肉欲企画。

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2009年07月07日

僕たちの本音解体新書アルティマニア

 
 
【本音と建前】という言葉がある。建前があって本音があるのか、本音があって建前があるのか、いずれが先なのかは判然としないものの、とにかくも僕たちは溢れ出る本音と建前の中で生きている。

大事なのは、本音と建前をどう扱うか?の部分だ。建前にばかり振り回されていては実りある人生を歩めないし、また、本音ばかり振りかざしていては生き辛い人生となる。

有無も言わさずニーソックスを破り散らかしたい。これは、たった今僕が抱いた心の本音であるが、このセリフを日常生活の中でシャウトすることは少々苦しい。ならばこそ僕は、そんなヒリつく本音を隠すべく "建前" を用いる必要性に迫られる。

・・・

僕「ソックスってさ……」

宮崎あおいさん「うん」

僕「まあ、くるぶしソックスでもニーソックスでも、何でもいいんだけどさ……」

宮崎あおいさん「うん」

僕「素手で破ることって、やはり難しい訳でしょう……その、まあ、素材がそれを許さないっていうか……」

宮崎あおいさん「すっごく伸びるしね」

僕「そう、だからね……あれを素手で破れるようになれたとしたら、それは相当な腕力を手に入れた、っていうことになると思うんだよね……」

宮崎あおいさん「論理的な人って、嫌いじゃないわ」

僕「ああ、破りたいな……ニーソックス……」

・・・

如何か

皆さんもお察しの通り、上述のやり取りにおいては僕の抱える

『ニーソを破り散らかしたい』

という魂の本音部分が

『腕力を蓄えたい、それもソックスを破るという高みを目指すことによって』

という巧みな建前によって見事に覆い隠されている格好である。余程人生経験に富んだ人物でない限り、『ああ、この人は腕力とかどうでも良くて、とにかくニーソを破りたいのだな』 ということに気が付かない筈だ。それが論理学から導かれる帰結である。

とにかくも、本音と建前。この世には夥しい数の本音と建前が蔓延しているし、また世俗においては、現在進行形で本音と建前が爆産されている。

それ自体は仕方のないことだ。
時機を見誤った本音・正論というものは、時として凶器になり得るからである。肺癌で苦しんでおられる方を前に

『タバコ吸ってたからでしょ?自己責任じゃん』

という言葉をかけるようなケース。分析としては正しいのかもしれないが、その言の葉は誰にも何にも優しくない。

『圧倒的な正しさを前に、優しさなんて必要なの?』

理解はする。でも、共感はできない。無駄であろうが無為であろうが、誰かに、何かに優しくあろうとする気持ち。それは尊重されて然るべきだ――と僕は考える。

建前にも色々ある。慈しみに満ち満ちた建前もあれば、利己心ばかりを内包した建前も存在する。

過度に複雑な仕組みとなってしまった現代社会においては、後者のような建前ばかりが目立ちがちだ。故に、僕たちが 『本音と建前』 という言葉を聞くとほとんど脊髄の反射で

「なんか、汚ねえよな……」

こう感じてしまう。実際、その予見は的中している場合が多い。汚い建前があまりにも増えすぎているのだ。

当然のことではあるが、『本音と建前』 という言葉それ自体が害悪なのではない。両者を巧みに使い分ける人間には極悪人が多い……それだけのことなのだ。当を得たタイミングで用いられる本音と建前は責められるべき対象ではない。

一体どのような本音&建前が害悪なのか。
この辺りのことを一概に論じることは難しい。

言葉の受け止め方は人それぞれだし、僕が個人的に不快感を覚える言葉であっても、それはあくまで個人的な感想に過ぎない。別の誰かが同じ言葉で救われる可能性、絶対にない!とは言えない。

