肉欲企画。

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2008年07月20日

サプライズ ア ゴーゴー

 
 
サプライズ、などという面妖な言葉が現代の若者シーンを席巻し始めてからどのくらい経ったのだろうか。サプライズ、その言葉の意味は、世間的には

『驚き』

くらいのものとして受け止められている。それは名詞的な使い方でのsurpriseで、意味的には全く間違っていない。ただ、受験英語でのsurprizeは動詞として登場することが専らで、その場合は

『(誰かを)驚かせる』

という意味となる。これは他動詞であり、名詞ではないので注意が必要。よって

『あーん!驚いちゃった!』

みたいなことを表現したい場合は

I surprise!!

ではありません。驚いちゃった!その時は、自らを他動詞の目的語として据えるべく、受動態を用いて

I am surprised!!

とすべきでしょう。ホント、英文法っていうのは奥が深いですね。それでは今日はこの辺で、シーユーネクスト!バイバーイ^^

(NHK 今日のピロートーク 終)



『驚き』という概念を日常生活においてどう扱うか?これは意外と大事なことで、こと異性関係においては『驚き』マインドを巧みに操ることが結構マストであるように思われる。

もちろん、一言に『驚く』といっても、そこには色んな状況が有り得る。嬉しい!と感じさせる驚きもあれば、悲しみの呼び水となる驚きもあろう。あるいは、強烈な憤怒を喚起する驚きだってあるかもしれない。驚きの奥に潜む感情の色は実に様々だ。

サプライズで好きなあの人の興味をひいちゃえ!それは、どこにでもありそうなコピーだ。分かりやすいし、これを目にした僕らは、何となく『そうか、サプライズなのか!』と、脊髄の反射のみで頷いてしまいかねない。

けれど、いざ僕らがサプライズに向き合った時、一体どんなサプライズを演出すればいいのだろうか?この疑問に対する答えは、簡単なようで割と難しい問題を孕んでいるような気がする。

僕の古くからの友人にタオという野郎がいる。彼は小学生の頃から付き合っている彼女と未だに熱愛中で、実に12年もの間同じ彼女と付き合っている。素晴らしく尋常じゃない。

そんな彼は、ある日彼女に"サプライズ"を用意した。確か彼女の誕生日とか、そんなような日だったと思う。

新宿のどこぞでメシを食べた彼らは、その足で彼女の家に向かう。誕生日を祝われた彼女は恵比須顔、これからもよろしくね!だなんて台詞、当然あったことだろう。『ああ、そうだな』、走り行く小田急線の車内、タオもそんな言葉を紡いだんだと思う。

家に着いて。
彼女は鍵穴にキーを差し込み、ドアノブを回す。

「ただい……ま……?」

玄関を開けた彼女の目の前に、鮮やかなるバラの花束が鎮座ましましている。実話である。突然のことに目を白黒させる彼女、思わずタオの方を振り向いて。そしてタオ、彼女の肩にそっと手を置き、口を開いて曰く――

「誕生日、おめでとう」

サプライズ!!僕はタオにブラヴォーの言葉を贈ろう。聞けば、タオは彼女の合鍵を使い、事前に玄関口にバラの花束をスタンバイさせていたのだそうだ。

肉「それで?彼女の反応は?!」

「そりゃお前……泣いて喜んどったがな」

これがサプライズの成功例である。それってちょっとベタすぎない?キザっていうか……と思われる向きもあることだろう。が、少なくともタオくんは無事に成功を収めた。キザであろうがベタであろうが、"成功した"という結果が全てなのである。

ただ、そんな風にして『家を突然訪れる型』のサプライズ、それが必ずしも奏功するとは限らない。たとえば昔このブログでも書きましたが、僕の後輩の佐野君などは

「えへへ、来ちゃった!」

というステキワードを携えた元カノを家に上げた結果、彼女が持参した包丁でザクザクと足と肩を刺された……という、シャイニングなサプライズ経験があります。

「分からないの?今日はアンタを殺しにきたんだよ……

というマジックワードを同時贈呈されながら。言わずもがなこれもサプライズには相違ありませんが、正直言ってかなり危険なスメルの漂うサプライズです。Nice boat.を地で行くような経験。いくらサプライズといっても、いきなり訪問されても困るのは男も女も同じことなのでしょう。

突然訪問系のサプライズはマジで危険、お互いロクなことにはならない……ということを踏まえた上で。じゃあ実際のところ、どんなサプライズがモアベターなのか?気になるあの子はどんなサプライズを求めてるって感じなの?――アバンチュールでスリリングな夏を謳歌すべく、今日はその辺りの分析を鋭く行っていきたいところ。

例えば、このようなケースはどうでしょうか。

「ケンジ……いい加減働いてよ……」

「うるせーな……俺は働きたくないんだよ……!!」

「そんな、そんなんで将来どうするつもりなのよ?!」

「っせーな!!早くも嫁気取りかよ!!放っておけよ!!」

(もうダメ……もう耐えられない……!こんな先の見えない生活をしてたら、アタシだってロクなことになんないわ……)

「ケンジ、あたしたち、もう……」

「おっと」(パサッ)

「何これ、通帳……えっ!?…残高、六億円……?!

