が上述したような台詞を吐くときも、両者に共通しているのは、そこに登場する男女がいまだ恋仲にはない、という部分である。この辺りでハハーンときた方も多いかと思うが、その通り、要するにこのようなチープな言葉を垂れ流している男たちは、ざっくり言うと責任を負いたくないというだけの話なのだ。

「お前、あいつとどうなったの?」

「え、やってないよ?」

狂った話ではあるが、しかし、射精さえしなければ、社会的現実はこうなるのである。キスもした!乳も吸った!手マンもしたしクンニもしたよ!でも、やってない。その 『やってない』 の五文字に一体何の意味があるのか!?と思わないでもないが、切ないかな、やはりチンのポ部分を納品したか否か?の違いは大きい。結果無価値的な価値判断である。

「前戯をするなどして相手を支配下に置きたい。征服欲求を満たしたい。でも、責任を取るのはちょっとね……」

クソみたいな論調であるが、実際クソなのだから仕方がない。元・クソが言うのだから含蓄もひとしおである。彼らは射精をしない(射精に重きを置かない)というポーズをとることによって表向きはジェントルを気取るだろう。しかし、その根底にあるのは人面獣心の生々しい欲求でしかない。でなければ、宗教上の理由以外で 「挿入はしなくてもええんよ^^」 などのことをフル勃起の状態で抜かすはずがないからだ。 試食をするだけしてご馳走様の一つも言わないような話である。

「でも、やるだけやって責任取らない人よりはマシって感じじゃない?」

御説ごもっともである。が、ウンコとゲロを比べてどちらがマシかを論じても実益に乏しいだろう。どちらも汚いものである以上、そのいずれがより汚いかを決めて溜飲を下げても、それはまやかしに過ぎない。世の中にはもっと綺麗な花が咲いている。とはいえ、野に咲く一輪のパンジーよりもひりたての野糞の方が好きだ!と言うのであれば、僕が言うことは何もないが。

ただ、それでも。クールぶって前戯のみで行為を止める人物と、「いたした」という結果が残ることも受け入れた上できちんと射精までする人と。両者を比較した場合、無味乾燥なお題目を唱えて予防線を張る前者より、より生々しく堕落していく後者の方が、なんだか野趣にあふれているように感じられる。また、セックスというものが双方向の行為でしかあり得ない以上、実行に着手したのであれば、男としてはコチンを完パケで納品する責務を負うのではないだろうか。

「お前が前戯だけでよくてもよぉー、こっちはチンポが欲しいんだよ!チンポよこせ!!」

そういう女性だって、いる。手マンと挿入とでは、その孕む感触が異なるのである。たぶん。知りませんが。


前戯という概念自体は画一であっても、それに対する姿勢を見れば、当人の人間性ないし価値観は十全に伝わってくる。前戯かくあるべし、という部分を論ずることは難しいが、自分の価値観を前提としたときに相手の前戯はどうなのか?この辺りの問題は常に留意して然るべきだろう。下世話な話なので表立って論じられることは少ないだろうが、しかし、前戯に対するスタンスというのは金銭感覚や食事のマナーと同じくらいに大事な価値観であるように感じられる。

最後になりますが、今回の話とは逆で、こちら側としてはやる気マンマン日曜日であり、一通りの手続き(=前戯)を終えてさあ挿入だ!という段階に至っているにも関わらず、突然 「ゴメン、やっぱリームー^^」 と、行為を中断される女性の方々。その気持は察するし、やった・やらない(挿入の有無)が大きな意味を持つ昨今の情勢を鑑みれば気持ちは理解するけれども、それでも、辛いだろうが死んで欲しい。そのような状況に2ダース回ほど遭遇したことのある僕からの切なるお願いである。セックスというものが双方向の行為でしかあり得ない以上、実行に着手したのであれば、女性としてはコチンを完パケで納品する責務を負うのではないだろうか、と僕は思うよ。

2010年初回の更新から前戯の話題で申し訳ありませんでした。ギルティ!

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posted by 肉欲さん at 19:07 | Comment(33) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
これからも更新お願いします
Posted by リーベルト at 2010年03月05日 19:15
更新待ってました!濡れた雌犬のように!
相変わらずのニクオリティ。
Posted by at 2010年03月05日 19:42
お前生きてたのか
Posted by at 2010年03月05日 20:31
明けまして!


