肉欲企画。

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2008年11月14日

ひとりでくらすせいかつ

 
 
一人暮らし。
この言葉の響きに、不思議な憧れを抱いている方も多いことだろう。

一人暮らしは、気ままで楽しい。
寂しいこともあるけれど、ほとんどの時間を一人で過ごすことができる……というのは、実に良いものだ。

一人暮らしを始めると、とにかく自由な時間が増える。
どんなテレビ番組を見るか?自由だ。
今日の晩に何を食べるか?自由だ。
いつ風呂に入るか?自由だ。
家に誰を呼ぶか?自由だ。

全ての決定権は自分にある。
これが一人暮らしをする上での一番の強みだろう。
実家住まいだとこうはいかない。

一人暮らし。
それは、そこはかとないエロスを孕んでいる言葉でもある。

女子大生の一人暮らし。土下座してもいい。
OLの一人暮らし。踏んづけてくれても構わない。
秘書の一人暮らし。豚野郎、と呼んでくれて結構だ。
ナースの一人暮らし。5万までなら笑顔で払う。

ただ、一人暮らしがエロスを内包するのは、あくまで女性の場合だけだ。例外はあるものの、一般的なイメージとして男の一人暮らしにエロスはない。『男子大学生の一人暮らし』、どの角度から考えてもイカの香り満載である。

もちろん、それらはあくまでもイメージに過ぎない。傍からは色気の少なく見える男の一人暮らしであるが、実際はそうでもなかったりする。一人暮らしが自由であるからこそ――思わぬハプニングが訪れることもあるのだ。

あれは18歳の頃だっただろうか。僕は大学へと進学し、念願の一人暮らしを始めていた。場所は、杉並区高円寺。その街はいまでも『青春時代の象徴』として、この胸の内に燦然と輝いている。

夜のことだった。僕は友達とご飯を食べ、いつものように帰路に就く。交通量の多い環七沿いにある下宿先は、いつだって騒がしい。すぐ脇を走り去る大型トラックを尻目に古びた階段を上ると、ドアノブを回した。

(ただいまを言う相手もいない――)

いつか流行ったそんなキャッチが、脳裏に踊る。
僕は苦笑いを打ち消しながら部屋の明かりのスイッチを入れると、カーペットの上に寝転んだ。
静かな夜だった。


遠くから機械的な音が響いている。
僕は自分が眠っていたことに気が付く。
枕元を見ると、果たして音の正体は携帯の着信音であった。

「もしもし?」

眠気を悟られまいと快活な声を出すのは、一種の見栄なのだろうか。あの頃も、そして今も、その癖は抜けようとしてくれない。

「もしかして寝てた?」

そしてその努力が徒労に終わることも――やはり変わっていないのであるが。

「ん、いや……あー、どうしたの?こんな時間に」

「うん、まあ……あの、悪いんだけどさ。ちょっと終電がなくなっちゃって。良かったら泊めてもらえない?」

「え?でも」

「お願い!ホント、困ってんだ」

声の主は同級生の女の子だった。知り合ってまだ間もない頃合である。僕は少なからぬ狼狽を覚えつつ、平静を装って会話を続ける。

「別にいいけど。でも狭いよ?」

「全然平気。じゃあ家の場所だけ教えてよ」

彼女と僕とは二人で遊んだことすらない。顔を合わせれば声を交わす程度の仲ではあるが、僕の心は千々に乱れる。とにかくも彼女が到着するまでの間、僕は大慌てで部屋の掃除をした。

・・・

「突然ごめんね!」

「別に気にしなくてもいいよ。一人暮らしだしさ」

買ってきてくれた飲み物を机に置き、僕らは何となく腰を下ろす。季節は既に夏だというのに、彼女の肌は馬鹿らしくなるほど白い。昔、某雑誌の読者モデルをやっていた……という彼女の言は、きっとウソではないのだろう。