僕に出来ることがあるとすれば、皆さんに対して 『世の中にはこういう本音&建前があるんですよ……』 それを提示するくらいだ。

『それが何かの助けになるのか?人生に役立つ知識なのか?』

その問いかけに答えることは、できない。
僕はただ、粛々と日記を書くほかないのである。

・・・

<実例>

男「どこにメシ食べに行こうか?」

女「どこでもいいよ^^」←ダウト

このやり取り、あまりにも "ありがち" な状況のため、何らの新規性も存在しない。が、やはり基本を押さえることから始めていきたいところである。

上述のトークは男女がデートをカマしている際に顕著な会話なのだが、結論から先に言えば、この文脈においての 「どこでもいいよ^^」 を100%真に受けるのは下も下、

「よっしゃそれなら吉野家でもいいんだな?」

挙句に牛鮭定食をオーダーしたとすれば、あなたに訪れるのは只管悲しい結果だけであろう。

「いや、どこでもいいっつったじゃん。吉野家がイヤなら最初っからそう言えよ!」

それはごもっともだけどオンナの考えは違った。
この場合、彼女の言う 「どこでもいいよ^^」 というタームを経験則的に解釈すれば、以下のようになる。

「(自分的に心地よく快適で、それでいて及第点な料理を出してくれて、かつ、金銭的な負担の少ない店であれば)どこでもいいよ^^」

アホな……メンズ側からのそんな声が聞こえてきそうであるが、激アツの現実がこれだ。僕たちは訓練されたジェントルメンとして、その辺りのことを察してあげないといけないのである。

「ざけんな!俺たちは家畜じゃねー。なんでそんなところまで慮ってやんなきゃいけない!?ハッキリ言えよハッキリよー」

そうは言うけれども、では、実際に括弧書きの部分を口語で宣言されたらば、どうか。

「肉が食べたい!でも野菜も豊富に摂りたい。日本海側で捕れた魚も欲しいかな。あ、野菜に農薬が使われてるトコはパスね。お酒も飲みたいけど、雰囲気が悪いところはイヤ。あと、全席禁煙はマストね。その条件を満たすんだったら、まあどこでもいいかな^^」

僕は「キエエエエ!」という不可解な叫び声を上げながらその女を撲殺するだろう。大宝律令に則れば、そんな厚顔な注文を恥ずかしげもなく言い放つ女はボコボコにしてセーヌ川に流しても許されるところである。

とにかくも。
確かに

『注文があるのなら先に言っとけよ!』

という怒り、それは理解できる。
だが

『言わなくても察してよ!それくらい!』

という憤り、これもまた自然な気持ちだ。気の置けない間柄ならさて置き、知り合って間もないにも関わらず、女性の側からデートコースにあれこれ注文を付ける……というのは憚られる部分があるだろう。

だからこそ、こういうケースでの 「どこでもいいよ^^」 を額面通りに受け取るのはいただけない。その言葉の裏にある本心・本意を汲み取る努力、それこそが我々メンズに課された責務なのである。多少面倒ではあるが、ある種の推理ゲームなのだ!と思うことができれば、それなりに楽しむことも可能である。

(ごく稀に 『松屋?吉野家?なんでもいいよ!ドンとおいで!』 という菩薩クラスの女性もいることにはいるが、それは最早奇獣・珍獣の類に近づきつつあるので、今回は割愛する。極めてレアなケースを一般論として語ることはできない)

■ 結論

「どこでもいいよ^^」
⇒「頑張って私好みな店見つけろよ、ノーヒントで

・・・

<実例>

男「もしかして肩こってんじゃない?」

女「そうなんだよね。昔からこりやすくって……」

男「じゃあ揉んであげるよ!俺、肩揉み上手いからさ^^」 ←ダウト

私見になるが、世に生きるほとんどの人は肩のコリを覚えているものであり、その観点から考えれば、この男性は最初から 『肩揉んであげるよ!』 という言葉を紡ぎたかったのだ……と考えるのがベターである。

では、この人が本心から肩を揉みたかったのかといえば、さに非ず。要するにこの 『肩を揉んであげるよ^^』 という声、それこそが建前なのであり、本音の部分はもっと先、具体的には

「ボディタッチすることさえできれば、あとはもうこっちのもんだろ?マジで」

こういうことである。

男「パイオツもコリコリなんだろ?!

