肉欲企画。

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2008年06月17日

ずっと二人で。

最近、知り合いから『俺、結婚するんだ』という報を相次いで受けている。世間の人たちは安易に結婚結婚というが、一体僕たちは何を以て『結婚』とするのだろうか?

 
・結婚(けっこん)とは、主に男女が夫婦になること。(wiki)

男女が夫婦になること。何だかよく分からないが、男女のペアが社会的身分としての『夫』たる地位、もしくは『妻』たる地位を得ることが、一般的に言うところの『結婚』であるらしい。

これと似たようなシステムを僕は知っている。それは有名ゲーム『ドラゴンクエスト』における"職業"のシステムであり、あるいは『ファイナルファンタジー』における"ジョブ"のシステムだ。

これらの職業、ないしジョブシステムというのは、ある場面においてゲームを有利に進めるために用いられる設定のことである。例えば上に挙げた両ゲームは、共に【剣と魔法の世界】のお話である。よって、まず【戦士】と【魔法使い】という異なる二つの存在が想像されるが、実際のところはもっと様々な職業がある。僧侶、武闘家、竜騎士、忍者、賢者、魔物使い……などなど。もちろん、これらは全体の職業のごく一部でしかない。

強調しておきたいのは、プレイヤーは望んだ職業に即座に就けるわけではない、ということだ。あなたが『忍者』になろうとした場合、キャラの身体には『すばやさ』が十分に足りていることが必要だ。プレイヤーたるあなたは、たゆまぬ研鑽と努力を積んで『すばやさ』を磨かなければならない。その他の職業にしても同じこと。ある職業に就くには腕力が必要であり、また職によっては知力や精神力などが求められる。

現実世界の職制と異なる点も存する。それは就職に際して、役員面接や入社試験などは一切存在しない部分だ。条件を満たし、かつ『なりたい!』と願う強い意志があれば、あなたはすぐに望んだ職に就ける。

「志望動機は?」

「私は昔から耐え忍ぶ者に憧れを抱いておりまして、"闇に隠れて生きる"という存在になることが長い間の夢でした。御社は幅広い顧客ニーズにも応えております。暗殺、謀略、偽計、謀反に諜報。その幅広さは、これからグローバルな広がりを見せるであろう忍業界の旗手足りうるものであると考えております」

「でもさあ、武士とか侍業界だってニーズが高まってるよ?それにアンタさぁ、そうは言っても社命で『親を殺せ!』って言われたら殺せんの?その葬式、笑顔で出られんの?」

「それは……」

「そっちのくの一希望の女の子ね、アンタだって業務命令で『尾張の殿とファックしてこい!』だなんて言われる可能性もコレ、あるわけよ、この業界だと。どうすんの?加齢臭漂う中年と寝られんの?その体で彼氏のところに笑顔で馳せ参じられんの?僕はそうは思わないけどなァー」

「ひ、ひどいです!」

「黙りゃ!今の世に蔓延ってる忍者像、あんなのは全部ウソっぱちなんだよ!!忍者は『ニンニン』なんて言わねーの!水の上とか走れないの!八門遁甲?そんなもん存在するワケねーだろバカかオメェー!!そういうのは全部幻想!まやかし!ありえませーん!!」

――という、現代の就活シーンを席巻する当たり前のような光景もゲームの中には存在しない。また、本部統括部長から面接の後

「さっきはキツく言い過ぎちゃったけど、実は僕の一声でキミを社に入れることも可能なんだ」

という密談も存しないし、その後

「でもその場合、これから僕との食事に付き合ってもらうことになるんだけどね」

というオファーもないし、また

「ここまで来たんだ。もう分かってるんだろう?」

と言いながら本部統括部長がホテルのカードキーを差し出すこともなければ、もちろん

「内内定?何を言っているのか。私は「無い、内定」と言ったまでだよ」

と、激しいファックの後に宣告されることも、当然ない。それは現実世界にしか存在しない出来事なのである。ソースは官能小説。

少し逸れたが、本題に戻して。だからゲーム上では『必要なステータスを満たせば、すぐに望んだ職業に就くことができる』のであるが、このような側面は結婚にも当てはまるのではなかろうか。

男が18歳、女が16歳になれば婚姻関係を結ぶことができる。もちろんそれは『規定上できる』ということでしかなく、実際にできるか否か別の話だ。18歳、あるいは16歳というラインはあくまでも最低限の線引きでしかなく、現実に結婚する場合、もっと厳しい『結婚要件』みたいなものが潜在していると考えられる。

見えない要件。男女が結婚する場合、この見えざる何かを満たすことが必要だ。逆に言えばこの要件を満たしさえすれば、僕たちは割と普通に結婚のステージに進むことができよう。