彼女は淡々と高円寺に対する感想を述べ、僕もまた淡々と相槌を打った。

「それでね……」

喋っているうちに、胸の鼓動が高鳴っていくのが分かる。
僕は別に彼女のことを好きなわけではない、好きなわけではないのであるが――

「へえ、そうなんだ……」

恋心か、単なる欲望か。
自分の心に宿っている感情の種類さえ理解できない――そんな18歳だった。
あの時、僕は確かに。

・・・

「んー……そろそろ寝ようかなあ」

いつの間にか時計の針は午前3時を指していた。眠気を覚えるには十分過ぎる時間だ。

「その布団、お客さん用のだから。適当に寝ちゃっていいよ」

「先に寝ちゃってもいいの?」

「うん、俺はまだ眠くないから。気にしないで」

実際のところ、全く眠気はなかった。僕は『彼女が眠って、しばらくしてから寝よう』と思いつつ、読みかけていた雑誌に目を落とす。

「じゃ、おやすみ」

軽い調子でそう言うと、彼女はもぞもぞと布団に潜り込んだ。僕は相変わらず雑誌から目を上げようとしない。そこに書いてある内容なんて、ちっとも頭に入ってこないのに。

30分ほどしてから、改めて『どうして彼女はうちに泊まりにきたのだろうか』なんてことを考える。けれども、今更そんなことを聞くわけにもいかない。諦めて電気を消すと、途端に部屋は真っ暗になった。

「……ねえ」

その声は、夢かうつつか。
そう言えば、と思い出す。
この子からの着信も、まどろみの中で聞いたんだっけな――と、そんなことを。

「ねえ」

小さく、でもハッキリとした声で。
今度は確かに、彼女の言葉が鼓膜へ届いた。

「……なに?」

静寂が暗闇を包み込む。
外からは車の走る音がかすかに聞こえた。

やはりあの声は錯覚だったのだろう。

僕は再び布団をかぶった。

「…一緒に寝よ」

一瞬の出来事だった。
気づいた時、布団の中には彼女がいた。

「いや、ちょっとそれは」

「……ダメ?」

一体どれほどの男が、耳元で囁かれるその言葉に抗うことができるのだろうか。きっぱりと拒絶できる人もいるのかもしれない、優しくたしなめることができる人もいるかもしれない。僕はそんな人たちのことを否定したりはしない。

ただ、僕はそうじゃなかった。
そうは振舞えなかった。
寄り添ってくる彼女のことを、ただ受け入れるがままとなっていた。

「……」

手の甲と甲とが微妙に触れ合う。
近すぎるのに、何だか遠い。それはひどく不思議な距離感だった。
つかの間に静まっていた鼓動が、またもや早鐘のように打ち鳴らされる。

そして突然。
彼女は僕に抱きついてきた。

「……っ!」

「こうしてるとね、落ち着くの」

柔らかな感触、柔らかな声、そして、柔らかな匂い。
それら全てが初めての経験だった。
僕は石のように固まったまま、まるで動けずにいる。

「……イヤ?」

かろうじて首を横に振るのが精一杯だった。

(でも、どうして?)

(そもそも、なんでうちに泊まりにきて?)

(僕は何をしたら?)

混乱する脳内。
疑問符ばかりが頭の中を駆け巡っていく。
一体、僕は、どうすれば。


その時、細い手が不意に。
僕の頭に触れて動いた。

「え?」

僕が何かを言おうとした瞬間に。
彼女の柔らかな唇が、僕の言葉を奪い取った。

その唇が離れた時にようやく気付く。
彼女が僕に、キスしたことを。

「―――!」

全ては言葉にならない。
彼女のことを強く抱き寄せ、乱暴に唇を貪った。彼女の腕が僕の背中を力強く抱きしめ、僕も彼女をきつく抱いた。

激しく絡み合う舌と舌。二人の荒い息遣いが静寂を破っていく。たまりかねた僕は彼女の服の中に手を入れると、乳房の中心にあった蕾は既に硬くなっていた。彼女の服を器用に脱がせつつ、両の手でその蕾を愛撫する。その時、彼女の口から切ない吐息が漏れ出した。荒ぶる気持ちが暴走していく。僕が彼女の秘裂へと手を伸ばすと、そこには熱く濡れそぼった花芯がもしかして皆さんここまで真剣に読んだの?マジで?バーカ!!


