肉欲企画。

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2008年07月07日

貧 〜格差の社会に生まれて〜

 
 
金が欲しい!具体的には100万円ほど欲しい!みたいな、ド直球の欲望を垂れ流しつつインターネッツを徘徊していたところ、げに興味深いサイトを見つけた。

ヤンマー株式会社・学生懸賞論文

3行以上の文章が読めない方のために当該サイトの主張を簡潔に纏めると、ヤンマー株式会社は

『農業ってホント大事。マジだよ』

という旨のことを仰っていた。このスピリチュアルなメッセージが孕む意味は本当に深く、具体的には

『農業の未来についてマジ激アツな論文を書いてくれちゃった人には100万円を進呈するよ。マジだよ』

みたいなことがサクリと綴られていた。

なるほど確かに我々農耕民族において普段の生活と農業とは切っても切り離せない関係にあり、なぜなら古来より僕たちは米、あるいは緑黄色野菜の類を日常的に口にしながら生きてきたわけであり、それはきっと100年後、200年後の未来でも変わることなく続くだろうし、その意味でいえばヤンマー株式会社の示す通りこれからの農業問題について一考を与えることは非常にマスト、それを捨ておいて少子化あるいは後期高齢者などの議論を進めるわけにはいかず、結論からいえばマジで100万円ってすごい。あまりにも莫大な数字なので実感を伴うことが難しいですが、100万円というのは現在の貨幣価値に換算すれば実に10万UBに値します。

※1UB≒1うまい棒

ということで僕も日本国国民として農業問題は捨ておけないというか、もっと言えば100万円が欲しいというか、大体そのような心持ちと共に農業に関する論文の執筆を決意いたしました。

一言に論文と言っても、一体どういうものが論文なのか……という疑問を抱かれる方もいらっしゃるかもしれません。非常に簡単な説明になりますが、論文を書くにあたっては以下のような規準を念頭に置いておく必要があります。

・文章の論理的構造を明確にする。
・客観的に判定が可能な事柄について、根拠を明確に示して書く。
・不必要な接続詞や、修辞表現は避ける。
・実験などの結果についての記述と、考察についての記述は明確に区別する。
・引用のスタイルを決められている通りに正しくする。

理路整然とした形式の文章で、自説に関する根拠を適切に明示する。余事記載は排し、主観的記述と客観的記述を厳に区別する。引用をする場合は標準的なルールに則る――と、これが論文を書く際に求められるマインド。覚えておいて損はありません。ちなみにこれは全部wikipediaから丸パクリしましたので、不平あるいは不満を抱かれた方は迅速にwikipediaにF5アタックをかけて下さい。俺に言われても困るよ。

客観的に、そして論理的に農業を語る。それはいささか堅苦しく感じられるかもしれませんが、そのようにして初めて良い論文が出来上がるのです。例えば

「農業ってマジサイコーだよね!」

という一文があったとして。確かに文章としては伝わりやすい気もしますが、この場合『サイコー』というのが一体どういう意味なのか。『サイコー』という言葉は非常に曖昧かつ抽象的な概念であり、また人によって『サイコー』という言葉の捉え方が異なるために問題となります。

よってこの場合、『サイコー』という言葉をもっと噛み砕いて、なるべく二義を許さない表現(言い換えれば、一つの意味しか有さない言葉)にすることが必要になるわけです。

「我が国の農業が発展すれば、我々の将来的な生活がリッチになる可能性がマジでアリアリじゃない?!」

この文章であれば、この方の抱く『サイコー』がつまり

「自分たちが裕福になる」

という意味なんだ、と理解できます。そしてその『サイコー』を導くために『農業の発展が必要不可欠』と論じているのだ……ということが伝わってくるのです。

もちろんこれだけは終わらない。彼の中で『農業が発展すればサイコーな状態になる!』というポリシーが育まれていることは伝わりましたが、それは具体的にどういうことなのか?どのような因果経路で我々の生活が裕福になるのか?その回答は、彼から未だ提示されていないからです。