では、この"見えない要件"とは一体いかなるものであろうか?それは職業、それは恋人期間の長短、それは性格、それは家柄。色々あるだろう。きっと結婚のための要件というのはとても漠然で不明確で、詰まるところ

「人それぞれ」

という無味乾燥な結論に陥ってしまいそうだ。でも、そんな玉虫色な答えを導いたところで誰が、何を得するのか。

「色んな意見があるよね」

このセリフ、万能ではあるが全能ではない。守りには好適である反面、その言葉は誰の心にも響かない。僕たちが求めるのはそんな多義に富んだセリフなんかじゃない。唯一無二にして絶対的な真実が欲しいのである。太くて硬いチンポが欲しいのである。いや、そういう話じゃない。欲しい、欲しくない。ウォント。

学歴なし、職歴なし、貯蓄もなし、そんな彼だけど "上腕二頭筋がサイコーにマッシブなの!" という一択のみで結婚を決意する方も、この世界にはいるかもしれない。あるいは "彼の脇の臭いを嗅ぐだけでアチシの股間に水の都ベネチアが現れちゃう!" という、非常にスメルフルな理由で結婚の道を選ぶ女性もいることだろう。世界は僕たちが考えるよりもずっと広い。

世界は広い、だから『100%の決定力を有する唯一無二の結婚要』というものを探し出すことは不可能だろう。とても切なくて悲しいことだが、無理なものは無理!なのである。最近、僕もようやく

「このままいけば、僕は宮崎あおいと結婚できないのかもしれない……」

という思いを2%ほど抱くに至った。どれだけ望んでも、人は空を飛べない。犬は喋れない。

で、あれば。逆に"結婚できない、したくない理由"を探すことの方が近道なのではないか。少々弱腰に見えるかもしれないけれど、相手にマイナスイメージを抱かせないことだって、結婚に際して重要なことであろう。

長い導入になったが、今日は『こんな人とは結婚したくない、しない方がいい』というテーマの話だ。僕がこれまで読んだきた信頼ある情報媒体 ――官能小説、ゴシップ誌、女性誌、BUBUKA、ゲンダイなど―― から総合した見解を以下に展開する。どうか安心して騙されて下さい。

ここに、デートの度にマック (関西方面で言うマクド。ちなみに、アクセントを『ク』に置かないと道頓堀に沈められる) にしか行かない男がいるとしよう。ホントにそんな人がいるの?とお思いになるかもしれないが、いるんじゃないの。どっかに。

愛さえあれば何でもいい!という標語がある。この種のプロパガンダには一種独特の勢いがあり、白目部分の少ない瞳で『大事なのは愛なの!愛があれば大丈夫なの!!』とツバを飛ばしながら絶叫された場合、僕らは思わず『あ、ああ・・そうかもね・・・』と自論を封じられがちである。愛さえあれば――言葉としては美しいが、果たして本当にそうなのだろうか?

「明日、どうする?」

「いつものマックでいいんじゃね」

これが中高生なら、あるいはそれも許されるかもしれない。しかし20歳を越えた男性が、ほぼ毎回全てのデートでマックを選択するのであれば。これはいささか問題ではなかろうか。

「それでも二人に愛があれば!マックだって!」

だがちょっと待って欲しい。ほぼ毎回マックにしか行かない男がいたとして、果たしてそこに愛はあるのだろうか?僕には甚だ疑問である。

マックで食事をする場合、大体一回につき500円が相場といったところだろう。ワンコイン、それは非常に手軽であり、忙しい日々を生きる僕たちにとっては貴重な存在だ。だが裏を返せばあなたとのデートの価値、それもワンコインだという評価も下し得る。

ワンコインの女。何だか気軽にアナルファックを許してくれそうな女性だ。また、現にそうなのだろう。ワンコイン・ガール。フェラチオがやたらと得意そうだ。

もちろん、デートにおける金銭の多寡で愛情の全てが計れるわけじゃない。相手との会話内容、肌の触れ合い、理解と共感、そして後に続く思い出――それら全てをひっくるめて、デートはデートとして成り立つ。マックで忘れがたい思い出を作ったり、不変の愛を育むことだって十全にあり得るだろう。

ただ、ポイントなのは『毎回』マックに行く、という部分だ。毎回である。

【晴れの日も雨の日も雪の日も、春夏秋冬JR阿佐ヶ谷駅南口のマックにて落ち合う男女!彼は決まって100円コーヒーを頼む、そして飲む!気だるく漂うマルボロの紫煙、彼女はつまらなさそうに携帯の画面を開いた!そして彼は口を開いた――「とりあえずホテル、行く?」】

そんな光景。ドラマのタイトルは『MAKKU 〜I'm lovin' it〜』。視聴率は1%を割るだろう。

毎度マックに行くからあなたを愛していない、とは言わない。ただ、本当に愛する人を前にした時、毎回マックに行くはずがない。好きな人、愛する人にはちょっとでもいい所を見せたい!と思うのが心意気であり紳士のマナーである。自分のタバコは少し我慢して、明日はあいつをモスに連れて行ってやろう!男の立場としては、それこそが愛する人に見せるべき姿勢だと思う。