「亜美」

「えっ」

「セックスしようぜ」

「ニャーン!!(^Q^)」

これが良いサプライズです。お分かりいただけたでしょうか。詰まるところ、ただ漠然とサプライズをギフトするだけではダメ、大事なのは『相手が喜ぶサプライズか否か?』という点であり、その意味で言えば現ナマに勝るサプライズなんて、あるわけないですよね。

もちろん誰しもが実弾(=現ナマ)を用意できるわけじゃない。ただ、この場合実際に実弾を用意する必要なんてこれっぽっちもないわけです。大事なのはサプライズ、つまり相手を驚かせる……という一点に尽きるわけなのだから。

考えてもみて頂きたいのですが、仮に身なりも一流、車も高級、金の使い方も豪快……という方がいたとして。そんな人の預金残高がウン億だとしても、それについて僕たちは

「ああ、さもありなんって感じ」

程度の思いしか抱きません。そこに驚きは微塵も存在しないことでしょう。

けれど、普段から服装にも気遣わず、移動は自転車もしくは徒歩、金の使い方もみみっちい……という人物、その彼の預金残高がウン億だったとしたら?――その答え、皆さんにはもうお分かりですよね。

要するに、仮初の残高さえ用意できたらあなたは立派なサプライズ・クリエイター。これを世間並みな言い方に変換すると『詐欺師』ということになるのですが、なーに世の中所詮は騙し合いよ。正直に生きてきて何かいいことがありましたか?空は笑いましたか?そんなことはありませんね、勿論。

よって、サイコーの夏を迎えるために、まずあなたは己の通帳を手に取り、その預金残高にゼロを7桁ほど殴り書けばいい…ということに。それだけで、ワオ!刺激的な夏の到来です。その際、後になってなるべく証拠が残らないよう、HBのエンピツあたりで虚偽記載をカマすのが吉兆です。

『それってバレないの?』

大丈夫。テキーラの10杯でも飲ませれば、大体の人間の視力はポンコツになる――という鋭い統計が出ております。臨機応変に対応して下さい。

「でも、金でサプライズを演出するってのは、どうにも……」

そんなピュアで誠実な方にオススメしたいプランも当然あります。想像してみて下さい。もしあなたが、降りしきる雨の中、捨て猫にそっと傘を差し出していたとしたら……あまつさえその姿を、気になるあの人が目撃していたとしたら……。

(ヤダッ!濡れちゃう!心の雨的な意味で――)

それは世に生きる全ての女性が抱く心のシャウト。普段のあなたが粗暴であればあるほど、その際のサプライズ度合いは一層際立つことでしょう。全体、動物好きな男性を嫌う方は少ないものです。いつものあなたがクズであればあるほど、その慈悲深い優しさは光り輝くことでしょう。

またその際、尾崎豊の"I LOVE YOU"をこっそりと歌うっておれば、満点の解答。"二人はまるで、捨て猫みたい……"というリリックに差し掛かった瞬間、女性のコマンは完全にグッチョリーナ状態になること請け合い。

でも、ちょっと猫は苦手で……という方、ご安心下さい。プランはまだまだあります。

想定してみて下さい。例えばあなたが、猛然と迫りくるダンプカーから身を挺して男児を助け、そしてその光景を知人の女性が目撃していたとしたらば――!

(ヤダッ!危ないっ!アタシの恋心が――)

確実に。そうなります。その後あなたが『おいおい坊主?ちゃんと横断歩道渡らなきゃ、ダメだろ!』みたいな台詞を残して、颯爽と立ち去ればパーフェク。そのあまりにも男らしい後姿を見た彼女は、確実にこう思います。『とにかく今夜は中に出して』。確実に、です。

そうは言っても、男児が苦手で……というシャイな御大、大丈夫です。色んなケースを念頭に置いております。

例えばあなたがうだつの上がらないサラリーマンだとして、普段は同僚からもバカにされているとしましょう。そんな折、同期の女性がパソコンのデータ入力で信じがたいミスを犯した、その損害額は概算でおよそ3兆。現場はパニックです。涙目になる彼女、怒号を飛ばす上司、現場は灰色の空気に包まれた――その時。

カタカタカタ、カタカタカタ、カタカタ、タンッ!(←ここで力強くエンターキー)

「本部長、当該システムは無事に復旧しました」(メガネをクイクイと上げながら)