そして、その"なぜ"に対する論理的な回答を施していくこと。
それが即ち『論文を書く』という作業の中核に据えられるのではないでしょうか。

もちろんこれは一例に過ぎません。農業が発展すれば僕たちが裕福になる!というテーゼが全てではないし、論者によっては『農業が昔の在り方に戻ることにより、我々の平均余命が伸びることを確信している』というアプローチもあることでしょう。詰まるところ大事なのは

『論理的に、具体的に、説得性のある主張を行えるか』

という部分なのです。『農業の発達は22世紀型宇宙開発に大きく寄与する』という破天荒な主張であっても、それに対する理由付けがしっかりしたものであれば、優れた論文として成立し得る訳です。むしろ主題におけるインパクトが大きければ大きいほど、審査委員の興味を引くことでしょう。

ということで僕も日記を書き始めて長いわけで、文章を書くことに関しては多少の自信がなくはなくもない。本日は論文に関するルールを徹底遵守した上で、100万円をガチで狙える論文を構築していく気概です。転載不可。勝手にパクって応募したら、温厚な僕でも本当に怒りますよ。


・・・

題『超時空農耕ポルノ のたり稲太郎』

・・・

「稲太郎?!稲太郎はどこだい!?」

裏口の脇で洗濯をしていると、遠くから母さんの声が聞こえた。生来の怠け者である母さんは、ちょっとした家事でもすぐに僕に押し付けようとする。だからこうして今も洗濯をしているのだけれど……次は一体なんの仕事を押し付けられるのだろうか。僕は暗澹たる気持ちで母さんのところへ向かった。

「なんだい、母さん」

「なんだい、じゃないよ!大変なんだよ!!」

目を白黒させながら大声を上げる母さん。この人はいつだって物事を大げさに語る節がある。だから何も大変なことなんて起きていないんだろう――僕はそんな風にタカをくくっていた。

「お父ちゃんの漁船が、沈没しちまったんだ!」

母さんの言っていることが理解できなかった。父の漁船が?そんなバカな……だって、今日はこんなにもいい天気じゃないか……僕は母さんが突然発した言葉にひどく困惑した。

「それでお父ちゃんは?!お父ちゃんは生きているの!?」

「即死さね……ホトケも上がらなかったってよ……」

父が死んだ――それはあまりにも信じ難い、訃報。強い父だった。怖い父だった。そして優しい、父だった。その父が今はもう、どこにもいない。

「もうおしまいだよ……何もかも、何もかもね……」

その時母さんは、がっくりと膝をついてうなだれた。その様はまるで、それまで張り詰めていた何かが音を立てて切れたかのようでもあった。無言で肩を震わせている母さん。母さんの鼻先にある土が、少しずつ湿っていった。その姿を見て僕の視界も涙に歪み始めた……その時。

「おうおう、邪魔するよ!」

脇から、見知らぬ男の野太い声が響いた。見上げた先には、およそ堅気の者とは思えない若い衆が二人。

「お宅の旦那さん、死んだらしいねえ。だったら船を買うために借りた10両、耳を揃えてキッチリ返してもらおうかい!」

「じゅ、10両!?」

「人が死んだって借金は借金。旦那の借金は妻と子が払うのが道理ってもんじゃあねえのかい?!」

そう言って凄む男の着物の間から、見事なる水田の刺青が見えた。自作農のマサ――彼は、都で悪名高い金貸しだった。

「そうは言っても……ウチにお金なんて……!」

「金がないなら体で払ってもらうしかねぇな……おい、団吉!!」

「ヘイッ!」

「そこのガキ、かっ攫っちまえ」

そこのガキ――その言葉が意味していたのは、間違いなく僕のこと。マサの瞳に冷徹な光が宿る。咄嗟に逃げ出そうとするも、足がすくんでどうにも動けない。団吉と呼ばれた男の野太い腕が見る見るうちに迫ってくる。その時――