「背伸びをするのが愛とは思えない。等身大の自分を見せること、それを受け入れることが愛し合う二人ってことじゃないの?」

シャラップ!黙りゃ!確かに『ありのままの自分を見せること』が大事な時もあるだろう。自分の学歴を偽ったり、あるいは己の所得を水増しして申告すること。それは絶対に疎まれる案件だ。

だからといって、怠惰なる自己の姿勢、あるいは何かにつけて面倒臭がるそのマインドまでを『ありのままの自分』として提示し続けること、そんなのは"等身大の自分を見せる"ことにはならない。それは結局『ダメな自分』に理由を見出そうとしているだけのことであり、ハッキリ言って相手がそれを受け入れたとしても、それは愛などではない。ただの"甘やかし"でしかない。

だから、毎度のごとくマックに行くような男とは結婚するのはオススメできない。繰り返すが、何も『マックが悪い!』という話ではない。

例えばあなたの彼氏が多重債務に陥って莫大な借金を背負っており、利息だけで月に30万円は支払わなければならない人物であるとして。彼は身を粉にして働くのだが、それでも一日の食費は100円までしか捻出できない。日に日に痩せてゆく彼、だけども彼女との生活は手放したくなかった。

そんな折、彼は彼女とのデートをまたもやマックに指定する。彼は穏やかな笑みでマックに現れ、二人はカウンターに向かう。そして彼は、こう言うのだ。

「僕は……コーヒーを。彼女には……ハッピーセットを、一つ」

これが愛である。おそらく会計は500円かそこらか。しかし彼が上述したような状況にあると仮定するなら、ここで彼が支払っているのは単なる500円ではない。彼は己のソウルを支払っているのだ。日々生きていくのにも苦しいけれど、せめて彼女の前ではマック代くらい支払ってあげなきゃ――彼の抱いた、そんな切ない思い。しっかりと認識して欲しい。

だが、そうではなく。普通にバイトをしていて、それなりに稼ぎもあって、趣味にもお金を費やしていて。にも関わらず、いつもいつまでもデートの時にマックへと向かうメンズ。ちょっと不満をこぼそうものなら『つーか俺、金ないし』と宣言して"逃げ"を決め込む。そんな彼が悪い、とは言わない。でもきっと彼は結婚した後、家族サービスを求められても

「連休はどこも混んでるだろ」

という金言を一つ発するのみで、昼からビールを飲むだろう。『する理由、できる理由』を探そうとはせず、ひたすら『やらない理由、できない理由』ばかりを提示する人たち、それがマックに毎回通う男たちの真実だ。

彼らにマックにしか行く金しかないのは仕方ないとしても、彼らは決して「同じ500円で他に何ができるのか?どんな楽しみ方ができるのか?」を考えようとしていない。

連休がどこも混むのは当然だし、それを疎ましく思う気持ちも理解できるが「じゃあ近場で楽しく遊べる所はないのか?」に思いを馳せようとはしない。

自分だけは1ミリも動こうとせず、周りが自分に近づくことばかりを求める精神、姿勢。それを『ありのままの自分』と言い切ることは簡単だが、さて、それが本当に愛なのだろうか。愛すべき男たりうるのだろうか。この辺りのことが"彼らとは結婚しない方がいいかもしれない"と思わされる根源なのである。

もちろんこれは女性の側にも敷衍して言えることだ。自分はずっと押し黙りつつ、どんな話題を振っても「へえ」「そうなんだ」程度のアンサーしかしない、にも関わらず男に対して

「ねえ、何か面白い話をしてよ

と気だるい目で訴えかけるメス。ドMにはたまらないシチュエーションかもしれないが、これがドラえもんの世界であればそんな女は鼻でスパゲティーを食べることを強要されるだろう。僕たちは芸人ではない。また、以前もこのブログで書いたが、ただ単に面倒くさがりな自分を

「私、Mだから……」

と、あたかもそれが性的嗜好であるように言ってのけ、前戯を全て彼に一任する人物。注意が必要である。同時に、そういう女性はフェラチオが爆発的に下手であるケースが散見される。オロナインが必要である。

一例を厚く論じてしまったが、この他にも結婚しない方がいい!という事例は数多ある。たとえば、多重債務に陥っている人物。きっとその方とのデートは、頑張ってもせいぜいマックだ。『俺のために涙を呑んでくれ!』というハートフルなメッセージをギフトしてくれる彼、気づいた時にあなたはソープランドでチンポをバキュームしているだろう。ソースはミナミの帝王。気をつけて欲しい。