クール……そして、サプライジング。同期の彼女のオマンの湖は未曾有の大氾濫。彼女はそんなあなたのタイピング姿勢を見て、必ずこう思うはずです。『今夜はアタシをデバッグして!!』。必ずそう。

でも俺、パソコンのことなんててんで分からなくて……というアナタ。僕がフルサポートします。こんな場面はどうか。

度重なる不倫の噂で落ち込む彼女。あいつ、アバズレだぜ――そんな声が周りから囁かれる。そんなこと、ないのに……彼女は内心でそう思うのだけれど、周りは誰も信じちゃくれない。

(それは今までも、きっとこれからもそうなんだわ)

彼女は絶望に暮れた。この十字架は一生背負っていかなければならない。でもどうして、どうしてアタシがそんなこと…もうイヤ……暴走する暗澹たる気持ち、そして――その時。

「君は本当はそんな人じゃないんだろう……」

そっと、囁くように。
歌うように、唱えるように。
あなたは、そう語るだけでいい。


本当に、それだけで。それだけで、傷ついた彼女の心は、誰も分かってくれない!と思っていた彼女の心は、一人でも分かってくれる人がいた――その事実だけで、サプライズに満ち溢れるのだから。

「高橋さん……」

「なんだい」

「今夜はあたしを激しくモナして」

こうなります。確実に。何でもないやり取りでも、どこにでもある言葉でも、人によってはそれだけで『サプライズ』となり得るわけです。簡単ですね。その夜、彼女の上半身に存在する豊満な二つの丘 ――二岡―― は、あなたの思うままという寸法よ。全体的に隙がありません。

周りに不倫の噂とか全くないんです、僕は健全な高校生なんです……というガイ。よろしい、僕を信じて静虚たれ。こんなシチュエーションは如何か。

灼熱の太陽の下、甲子園予選会場。全校生徒が応援する中、我が母校は満塁のチャンスに恵まれた。9回裏――一打逆転の絶好機。

「クッ!!」

「監督、もう中迫の足は限界です!!」

スラッガーが、倒れた。7回での無茶な盗塁がたたったのだろう。足首は赤く腫れている。

「監督、僕は大丈夫です!!」

「ダメだ、お前はもう下げる。代打は――」

しかし、代わりの選手などいない。もともと、ギリギリのメンバーでの試合だった。苦渋の決断を迫られる監督。今にも泣き出しそうなマネージャー。暗澹たる雰囲気がベンチを包み始めた――その時。

『代打、河内山くん』

「河内山だって?!」

「あの万年帰宅部の河内山が、どうして!?」

ざわめくスタンド。慌てふためくナイン。どうして突然、アイツの名前が……。その空気を気にした風でもなく、真新しいユニフォームに身を包んだ河内山がベンチにやってくる。

「……ったく、面倒くせえなあ」

ボサボサの長髪をメットに収めてピッチャーと対峙する河内山。ヒョロリとした体躯の彼を見て、ピッチャーは侮蔑的な笑みを浮かべる。そして大きく振りかぶって、投げた――

カキーン!!

白球は青空に吸い込まれるように高く高く、そして鋭く伸びていく。外野は慌てて足を運ぶが、その甲斐も空しくボールはバックスクリーンを直撃。逆転満塁ホームラン――呆然、そして一瞬後にベンチを、スタンドを歓声が包み込む。

「こ、河内山……お前は一体……」

ホームを踏んだ河内山がベンチに帰ってくる。気だるそうにメットを脱いだ彼は、汗を拭いながら、キャッチャーの糠田にこっそりと語りかける。

(――こんなところで"チカラ"を使ったら、後で"生徒会"の連中に何を言われるか分かってるのか?)

(大丈夫だ……"教育委員会"には既に"ハナシ"をつけてある)

(しかし"高野連"の"役員"は黙っていないだろう……)

(その件に関しては"PTA"の"機関"がどうにかしてくれるさ……)

やれやれ、という風に笑いながら河内山はそっとベンチを後にする。その時、彼の従者である妖精グリエルがはしゃぐように声をあげた。

「これで面白い夏になりそうだねぇ!」

「少し黙れ、あまり大声で騒がれると"疵"が疼…く……?」

生徒A「河内山くん、すごーい!!あんなに野球上手かったなんてアタシ知らなかったよぉ!!」

生徒B「これで甲子園に行けるね!ネッネッ、河内山くんは甲子園からはレギュラーで出るの?!」

生徒C「全く、河内山には敵わないな……」

生徒会(クッ…あの程度の"投手"を打ち倒したところでいい気になるなよ河内山ァ……!!)