これが本音なのだ。
辛いが、真実のお話である。

このやり口は詐欺師・占い師の手法とよく似ている。肩こってるんじゃない?と言われれば、ほぼ確実にその人の意識は肩の方に向いてしまう。そうすると、あまり肩がこっていない状況でも、意識が向いて神経が過敏になることにより 『そういえばこってるかもな』 という気持ちになりがちだ。最初から肩こりに苦しんでいる人の場合は言うまでもない。

そこで畳み掛けるように 『揉んでやるよ!俺、肩揉み上手いし』 という甘言を囁くこと、正に悪魔的な一手である。なぜなら、その(ある意味で)親切的な申し出を無下に断ることは難しいため、結果として 「じゃあ、揉んでもらおうかしら……」 という気持ちに至る可能性が高いからだ。

問題はここから。チンポの黒そうなイケメン(高校時代はサッカー部)のごつごつした手が彼女の細い肩にそっと触れられる。刹那、ピクン!と肩を動かす彼女。こってる……すごい、ガチガチだよ……と囁くチンポの黒そうなイケメン(趣味はダーツとビリヤード)、そう、こってるの……と頬を赤らめながら喋る彼女(青森県出身、趣味はリリヤン)。肩を揉みながらも何気なさを装い首筋、そして耳の辺りをフェザータッチするチンポの黒そうなイケメン(実家で買っているシェパードの名前はトラボルタ)、突然のことにひゃうっ!と声を上げてしまう彼女(冬は未だに毛糸のパンツを穿いちゃうタイプ)。ゴメン!イヤだった?とわざとらしい口調で聞くチンポの黒そうなイケメン(夏はサーフィン、冬はスノボ)、いえ、そんなことは……(///)と、典型的なノーを言えない日本人な彼女(初潮は14歳)。そういえば、リンパの方もこってそうだよね……などと妄言を抜かしながら鎖骨の下あたりにまで手を伸ばし始めるチンポの黒そうなイケメン(チンポが黒い)、いやっそこは……マウンッ!と、相変わらず強硬な態度に出られずにいる彼女(陰毛が栗毛)⇒おや?パイオツがリコリコだよ^^ (Q.E.D.)

これが本音と建前に潜む負の側面だ!
格差の現実だ!

お分かり頂けただろうか。一見すると親切心に満ち満ちている 『肩、揉んであげようか?』 というオファー、その背後にはチンポの黒そうな人たち連合 (chinpo black nation) の禍々しい本音が眠っているのである。これを読んでいる方の中に娘を持つ親御さんがいらっしゃれば、どうか注意されたい。

■ 結論

男「肩こってそうだね?揉んであげるよ^^」
⇒女「マウンッ!」

・・・

<実例>

女「終電なくなっちゃった、どうしよう」

男「んー、うち来る?」

女「えー、それはちょっと……」

男「大丈夫!何もしないから^^」 ←これを信じちゃう奴って頭がどうにかしちまってんじゃねーの!?!

今更になってしまったが、『建前』 という言葉。その辞書的な意味はどのようなものであろうか。

たて‐まえ〔‐まへ〕【立前/建前】
⇒原則として立てている方針。表向きの考え。「―と本音」「―を崩す」


対外的に示される理念、理想。それが 『建前』 だ、と辞書は述べている。で、あれば。建前という概念は 『ウソ』 という言葉と少し異なることになる。

建前が "原則" なのだとすれば、そこには当然 "例外" が発生するだろう。その例外的状況を指して 『お前はウソつきだ!』 と糾弾すること――間違っている、とまでは言わないが、漠然とした違和感を覚えることは確かだ。

翻って、本件について。上述したやり取りにおいて男は 『何もしないよ^^』 という建前、原則を打ち出している。換言すれば

「何もしない!そう、表向きはね」

と宣言しているに等しい。だから、もっと噛み砕いていえば

「何もしない!可能性が高い。でも、先っちょくらいは……

こうなる。ここから更に 【夏】 ないし 【アバンチュール】 などの季節感溢れるホット・ワードを代入すると

「何もしない!ワケねーだろうがこのメス!アヌスにまで納品するでござるの巻」

新章に猛突入だ。無論、この 『肉体花火大会開催 in アヌス』 の部分が当初からの本音、心待ちにしていた例外的状況、であることは言うまでもない。

『何もしないから!』、この言葉の放つ訴求力は異常だ。男が一度発したお言葉、まさかそれが裏切られることはありますまい……そう信じたい淑女たちの気持ちは理解したいが、江戸の時代は既に遠き昔なのであり、現代は裏切り・謀略の蔓延る乱世。相手の放つ言葉を盲目的に受け入れていい時代は終わりを告げたのである。