また、やたらと見得っぱりな性格を有する女性も脆いところがある。そんな彼女は同僚に見せ付ける服を買うためにヤミ金へと駆け込み、借金を返すためにヘルスで働き始めるのだが、心のバランスを崩すあまりにクスリに手を出し、かつてあった美貌は失われ、店を首になり、路地裏で1回いくらのフェラチオ業を開始、するも地元のチーマーに襲われ、ボコボコにされ、挙句の果てには新興宗教にハマる……という末路が待ち受けている。ソースは闇金ウシジマくん。気をつけて欲しい。

あるいは、戦いにしか興味のない男性、というのもあまりオススメではない。そんな彼は毎日修行に明け暮れ、家庭を顧みず、皆生き返るから大丈夫だ!というマジックワードと共に人類を絶滅させ、地球を破壊し、身勝手に死に、生き返り、それでも家に金は入れず、最後は自分の趣味・興味の赴くままに『修行だ!』とシャウトして家庭を捨てる。ソースはドラゴンボール。どこにでもある話だ。

結局のところ、どれだけ目の前にあるのがどれだけ良い物件に見えても、その基礎・基盤がしっかりしていなければ、ふとした時にその建物は崩落する。ゲームのキャラにしてもそうで、魔力ばかりが高くてもMPがゼロであれば魔法は放てない。現実生活の場合でも、社会的なステータスは高いが人間性に難あり、では共同生活は営みがたい。急いてはことをし損じる、という言葉もある。長く続くであろう結婚生活だからこそ、急くことなくじっくりと相手の人間性を見定めたいところだ。

そんな僕は次の日曜日に友人の結婚式に参加する。その友人は既に籍を入れているのであるが、先日嫁さんから早くも『別れたい』と切り出されたそうだ。原因は嫁さんの浮気。アゲイン、嫁の浮気。そんな彼らの結婚式、それが次の日曜にスタンバイ。

僕の胸は今、期待と不安と興奮に満ち溢れている。

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posted by 肉欲さん at 23:59 | Comment(21) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
浮気嫁素敵すぎるw
Posted by banbi at 2008年06月18日 00:16
キュンときた
Posted by ひょー at 2008年06月18日 00:18
いいね
Posted by at 2008年06月18日 00:36
嫁、浮気て。
Posted by 017 at 2008年06月18日 00:44
oh,tiny memory〜とか歌いださないですよね?僕は好きですけど。
Posted by kddi at 2008年06月18日 01:08
え、嫁寝取りフラグ?
Posted by at 2008年06月18日 01:18
(関西方面で言うマクド。ちなみに、アクセントを『ク』に置かないと道頓堀に沈められる)

注意:今道頓堀改装中 

いきなり嫁浮気。 なんてBITCH。
Posted by 029 at 2008年06月18日 01:29
最後の3行で吹いたwww

ほんと、結婚なんてろくなもんじゃねぇよな。
おれらは危機回避をしてるだけなんだよな!な!!
Posted by さいとう at 2008年06月18日 01:49
急いては事を子孫汁……
つまり早濡乙!だよ!
Posted by at 2008年06月18日 02:23
お嫁さん……
Posted by 香 at 2008年06月18日 03:30
読んで、ほんとチャラい女(男)って、これがありのままの自分だの素直だのなんだのほざいて、自分を正当化してるよなって改めて思いました。
そんなだから誰からも本気で相手にされないんだと。人間性を疑う。
「チャラい」とか言う言い方もなんだか腹がたつ今日このごろ


しかし嫁、ひでぇw
Posted by 琴 at 2008年06月18日 06:50
でも結婚式はするんですね。

肉さんは結婚するメリットはどこにあると思いますか?
Posted by at 2008年06月18日 10:10
結婚式代ウン百万を無駄にするほどの愛(不倫)!?
嫁強ぇ…w
全体にかなり納得。まさに。
Posted by マノ at 2008年06月18日 10:42
つまりどんなに愛があっても多重債務者と結婚するなってことですね。
わかります
Posted by at 2008年06月18日 12:15
つまり、マックよりベッカーズですね。わかります。
Posted by ジョンS at 2008年06月18日 12:35
GLAYの曲かとおもた。
Posted by まじれす at 2008年06月19日 05:18
僕は修行だけが生き甲斐で暴力で飯を食ってます!
Posted by at 2008年06月20日 22:16
その後が知りたい。
Posted by at 2008年06月20日 23:30
つまり、浮気してる嫁と別れて新しい人生を踏み出す勇気のない友達=500円マック男ということですね
Posted by at 2008年06月21日 15:08
一例に当てはまる女性に肉欲企画のアドレスを送りつけてやったことがあります。

激しく叱責されました。
何が正義か分からない。
Posted by ミュート at 2008年06月22日 19:54
GLAYいいなぁわかります。
Posted by MAMMY at 2008年06月24日 04:23
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