去年のYPさんを彷彿とさせる更新ペース・・・。
肉たんはちゃんと更新してくれますよね?
Posted by at 2010年03月05日 20:36
久々の更新乙!

29年間生えている人間やってるけど、一度たりとも「俺は前戯だけで満足できるから、いいよ^^」とか思ったことないです。というかほぼ理解不能。機会があれば、もうちょっとこの辺に触れてほしいかも。
Posted by at 2010年03月05日 20:37
彼氏と前戯だけで終わること、めちゃくちゃある…
一回いったらもう疲れることしたくない!
Posted by シイナ at 2010年03月05日 21:37
制服欲求・・・コスプレ的な?

数日前のラジオはキテましたね。
Posted by at 2010年03月05日 22:04
孕み汁
いい表現じゃないですか^^
Posted by at 2010年03月05日 22:16
相変わらずキチガイで楽しい。明けましておめでとう。何卒よしなに。
Posted by at 2010年03月05日 22:20

抜く欲乙!!
そしてあけおめ
Posted by トランスフォーマー at 2010年03月05日 22:57
いいよ いいよ
Posted by at 2010年03月05日 23:29
さすが肉さん。
はずれねぇわ。
Posted by at 2010年03月06日 00:29
レズビアンの自分からすると実に興味深い話です
とりあえず納品するものがねーもん
Posted by at 2010年03月06日 01:39
相変わらずぶっ飛んでますな。今年も肉欲さんの論説には期待しております
Posted by at 2010年03月06日 01:48
更新待ってました!
相変わらずの肉欲節にシビれました!
Posted by at 2010年03月06日 02:18
おかえり!!
Posted by ハル at 2010年03月06日 08:30
おかえり〜!
あたし的には男をイカせてなんぼなんで、やっぱり挿入は必須よね。
だからなかなかイカナイと不安になる…
あたしは相手のその瞬間の顔を見たい!!
ちゃんとイってほしいから、前戯でヨガったフリをすることもよくありました♪
Posted by 花 at 2010年03月06日 09:01
肉さんおかえり!
相変わらずのノリで安心した
Posted by at 2010年03月06日 15:35
待ってました!相変わらず素敵な文章です。
Posted by at 2010年03月06日 21:12
肉さんおかえりー!

変わらず面白くて最高です。
これからも更新楽しみにしてます。
Posted by at 2010年03月07日 02:11
チンコよこせ
Posted by もこ at 2010年03月07日 13:37
孕み汁=種汁=チンポミルク等、いろいろありますね。
Posted by at 2010年03月07日 15:35
生きてたねぇー。ただただ、ウレシィ
Posted by at 2010年03月07日 16:48
生存おめ
Posted by at 2010年03月07日 18:01
わかります。
前戯でいいんです。

翌朝楽なんですよね。

Posted by at 2010年03月07日 19:29
肉さんって法学部卒?
Posted by at 2010年03月07日 21:05
刑法総論の復習になりました^^
Posted by at 2010年03月08日 12:37
娑婆の飯はうまいか?
Posted by at 2010年03月09日 23:23
やっと更新しやがったか、待たせすぎなんだよヴォケが!

おかえり(*'−'*)ノ
Posted by 名無し at 2010年03月10日 10:46
「スンドメー」より「スンドメイニア(すんどめマニア)」の方がいいんじゃないかな?
Posted by at 2010年03月14日 17:01
ははぁ、なるほどね、男は寸止めしたいから相手にも寸止めするのね。勉強になります。頑張ります。
後半、今回はちょっとかっこよすぎる意見じゃね?と思ったら、最後にきちんと平等が訪れ、お変わり無いようで、安心しました。
まぁでもそこで抑えられるのは、やはり男前で、讃えたいと思います。
Posted by at 2010年03月18日 12:54
おかえりなさい!
Posted by tm at 2010年03月20日 02:39
スンドメンなんてどうでしょう?
スンドメしたがる男性の複数名詞
Posted by at 2010年03月30日 05:24
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