『何もしないから!』、あるいはそれを言質にとりつつ、事後に 『責任とってよ!』 と迫ることも可能かもしれない。だが "コト" が全て終わってしまったシチュエーションにあって(つまり、アヌスに十尺玉が複数発打ち上げられた後になって)執拗に責任を追及したとしても、そこに何か意味があるのか。逃げるヤツはどこまでも逃げるだろう。後に残るのは 『アヌスに納品されてしまった』 という事実それだけである。

この辺りが 『憎き建前』 界隈のお話である。何もしないって言ったのに、ひどい!という切ない報告例、それは毎年発生している。

類似事例として 『セックスするまでは「好きだ」って言ってたのに、終わったら急に冷たくなった!どうなってやがる!』 というケースもある。が、これも同じ話だ。彼にウィスキーを一本飲ませた後に 『アンタ、一体どういう了見なんだい?』 と取調べを行えば、非常に高い確率で

「セックスが終わるまでは好きだった。でも、射精したら割とどうでも良くなった」

ソウル味の深い供述をゲットできるだろう。あるいは

「確かに好きだった!うなじが……

こういうパターンもあるかもしれない。要するに彼と彼女とでは "好き" という言葉の捉え方が異なったのだ。セックスをするためだけに吐く好きと、終生の愛を誓うための好きは、自ずからその性質を異にするのだ。『好き』 ないし 『何もしない』 という言葉が、単なる "手段" に近づけば近づくほど、その宣言は虚しい建前に近接していくのである。

言葉それ自体に大した意味なんてない。
大事なのは、いつ、誰が、どのような状況でその言葉を用いているのか、を見極めることであり、外面的に顕れた字面にばかり拘泥していては、いつまでも本音と建前の中間で翻弄されるばかりであろう。

それでも、酒を飲んだ状況で放たれる 『何もしないよ^^』 、アナタがこの言葉を信じたいと言うのならば、僕は止めない。ただ、ひとつだけ僕の話を聞いて欲しい!実はここに由緒正しき良い壷があってね……。

■ 結論
「何もしないよ^^」
⇒「終わったら帰れよ

・・・

本当はもっと沢山の実例を紹介する予定であったが、思いのほか冗長な文章になってしまったので今日のところは割愛する。また機会があれば順次紹介していきたいけれど、おそらくその機会は未来永劫訪れることはないだろう。理由はないが確信はある。

本音と建前、大人の階段を上っていくほどにその考え方の重要性を痛感させられる。ウソばかり吐く人間は信用を失うが、本音ばかりで戦う人間は肩身を狭くする。甚だ理不尽ではあるが、現状がそうである以上、僕たちは上手に立ち回っていかねばらない。

時、あたかも夏。
何もかもが開放的になるシーズン、皆様におかれましても悪意ある建前論に騙され、大切な何かを失われることのないよう、遠くからお祈り申し上げております。

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posted by 肉欲さん at 21:47 | Comment(25) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
七夕の夜に素晴らしい更新をありがとう
Posted by ナベ at 2009年07月07日 22:05
あー。まじ納得です。
Posted by chiri at 2009年07月07日 22:07
マウンッ!
くそわろたwww
Posted by at 2009年07月07日 22:23
「何もしないよ^^」

…できないよ…僕の織姫はどこ…。
Posted by at 2009年07月07日 22:31
この記事を見て画面にワンパン入れそうになる。
なんなのよね女の建前の適当さとケツの緩さ・・・
あたし女だけどたえられない
Posted by at 2009年07月07日 23:10
今、電車で僕の股間を見ながらにやにやしてる酔っ払ったおばさんのこの態度は本音なんでしょうか?

【肉欲より】

その熟女が東南アジア圏の方であれば「やだ、あの子のチンポってゴイスー……パクチーしたい……」と思っている筈です。
Posted by ドリル at 2009年07月08日 00:12
「あなたのことは人としてすごく好きだけど...今は誰とも付き合う気はないの...」 そう言ったあの子がその数週間後にmi*iに「最近毎日がエブリデイ(^O^)v☆」的な日記に加え「**くん(はぁと)」的なプリクラを貼り付けてきやがりました。 もう「本音」とか「建前」とか訳がわかりません。 あと、相手の男は「建前」上は誠実な草食系らしいのですが、「本音」はどう見ても好ましくないチ*ポにしか思えない奴なのですが、彼女もまたこの夏に大事な「何か」を失っていくんでしょうか...? うつだよたすけて肉さん...