「待っておくんなまし!」

沈黙を打ち破ったのは、母さんの甲高い叫び声。

「借金を返してそれでオシマイ、ってんじゃアタシも生きていけないんで、せめて稲太郎を借金と相殺、その上でもう2両ほどいただけませんかね……エッヘッヘ」

「まあそれも一理あるな」

マサの懐から眩い小判が取り出され、それを恍惚とした表情で受け取る母さん。刹那、団吉が『この坊主、実に哀れだな』といった趣旨の視線を僕に向けたような気もするが、今となっては何も思い出せない。

こうして僕は、12両でこの身を売られた。
13歳の春の出来事だった。

・・・

「稲太郎さんは、どうしてここで働いてるんですか?」

あれから2年が経った。僕はいっぱしの農夫として、春夏秋冬を問わず農作業に従事している。給料は出ない。全て父の借金と、そして母さんに支払われた金銭のためだ。

「借金さ」

つまらなそうに呟いてから、鍬をひと振り。今日課せられたノルマはまだまだ残っている。無駄話をしている暇なんて、一秒たりともない。

連れて行かれた先では過酷な労働が待ち受けていた。ここに集められた人間は昼夜を問わず働かされ、食事は一日に一度きり。娯楽なんて何もなかった。ただ、労働だけがそこにあった。

「稲太郎さん、僕もう限界っすよ。逃げ出しましょうよ!」

先ほどからしきりに僕に話しかけてくるのは、半年前にここにやってきた麦彦。年齢は僕のひとつ下だった。あまり賢いヤツではなかったが、いつでも底抜けに明るい彼のことを、僕は嫌いじゃなかった。

「逃げるってお前、ここの警戒態勢の厳重さを知っているだろう?」

「ええ、それは……。でも、お市ちゃんが協力してくれるんっすよ。だから、きっと大丈夫です!」

お市。その言葉を聞いて、僕の心が僅かに沸き立つ。お市とは、ここの飯場で働いている若い娘のことだ。口数は少ないものの、時折浮かべるその笑顔は働く者の荒んだ心を束の間に癒してくれた。

「しかし、一体どうやって」

「飯場には、週に一度だけ味噌樽を交換する業者が来るっす。僕らはその味噌樽の中に身を隠して、街へと逃げ出す……ていう手筈っす」

「なるほどな……」

「オラァ!!そこ、無駄口叩いてねえで手ぇ動かせ!!」

突然、近くから荒々しい声が飛んだ。ここでは少しでもサボろうとしようものなら、すぐに"粛清"がされかねない。僕らは慌てて鍬を持つ手を引き締めた。

「今夜、消灯前に」

麦彦はそれだけぽつり、と呟くと、今度こそ黙々と鍬を振るい始めた。

・・・

板張りの床の上にごろりと転がり、一人静かに考える。脱走――それは、これまで考えたことがなかったわけではない。ただ、この農場の警戒態勢を考えれば、それは不可能に近い所業だった。

今までだって幾人か脱走を試みた者もいた。が、全員残らずとっ捕まった。彼らがその後どうなったかは定かではない。おそらく、無事ではいられなかったことだろう。

それでも、郷里への思いは根強く残っていた。思い出すのは父の乗っていた船と、ツンと鼻につくような潮の香りと。

(僕は、海の男だ)

ここに連れて来られてからこっち、その思いは日増しに強くなった。

(いつまでもここにはいられないな……)

父の借金を返すまであとどれくらい働かなければならないのか。おそらく、向こう10年はかかるだろう。夢も希望もないこの場所で、10年も?そう考えるにつけ、己の胸中にある絶望はその色を濃くしてゆく。

「稲太郎さん……」

低く囁く声が聞こえた。麦彦の声だった。

「時間か……」

「急いで下さい」

同室の者はすっかり眠りに落ちていた。僕は細心の注意を払って部屋を後にする。

「でも稲太郎さん、本当にいいんですか?」

「ああ、決意は固まった。俺はもう、こんなところに居たくない」

辿り着いた先は飯場の裏。そこにうっすらと浮かぶひとつの影――小柄なそれは、確認するまでもなくお市だった。

「稲太郎さん……」

「お市ちゃん……」

お市の柔らかなてがふわり、と僕の手に触れる。その瞬間に僕の鼓動が早鐘を打つように高鳴った。ああ、出来ることなら僕はキミと、キミとこの場所を――

「マサさん!脱走です!!」

「えっ……?」

刹那、遠くから近づいてくる提灯の光。その数、およそ10を超えていて。僕は狼狽を隠そうともせず麦彦の方を振り向く。暗闇の中で麦彦は、確かにニヤリと邪悪な笑みを浮かべていた。