「全く……」

押し寄せてくる同級生たちを煩そうに振り払いながら、河内山は黙って空を仰ぎ見た。

「……甚だ、面倒な夏になりそうだな」

その時、どこか遠くで。
雷鳴の音が低く鈍く、轟いた。

イチロー(来い河内山、遥か高みの更に先――"MBL"の死地の果てにな……)

モナ(二岡が悪い)

(熱闘甲死園 第一部 完)

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posted by 肉欲さん at 01:27 | Comment(40) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
二岡は消え去れってことですね
わかります^^
Posted by at 2008年07月20日 01:39
素直に面白いです。ただ、あえて言えば「詰め込み」過ぎです(笑)。涙目になって、最後のほうが読めません
Posted by kddi at 2008年07月20日 01:43
激しくモナしてと二岡のフレーズにふいたwww
社会派過ぎww
Posted by at 2008年07月20日 01:45
最高に面白かった(*´∇`*)
モナしてってw
サプライズの六億はヤバいヤバい
Posted by むち at 2008年07月20日 02:19
モナしては流行りますよ。流行らせますよw
Posted by at 2008年07月20日 02:41
モナしてと、二岡まぢ吹いたw

肉さん素敵♪
Posted by at 2008年07月20日 03:37
桃太郎の付箋をかんじたのは僕だけではないはず。


なんにしてもモナは吹いた
Posted by at 2008年07月20日 04:23
僕も桃太郎を感じた。

それにしても時事ネタをうまく取り込んだおもしろい文章ですね。

肉さんオレをモナして。
Posted by at 2008年07月20日 04:50
Paradise a Go Goを知ってるとはwww
Posted by at 2008年07月20日 05:16
シャイニングの彼女が恐ろしすぎです!
Posted by at 2008年07月20日 08:26
二岡のくだりはうますぎてひいた
Posted by Yes! at 2008年07月20日 10:51
二岡とモナが面白過ぎる…
Posted by at 2008年07月20日 12:38
Nice boat.懐かしすぎますね。
Posted by at 2008年07月20日 15:21
わっふるわっふる
Posted by at 2008年07月20日 23:41
ヤダッ!危ないっ!アタシの腹筋が
Posted by at 2008年07月21日 00:03
…面白過ぎる
"規格外"は世界のバランスを崩すぜ…肉さん
Posted by at 2008年07月21日 00:25
肉さんに真剣な質問。

オススメの本を一冊教えてくださいませんか。
Posted by at 2008年07月21日 02:20
「今夜はあたしを激しくモナして」
今年の流行語大賞やでぇ!
Posted by ゆし at 2008年07月21日 03:21
本当に隙がありませんねw
さすがです(*`▽´*)
Posted by くろだ at 2008年07月21日 07:20
一生ブックマークから外しません
Posted by at 2008年07月21日 07:45
二岡(モナが先に誘ってきた)
Posted by at 2008年07月21日 07:46
二岡w

全体的に隙がなさすぎる
Posted by at 2008年07月21日 08:22
朝から笑っちゃいました!
モナしてって!!!

甲死園の続きも気になります☆
Posted by かな at 2008年07月21日 08:24
ここで邪気眼ww
Posted by ななな at 2008年07月21日 10:32
肉タンの引き出しの多さに感動します(^p^)
Posted by オク at 2008年07月21日 11:04
ハニャーン!お金大好きにゃーん!(^Q^)
Posted by at 2008年07月21日 16:03
なんという信者の多さw
批判コメが見つからんわwww

強いて言うならMBLじゃなくてMLBだった気がします。
Posted by at 2008年07月21日 22:53
モナ→二岡の下りが秀逸過ぎます。
流行にも乗り遅れない文才に拍手。
Posted by スケッチ at 2008年07月22日 00:34
久し振りに来たら面白さ復活しててオレ歓喜wwwww
Posted by at 2008年07月22日 01:35
秀逸です。三回も読み返しました。

肉欲企画、大好き。
Posted by 潮ん at 2008年07月22日 04:55
モナ・・・
モナる。
流行語大賞にノミネート
Posted by まさ at 2008年07月22日 12:18
盛大に吹いたwwwww
Posted by かいい at 2008年07月22日 20:17
肉欲さん、正しくはMLBです。。。
Posted by at 2008年07月22日 22:13
まさかの邪気眼w
夏休みですねwww
Posted by at 2008年07月22日 23:46
surprizeはprizeと掛けているんですかね。

相変わらず勢いのある文章、楽しませていただいております。
Posted by at 2008年07月24日 02:07
最後P・Bが出て来たんですがコレは第3話への伏線か何かですか?
Posted by at 2008年07月25日 15:39
いいブログですね
Posted by 志田遼平 at 2008年07月25日 22:53
すっごい文才だなぁ…面白すぎますよ!!!
Posted by ペ茶 at 2008年07月26日 12:42
重松清「疾走 上」からの表現引用部分を発見しました。

いいですね。
Posted by しゅばる at 2008年08月20日 02:32
やはり頭の良い方は考えることがちゃいますな。

こんなこと思い付きませんよ
Posted by 遷都 at 2008年08月22日 04:25
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