――いつもの僕であれば、きっとそう語ることでしょう。しかし事実は小説よりも奇なるもの、実はこれ、多分に真実が含まれているのです。つまり、そう、僕の実体験に基づいた話でして……。

「じゃ、じゃあ一体どこまでが本当の話で?!」

まあ待ちな。とりあえずこれを飲んで落ち着いて欲しい。とびきりドライなマティーニだ。夜は長いぜ。

さて、どこまで話したっけか……一人暮らしにはハプニングが付きもの、ってことは話したよな。

そう、あの時。18歳の俺のところに、確かに同級生が泊まりにきたんだ。そいつもとびっきりの上玉さ。俺は思ったね、こいつは美人局か何かじゃないのか?って。でもそれは、俺の杞憂に過ぎなかった。

興奮したよ。そんなのって当たり前のことだろう。彼女のことが好きだったのか、って?正直言って、特に興味はなかった。でも、こんなことを語ると色んな人から怒られちまうんだが……好意と性欲とは別問題だろう?好意がなくとも性欲は生じるし、あるいは好意があっても性欲は存しなかったりする。人間ってなぁそういう風にできてやがる。

俺だってそうさ。女の子が我が家に泊まりにくる、それを認識した時には、やっぱり『こりゃ、もしかして……』と思ったもんだよ。切ないサガさ。愚かだ、と笑ってくれてもいい。でも、誰だって少なからず愚かなもんだろう?愚かしい部分がないヤツなんて、どこにもいやしない。

彼女は言った。「そろそろ寝ようかな」って。ここで考えてみて欲しい。若い男女が深夜、同じ屋根の下で寄り添って寝る――その帰結は、いったいどんなものになるか?っていうことを。

その答、そいつぁコーラを飲んだらゲップが出る現象よりも明快だ。そうだろ。

「セックスですね!分かります!」


〜プレイバックパート2 時計の針は少し戻る〜

「じゃ、私はそろそろ寝るね。おやすみー」

「おやすー^^」

彼女が寝たのを確認すると、僕はおもむろにパソコンを開いた。時刻は午前3時を回っていたが、夜型の僕にとってはこの時間からがショウタイムだ。朝日を見るまでは寝ない、寝たくない。

「とんでもないことになりやがったぜ」

ぶつぶつと呟きながら、僕は当時運営していた日記サイトを開く。その間もチラチラと彼女が目覚めないか確認するが、一向に目を覚ます様子はない。そして僕はサイトの管理画面を開くと、一切の躊躇いを見せずに『日記更新』のボタンをクリックし、そして。


題名 女がうちに泊まりにきた件

本文 いま現在の話なんですけど、何かうちにいきなり同級生が泊まりにきたんですよ。もうホント、最近の女の貞操観念ってどうなってんでしょうね!まったくこれがアメリカであれば、即座にレイプされても仕方のない案件ですわ。こうして日記を書いているいまも、すぐ脇でスヤスヤと眠っている始末で。こういうメスに僕は言いたいですね、『一人暮らしの男の家に泊まるっていうのがどういう意味か分かってんのか?!アアーン!?』ってね!


ただひたすらに日記を書いた。そしてそのまま、俺は寝た。ただひたすらに寝た。次に起きたのは、彼女が「ありがと、電車動き始めたから帰るわ」と僕に声をかけてきた時だった。これが真実だ。本当に、全部まるごと、実話だ。俺は彼女のこと、指先ひとつだって触れちゃいないさ。

この話にはオチがある。当時の僕は何を狂ったのか運営している日記サイトの存在を同級生に徹底告知していたのだけれども、その煽りを受けてのことでしょうか、何の呪いかあの日に書いた日記がバレにバレれ、ついには件の彼女の目に触れる次第となり、肉欲サイテー、普通そんなこと日記に書かないよね、ていうかウェブで日記書いてる時点でキモい、思ってることあるなら率直に言え、などの罵詈雑言を浴びつつ、更には死んで欲しい、死ねば、死ぬとき、死んだら、死んで、死ね、と『死の五段活用』を賜り、結果として見事に同級生連中からハブられたのであった。まったく、今日の酒の味ときたら本当に苦いわ……。