【肉欲より】

俺、頑張って日記の更新頻度上げるから、元気出そうぜ……。
Posted by AK at 2009年07月08日 01:05
初対面の子とデートする時。

『どこ行こうか?』

『どこでもいいよ』

『本当にどこでもいいの?本当に?!

『どこでもいいよ^^』

というやり取りを経て、行き先を告げずにホテルに向かう。ホテルを前にして

『え?!ホテル....?』

『だってどこでもいいって言ったじゃん!!!別に何もしないし』

これで食べた女は三桁です。そんな僕は黒チン連合最高顧問です。はじめまして。

【肉欲より】

屋上へ行こうぜ……久しぶりにキレちまったよ……
Posted by モンロー at 2009年07月08日 01:34
男「(考えるのめんどくせーし)どこでもいいよ」もよくあるでござる
Posted by 名前だ at 2009年07月08日 02:04
並子園開催が迫ってきたよ^^
Posted by 十三士朗 at 2009年07月08日 11:50
リリヤン?リリアン?
そこが気になって内容に集中できん。
Posted by ブタゴリラ at 2009年07月08日 13:52
久々の更新…ジュルル

堪能させていただきました(^^)

色々とお忙しくて、大変だと思いますが、肉さんくれぐれも体調気をつけてくださいませませ。
Posted by 天地人 at 2009年07月08日 21:21
終電逃してうちに来る女の子が居ません><
Posted by at 2009年07月08日 21:36
ドラマに神木君が出てました。
知らぬ間に大分成長していました。
つい、ここに書き込みたくなりました。
Posted by at 2009年07月08日 22:24
毎度のことながら、例が秀逸すぎてたまりませんでした。

オスの本音を解体してはリスク回避を続けていたら、処女をこじらせにこじらせてしまったのですが、これいかに。
Posted by 夏目 at 2009年07月08日 22:40
女の子の部屋まで行き、肩も揉みましたが何もありませんでした。そればかりか終電後に帰されるっていう。


ヘタレなのでしょうか?
Posted by だめちん at 2009年07月08日 22:50
建前
児童ポルノはよくないよ?規制します。
本音
基準は俺たち、逮捕し放題ギャハー


こうですね、わかります。
Posted by at 2009年07月09日 15:50
肉欲△
Posted by at 2009年07月09日 17:46
男の何もしない

の同意の上にホテルに行きました☆

何かされそうになって嫌になったら

信用してたのに(>_<。)
あなたの事真剣に考えてたのに…
と言います♪

これで身の安全は守られて大切なものは失さないですみますよ☆
Posted by おんにゃのこ at 2009年07月09日 21:00
マウン吹いた

マジ揉み(notエロス)によって、リアルマウンッ!&マコンッ!をミルキーウェイを流れる星の数ほど聞いてきた自分(21♂)ですがティムポが未だに黒くなりません

いい加減、マッサージ中に限りティムポが痛いですなんとかしてください
Posted by ジ at 2009年07月10日 00:08
これは良い肉欲
Posted by at 2009年07月10日 12:01
ニーソを破りたい!
これも建前ですか?
だって・・・
その先は要らないんですか!!
Posted by take蔵 at 2009年07月10日 17:02
普段からモテそうな女の子に
「終電逃したら君の家に泊まろうかな♪」
なんてことを言われましてウキウキしていたら、
彼女の、彼氏らしき人物と一緒に歩いている姿を発見してからは
もう何も信じらんねえぜくそったれ、あばよ、てな感じです。
僕は遊ばれているのでしょうか。
そしてその状況をすごく楽しんでいる僕は何なのでしょうか。
いわゆる"HENTAI"でしょうか。
Posted by at 2009年07月10日 22:29
彼女に何もしないよーっつって本当に何もせず一晩泊めて帰したら、なんかビンタされた挙句フられたんですけど


思わずキエエエエと叫びたくなりましたね、ええ。
Posted by at 2009年07月13日 13:24
今年もあと一週間弱でバージン在庫一掃セールがはじまるんですね。
そしてCBNの連中が動き出すわけだ。

世の中不条理すぎる…
Posted by at 2009年07月14日 02:39
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