「でかしたぞ、麦彦」

「へっへっ、当然のことですよマサさん……昼間にこいつが脱走を持ちかけた時はビックリしましたぜ……」

「よし麦彦、もう行っていいぞ。また何かあったら報告するように」

僕は呆然として立ち尽くす。たちまちに集まった提灯の光に照らされ、マサの、団吉の、そしてお市の姿が鮮明に浮き上がった。

「お市、よくやってくれた」

「ああん」

マサの手がお市の恥部を荒々しくまさぐる。そういうことか……こんな時だと言うのに、僕はやけに冷静に状況を分析していた。

「全ては仕組まれたことだったのか?」

「察しがいいな。こうして定期的に"見せしめ"を行うことで、内部秩序を保つって寸法だ。どちらにしても、脱走計画に乗ったお前が許されることはないがな」

「ああん。あふん」

「俺は、どうなる……」

「それはこれからすぐに分かることだ。他の者たちの良い"手本"になるよう、しっかり可愛がってやるさ」

「あふっ、ああ、ああーん」

「団吉、連れていけ!」

その言葉と同時に、団吉の野太い腕が僕へと迫る。デジャビュ……2年前の光景が脳裏に蘇る。あの時も、今も。僕はどこにも逃げ出せないままで、そして――


僕は朝まで拷問を受けた後、ボロ雑巾のようになって部屋に返された。同室の者は怯えた目で僕を見ていたが、それ以上の何かをしようとする気配はない。僕はそれを悲しむでも怨むでもなく、ただ荒い息をつきながら……すぐに意識を失った。

・・・

「おう、よく頑張ったな稲太郎」

あれから10年の月日が過ぎた。僕は片目を失ったが、それでも懸命に農作業に従事した。雨の日も風の日も雪の日も、ただひたすらに。父の残した負の遺産を全て片付けるために。

「これでお前は晴れて自由の身だ。どことでも好きな所に行くといい」

マサは口元だけで笑いながら、僕に対して声をかける。着物の隙間からのぞく水田の刺青は相変わらず見事なものだった。

「ああん、あっ……あん!」

脇に立つお市、今ではどこに出しても恥ずかしくないビッチになっていて。純朴そうだった彼女の面影は、今はもうどこにもない。月日の流れは誰に対しても等しいものなのだ。

「マサさん」

それは、僕にとっても。

「なんだ?とっとと家に帰るなり何なりしろよ」

「僕に、農業経営のイロハを教えて下さい」

決然と、言い放った。
迷いはなかった。

「何だと?」

「もう人に使われる人生はまっぴらだ」

「やっ……!クリトリ…スは……エンッ!」

「僕は搾取する側に回りたい。だからマサさん……どうか僕に……!」

僕は12年の人生を無為に費やした。
それはもう、過ぎてしまったことだ。

「稲太郎、お前」

でもこれから先のことは、どうなるか分からない。
どうなるか分からないということは、どうとでもできる、ということだ。

「この国に農業が残る限り、搾取する道はいくらでも残っています。そのノウハウを僕は知りたいんだ」

「いっ、イグッ!い、イッちゃう……!」

「……これまでよりも辛い道かもしれんぞ」

だから僕は、可能性に賭ける。
己の未来を、色よいものにするために。僕は――

「望むところです」

僕は、農業と共に。



(超時空農耕ポルノ 〜僕とプランテーション〜 完)



(ヤンマーさん、よろしくお願いします!!)