「アンタそんな、なんで日記に書くだなんて愚行を……」

俺が聞きてーよ。ホント、10代のココロというのは複雑怪奇極まりないわ。あの時、彼女の乳首を『これがF5キーや』と妄信し、連打しておれば、一体どんな結果が待っていたのか……僕はそのことだけが気がかりでならないのです。


――それからなんですか?肉欲さんが日記を書かなくなったのは。

そうなる、かな。ハハ、さすがに僕も参ってね。あの頃の僕は……うん、侍魂フォントで日記を綴っていたのだけれど、事件の後からはパッタリと筆を折ったんだ。もう誰も傷つけてはいけない、そう思って。

――それで普段は縞パンがどうだ、宮崎あおいがどうだ、なんてことを書かれているのですか。

その方が抽象的でいいかな、って。日々のことを書いちゃうと、知らぬ間に角が立ったりするでしょう?僕はそれが嫌なんだ。もし書くにしても、しばらく時間を置いてから。それが僕の中での決まりになった部分は、あるよね。

――じゃあ、先日の日記などは?

僕も、前に進もうと思って。いつまでも過去の幻影にばかり囚われてはいけない。そう考えたんだ。そこで……

――ソフト麺、ですね。

イエス(笑)僕はソフト麺へと思いを馳せ、そしてその気持ちをありのままに日記へとしたためた。もちろん、最初は怖かった。『ソフト麺のことを書くなんて……幻滅しました』、そんな声が寄せられるんじゃないか、って。

――そして、その結果は?

ハハ、分かってるくせに(笑)正直、新しい"ウェーブ"みたいなものを感じた。ああ、俺はいいんだ、って。ソフト麺でもいいんだ、って。何てことのないマイレボリューション、でもそれは、僕にとって代えがたいレボリューションでもあったんだ。

――じゃあ、これからの日記について、肉欲さんの気持ちを漢字一文字で表すと?

責任、かな。

――ありがとうございました。

グラシアス。


・・・

今日のひとこと

『後悔先に立たず、オチンポ後ろに立たず』

〜ナニワ金融道より抜粋〜


皆様も善い一人暮らしを。


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posted by 肉欲さん at 01:38 | Comment(36) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
今度から一人暮らしを始めるので、責任という言葉を胸に刻んでおこうと思いました
Posted by ('A`) at 2008年11月14日 01:49
たけよたけよに続いてまたしても凄くいい勢いで落とされたwww
Posted by 馬謖 at 2008年11月14日 01:49
わざわざ男の家に泊まりにくるのだから、きっと彼女も肉欲を求めていたんじゃあないのかな
Posted by at 2008年11月14日 01:56
ワロタw相変わらずセンスいいですねぇ
Posted by Yoo at 2008年11月14日 01:58
俺も一人暮らしがしたい。予定も彼女もないんだけどwww
Posted by at 2008年11月14日 02:06
二週間ほどの間に、四回同じ女の子が泊まりに来た俺がきますた(つД`)
手を出さないのが紳士、と思い何もしませんでした…

それ以来滅多に来なくなったんですが…あれはフラグだったのでしょうか…?

【肉欲より】

仮にそれがフラグじゃなかったとすれば、僕は出家するね。
Posted by ヤン at 2008年11月14日 02:11
せっかく途中までフルオッキで読んでたのにw
Posted by at 2008年11月14日 02:27
始めの妄想パートで「肉欲死ね。氏ねじゃなくて死ね。マジで炎上しちまえ。結局お前は向こう岸の人間か。」とリアルに騙されましたが、後半のダメっぷりが肉欲さんらしくて、スムーズに感情移入できて、よかったです。もう男ですが洪水ドバドバですわ。そしてソフト麺の件引きずってる肉欲さん萌え〜。
Posted by at 2008年11月14日 02:29
肉さん・・・まさか嘘だろ・・・
と思いながら読み始めました
しかし、途中で肉さんなら・・・!と思いなおしたんですが、その瞬間案の上のオチでしたw