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posted by 肉欲さん at 01:23 | Comment(36) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
はい、アウト−−ッ!!wwww
Posted by メジロ at 2008年07月07日 01:41
全然論文じゃないです。。
お市ちゃんのあえぎ声しか残んないw
Posted by chiri at 2008年07月07日 01:52
コイツは狂ってやがる
Posted by at 2008年07月07日 01:52
肉サンならふざけなしで書いたらなんか当選する気がする。。
頑張ってください!!
Posted by at 2008年07月07日 01:52
お市ちゃん…なんとなく好みですwww
Posted by ピョンヤン at 2008年07月07日 01:55
koituで応募したってのか・・・(・ω・)
Posted by at 2008年07月07日 02:21
あれ…?一瞬、バギ系呪文が得意そうな青年と、某ヘンリーが見えたのですが気のせいですよね。
Posted by ざっきー at 2008年07月07日 02:25
アナタを見ていると才能の無駄遣いという言葉が頭をよぎって眠れない
Posted by お壱 at 2008年07月07日 02:27
今宵もにやにやさせていただきました。
Posted by ぬ at 2008年07月07日 03:00
貧というテーマで乳について書かれてるのかと思ったのは僕だけじゃないはず。
Posted by ´・ω・` at 2008年07月07日 03:01
肉欲さんってマジサイコーだよな!!
Posted by たかお at 2008年07月07日 07:17
まったく関係ないところで出てきた「エンッ」で笑ってしまった。超なつかしい・・
Posted by ドマガスキー at 2008年07月07日 08:15
すげぇクールだ。
Posted by at 2008年07月07日 09:57
エンッ!!
Posted by at 2008年07月07日 10:17
ヤンマーおよび、農家の方から
抗議が殺到しそうな論文ですね。
肉欲さんこそ「粛清」されかねません。
とても心配です。
Posted by スケッチ at 2008年07月07日 11:16
ちょいちょい入ってくるお市ちゃんのあえぎが絶妙でしたwww
Posted by at 2008年07月07日 12:19
感動しました。



でも駄目w
Posted by リアル社員 at 2008年07月07日 12:28
船が沈んで「即死」っておかしいでしょ

まあ、これは置いといて続き期待してます。
Posted by at 2008年07月07日 12:44
お市自重www
Posted by at 2008年07月07日 13:13
面白かったです。
稲太郎のお母さん、たくましい。
Posted by MK at 2008年07月07日 18:57
残念!準優勝でした!
Posted by at 2008年07月07日 20:53
ないわ、これ。

お疲れ様でした。
Posted by Gt boy at 2008年07月07日 21:32
麦彦は多分ろくな死に方をしない。

そんな気がします。
Posted by at 2008年07月07日 22:00
全俺が泣いた!!お市の素顔に。。。
Posted by at 2008年07月07日 22:33
>夢も希望の無い場所
ってこんなこと書いたら即死ですよw
Posted by at 2008年07月07日 22:34
特別賞受賞
景品「ヤンマー 80馬力稲刈り機」
Posted by at 2008年07月08日 01:12
お市サイコーですね。。
Posted by ぽんちょ at 2008年07月08日 01:33
100万円は肉欲さんの物だと私は思います。
Posted by 猫熊 at 2008年07月08日 08:09
賞金出たら1UBください。
Posted by at 2008年07月08日 12:12
ヤンマーさんは、多分、よろしくできないと思います(笑)
Posted by 遥香 at 2008年07月08日 12:53
超時空農耕ポルノ……………ポルノなのはお市だけですな。
肉さんにしてはさほど卑猥じゃなかったですね。
Posted by 岩男 at 2008年07月08日 21:03
普通の読み物と捉えて楽しく読み進めていたのに…最後ぶん投げないで下さいよー
Posted by ゆべし at 2008年07月09日 03:56
UBwwwwww
流行らせますww
Posted by at 2008年07月09日 16:55
当たるといいですね(^人^)
百万円当たったら舞踏会開いて下さい☆

マスカーレイドでも可です!
Posted by at 2008年07月10日 04:22
>エンッ!
バロスwww
Posted by at 2008年07月14日 01:25
ドラクエ5じゃないっすか兄さん!
Posted by at 2008年08月05日 01:02
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