やられましたねこりゃ
Posted by メジロ at 2008年11月14日 02:38
後半で思いましたね。
あぁ、やっぱりこの人になら尻穴差し出してもいいや、ってね――
Posted by at 2008年11月14日 03:03
バカやろう!前半本気にしちまったじゃねーか!!笑
Posted by at 2008年11月14日 03:28
漢字一字w
Posted by at 2008年11月14日 04:44
前半でちんこ勃った僕に謝って欲しいね
Posted by at 2008年11月14日 05:28
むしろ肉欲さんが友達を失った後の立ち振る舞いを是非とも知りたい。
Posted by 96 at 2008年11月14日 10:51
据え膳食わぬは?ん?
Posted by at 2008年11月14日 11:11
前半読んで、親にもバレてるくせによくもまぁ……///
て思ったけど釣りで良かった!
最初にフィクションて言ってくれたなら濡れてたのに。
Posted by よ at 2008年11月14日 13:57

こうゆうの好き
Posted by ゆ at 2008年11月14日 15:01
自由には責任がついてくる、と言う事ですね。
Posted by 遥香 at 2008年11月14日 16:14
そんなこと言われてもですね。
んなこと言われても。

いろいろ知らない若い女のことは
大目に見てほしい。

これが私の意見です。
Posted by あき at 2008年11月14日 17:29
「肉欲企画」が早くウィキペディアに載るのを期待してる!!
Posted by ちんめ at 2008年11月14日 18:32
さすが肉さん。面白かったぁ!!
Posted by 赤羽 at 2008年11月14日 18:39
とか日記には書いといて本当は其の子とやることやっちゃってる。
それが肉欲クオリティ
Posted by at 2008年11月14日 18:39
実際問題付き合ってもないのに家に泊まりに来てしまう女の子は何を考えてるんですかね?やはりそういうことなのでしょうか?女心はわかりませんが、紳士的な姿勢は間違いないと思います。その場の欲望に負けて得られるものは何もないと断言したい。
Posted by at 2008年11月14日 19:09
引きこもりの僕が部屋に図らずも女の子を招くことになる確率は一体どれくらいなんでしょうか

これってトリビアになりませんか?
Posted by at 2008年11月14日 19:28
一敗…というのは多いでしょうか少ないのでしょうか。

世の中から性欲とかなくなればいい。
Posted by ペリカン便 at 2008年11月14日 19:57
相変わらず面白いわ。

なんつーか、
一度一緒に飲みてぇわw
Posted by at 2008年11月14日 21:29
オチ読めてたけどクソワロタwwwwww
Posted by at 2008年11月14日 22:07
肉さんすげぇよwww
Posted by at 2008年11月14日 22:12
ふう……
Posted by はっさん at 2008年11月15日 00:25
前半は怒りすら湧いたが…「バーカ!」にものすごくホッとした。
Posted by at 2008年11月15日 01:20
前半マジだと思いました…僕も一人暮らしですが、そんな作り話のようなことが世の中には蔓延っているのかと。
後半は安堵とともに現実を感じました。でも女の子が家に来ることってあるんですね…僕は自分の大学生活に失望してます…
これからも肉さんの大学時代の回想をちょくちょく頼みます!
Posted by unk at 2008年11月15日 01:56
バーカ!で正気に戻れた。
正直、今回は官能小説風にイッちゃうんか肉さん!
とか思ってたww
Posted by 番台 at 2008年11月15日 10:06
ひとつやねのしたで女の子に手ェ出さない男って、まさに男前ですね。

女の子もちゃんと考えなきゃいけないんですかね…
Posted by at 2008年11月15日 10:39
ハブられたからおめおめと東京から鹿児島に逃げてきやがったんだな!バーカ!!
Posted by at 2008年11月15日 13:03
ソフト麺はニューウェーブと言えるのか
Posted by at 2008年11月16日 14:26
死の五段活用でお茶吹いたwwww
Posted by at 2008年11月16日 21:42
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